2020年02月27日

アイドルグループ わーすた ららぽーと豊洲LIVE

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ






この動画は2016年5月6日

アイドルグループわーすた ららぽーと豊洲
でのLIVEを動画撮影したものです。



この動画は、私のアイドル追っかけオタクの

友人が撮影してきたものです。



わーすた

2015年に結成されたアイドルグループ。

エイベックスが手掛ける第4弾目の

アイドルグループ。

ファーストシングル

2016年9月28日 完全なるアイドル

ファーストアルバム

2016年5月4日 The World Standard

活動期間?2015年現在も活躍中です。

レーベル?iDOL Street

事務所?エイベックス・マネジメント( 2017年4月 - )

エイベックス・ヴァンガード( - 2017年3月)

共同作業者?樋口竜雄(プロデューサー)




わーすた メンバー紹介




坂元 葉月〜ニックネーム・はーちん〜



廣川 奈々聖〜ニックネーム・なっちゅん〜



松田 美里〜ニックネーム・みりてこ〜



小玉 梨々華〜ニックネーム・りりぃ〜



三品 瑠香〜ニックネーム・るー〜

















わーすたに関する詳しい情報は下のはURLをクリックしてください





➡ここからわーすたの公式サイトにアクセスできます




➡こちらをクリックすればわーすたのTwitterにアクセスできます




➡こちらをクリックすればわーすたのWikipediaにアクセスできます














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2020年02月26日

SAYLA 清水亜夢ちゃんハイライト

こんにちは!私のYouTube投稿動画
コレクションへようこそ








SAYLA(セイラ )

推薦?SAYLAメンバー清水亜夢ちゃん。


この動画は、私のアイドル追っかけオタクの友人が

撮影して来た動画です。

主に動画撮影FREE、無料イベントを
中心に各方面に展開しています。





SAYLA(セイラ )

現在6人組の日本のアイドルグループ。

SAY-LAは3000年に一度の正統派アイドルを

キャッチフレーズにしています。

2014年12月結成。

現在も活躍中のアイドルグループです。

2016年11月22日に1stシングルこじらせ片想いを発表。

レーベル?I-GET MUSIC

事務所?I-GET





SAYLA(セイラ )メンバー紹介



森のんの



藤沢泉美



天原瑠理



沙藤まなか



清水亜夢



咲山しほ



















SAYLA (セイラ )に関する詳しい情報は下のはURLをクリックしてください




➡ここからSAYLA (セイラ )の公式サイトにアクセスできます



➡こちらをクリックすればSAYLA (セイラ )のTwitterにアクセスできます




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2020年02月19日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑第四集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ






collection懐かしの90年代女子高校制服図鑑の

第四集をお送りします。

今回はイラストを動画風に編集してみました。

各学校紹介では、現在の学生服は

写真で掲載しております。

けっこう!わかりにくいかもしれませんね?


下は掲載されている学校の一覧は

90年代の校名で、
現在、学校名が変わっている場合は

現在の校名と旧校名の両方を併記しています。


(掲載学校一覧)


☑聖心女子大学高等科

☑フェリス女学院

☑横浜共立学園

☑光塩女子学院

☑国際基督教大学高等学校

☑桜蔭高校

☑昭和女子大学付属高校

☑成シv高校

☑中央大学杉並高校



各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。



学校法人聖心女子学院


学校法人聖心女子学院.jpg

創立 ➡1908年(明治41年)
所属学校➡聖心女子大学
     聖心女子学院初等科・中等科・高等科
     聖心インターナショナルスクール
所在地➡東京都渋谷区広尾4-3-1
法人番号➡7011005000366



学校法人聖心女子学院の歴史



1908年 前身の財団法人私立聖心女子学院設立、語学校開設
1910年 聖心女子学院高等女学校、聖心女子学院小学校、
    聖心女子学院附属幼稚園設置
1915年 聖心女子学院高等専門学校設置
1947年 聖心女子学院中等科設置
1948年 聖心女子学院高等科設置
1951年 学校法人組織変更認可
1966年 聖心女子学院高等科定時制課程設置
1971年 聖心女子学院附属幼稚園廃止
1976年 聖心女子学院高等科定時制廃止



学校法人聖心女子学院・著名人名簿図鑑



上皇后陛下 美智子様


緒方貞子 元国連難民高等弁務官

細川珠生 政治評論家

曽野綾子 小説家

木村優子 元アナウンサー


聖心女子大学高等科の著名人卒業対象は

高等科卒業を対象にしています。

聖心女子大学の方を卒業した方は

著名人対象外とさせて頂いております。

尚!大学を卒業した生徒を含めると現在時点で
高等科・大学を含めて54名にのぼります。

以下!聖心女子大学の著名な卒業生は
下記に掲載しておきます。


翁長舞 アナウンサー
岡田美里 タレント
加納有沙 アナウンサー
河本香織 元アナウンサー
乾麻梨子 アナウンサー
亀井京子 元アナウンサー
吉松育美 2012年ミス・インターナショナルグランプリ受賞者
近藤久美子 元アナウンサー
山谷えり子 元国家公安委員会委員長
氏田朋子 アナウンサー
寺田理恵子 アナウンサー
出射由佳 元アナウンサー
小泉恵未 アナウンサー
上山千穂 アナウンサー
須賀敦子 エッセイスト
千野志麻 アナウンサー
川北桃子 元アナウンサー
大橋マキ アナウンサー
中條誠子 アナウンサー
椿原慶子 アナウンサー
土屋品子 衆議院議員
藤真利子 俳優
藤野真紀子 料理研究家
南美希子 タレント・元アナウンサー
壕野あずさ 俳優
赤間優美子 アナウンサー
杉野真実 アナウンサー
松原江里佳 アナウンサー
若月貴代 アナウンサー
神谷文乃 アナウンサー
阪中香織 元アナウンサー
清川真衣 元アナウンサー
竹内久乃 アナウンサー
金本美紀 アナウンサー
生駒夕紀子 アナウンサー
佐藤まり江 ニュースキャスター、ライター
松川浩子 アナウンサー
熊谷明美 アナウンサー
伊藤奈美 アナウンサー
森麻緒 アナウンサー
風見好栄 アナウンサー
安田佑子 アナウンサー
安井まみ子 アナウンサー
岩瀬惠子 アナウンサー
大原まり子 小説家
中川郁子 衆議院議員
幸田シャーミン ジャーナリスト
荻原弘子 元アナウンサー
藤本真未 アナウンサー



学校法人聖心女子学院の現在の学生服



学校法人聖心女子学院d.jpg



学校法人聖心女子学院m.jpg



学校法人聖心女子学院s.jpg










フェリス女学院中学校高等学校・現在の学校形態


フェリス女学院中学校・高等学校b.jpg

国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人フェリス女学院
設立年月日➡1870年(明治3年)9月21日
創立記念日➡6月1日
創立者➡メアリー・キダー
共学・別学➡女子校
中高一貫教育➡完全一貫制
課程 ➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 2学期制
高校コード 14501H
所在地 〒231-8660
神奈川県横浜市中区山手町178番地



フェリス女学院中学校高等学校の歴史



1870年 メアリー・エディー・キダー、
居留地39番のヘボン施療所で女子教育を開始。
フェリス女学院を創立。
1875年 山手町178番地(現在地)に校舎落成。
校名をアイザック・フェリス・セミナリー
(日本名:フェリス和英女学校)とする。
生徒数14名。
1882年 最初の規則書(学則)がなる。
1908年 同窓会誌「白菊」創刊。校旗制定。
1915年 校章制定。
1925年 制服制定。
1929年 1号館・カイパー記念講堂完成。
1930年 学校新聞としては日本最古の
「フェリス新聞」創刊。
1941年 奨学会発足。
1942年 校名を「横浜山手女学院」に変更。
1944年 校舎を日本軍に貸与。
1945年 米国進駐軍、
校舎を使用(翌年まで)。
1947年 学制改革により中学部
(中学校)を設置。
1948年 学制改革により高等学部
(高等学校)を設置。
1950年 校歌制定。校名を
「フェリス女学院中学校・高等学校」と改める。
1962年 1学年2学級から3学級に増員(135名)。
1970年 体育館完成。
1972年 1学年につき9名増員(1学年144名となる)。
1976年 第2グランドの整備なる。
1990年 校地・校舎を拡充。
1993年 1学年3学級から4学級に増員(180名)。
2000年 創立130周年記念事業の一環として、
12号館竣工。
2002年 第1期建て替え工事完成
(12号館・カイパー講堂・1号館)。
2006年 2号館、12号館連絡通路完成。
2014年夏 新体育館完成。
2015年夏 新2号館完成。
2016年4月 12号館の呼称を3号館に変更。



フェリス女学院中学校高等学校・著名人名簿図鑑



亜沙かおり - 元宝塚歌劇団娘役
石倉洋子 - 一橋大学名誉教授、元日本学術会議副会長
磯山晶 - テレビプロデューサー、漫画家
上野章子 - 俳人、随筆家。高浜虚子の六女。
大河原雅子 - 政治家、衆議院議員(立憲民主党)
大島さと子 - タレント
荻野アンナ - 作家
鬼頭典子 - 女優、声優
工藤禎子 - 三井住友銀行常務執行役員、トヨタ自動車取締役
小山由美 - 声楽家
壕保智絵 - 野村信託銀行社長
関谷英里子 - 同時通訳者、翻訳家
高瀬春奈 - 女優
高橋うらら - 作家(中学まで在籍)
たかまつなな - 芸人
竹内由布子 - TBSテレビ報道局デスク
田中淑恵 - 国立音楽大学教授
千野境子 - 元産経新聞論説委員長、元産経新聞社取締役
中島さち子 - ジャズピアニスト
中満泉 - 国際連合事務次長(軍縮担当上級代表)
新月みつる - 元宝塚歌劇団
葉月れい - 元宝塚歌劇団男役スター
ハマカワフミエ - 女優
原由子 - 歌手(サザンオールスターズ)
藤村志保 - 女優
堀江さゆみ - NHK職員、元アナウンサー
前田有花 - テレビ東京記者
三浦友理枝 - ピアニスト
三宅幸子 - 医学者
宮田まゆみ - 笙奏者、国立音楽大学客員教授
村上ンz - 元・Mi-Ke
安井かずみ - 作詞家
吉野万理子 - 作家
若松賤子 - 作家(最初の卒業生)



フェリス女学院中学校高等学校の現在の学生服



フェリス女学院中学校・高等学校d.jpg



フェリス女学院中学校・高等学校r.jpg



フェリス女学院中学校・高等学校c.jpg











横浜共立学園中学校高等学校・現在の学校形態


横浜共立学園中学校・高等学校e.jpg

過去の名称➡アメリカンミッションホーム
      日本婦女英学校
      共立女学校
国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人横浜共立学園
設立年月日➡1871年(明治4年)8月28日
創立者➡プライン、クロスビー、ピアソン
共学・別学➡男女別学(女子校)
中高一貫教育➡完全一貫制
課程➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 2学期制
高校コード 14503D
所在地 〒231-8662
神奈川県横浜市中区山手町212



横浜共立学園中学校の高等学校歴史



1861年 ジェームズ・H・バラが来日。
1869年 バラが帰国し、プロテスタント関係者に支援を要請
、3人の女性宣教師、メアリー・P・プライン、ジュリア・クロスビー
ルイーズ・ピアソンを教育者として招くことに成功する。
1871年8月28日 バラの持ち家だった山手の48番館を借り、
〈アメリカン・ミッション・ホーム〉を正式に開設する。これが、
現在の横浜共立学園の前身となる。
(なおこの頃は、宣教師は日本語が話せず、
授業は英語で行われていたという)
1872年
10月 山手212番のロシア公使のために用意されていた土地に移転。
日本で最初の女子寄宿学校が作られる。
12月 〈日本婦女英学校〉と改組する。依然、
〈ミッション・ホーム〉と呼ばれたり、WUMS の初代会長の名に因み
〈ドリーマス・スクール〉などと呼ばれたりするようになる。
1875年 プラインが健康を害しアメリカに帰国。この頃 Union を
「共立」と表現して、〈共立女学校〉と改称する。
(この名称を考案したのは、教員だった熊野雄七とされる。)
1881年 〈偕成伝道女学校〉設立。(→共立女子聖書学院)
1923年 関東大震災により、共立女子神学校の校舎を残して
校舎の全てが倒壊、または焼失。
1931年 学園創立60周年の(昭和6年)
W・ヴォーリズの設計により木造の校舎が竣工。
これは現在本校舎として使用されており
1988年横浜市指定有形文化財第一号の指定を受けている。
1932年 財団法人「横浜共立学園」設立。
1936年 4代目校長をクララ・ルーミス
(ヘンリー・ルーミスの娘)が35年間に渡り務めていたが
、第5代目校長に日本人初の笹尾粂太郎が就任する。
1937年 米国婦人一致外国伝道協会 (WUMS) から経済的に独立する。
1948年 現校名となる。
1999年 私立で初の「中高一貫教育校(併設型)」に認定される。



横浜共立学園中学校高等学校・著名人名簿図鑑



櫻井ちか(教育者、女子学院中学校・高等学校創立者)
坂本真琴(婦人運動家)
高田敏子(教育者)
大村はま(国語教育者)※転出
小林節子 (フリーアナウンサー) (元フジテレビアナウンサー)
若林亜紀(フリーランスライター)
柳美里(芥川賞作家)※中退
久冨慶子(テレビ朝日アナウンサー)
蜂飼耳(詩人、早稲田大学教授)
堀江有里(社会学者、神学者、牧師)



横浜共立学園中学校高等学校の現在の学生服



横浜共立学園中学校・高等学校a.jpg



横浜共立学園中学校・高等学校b.jpg











光塩女子学院中等科高等科・現在の学校形態


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国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人光塩女子学院
設立年月日➡1931年2月
共学・別学➡女子校
中高一貫教育➡完全一貫制
課程 ➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 3学期制
高校コード 13673F
所在地 〒166-0003
東京都杉並区高円寺南二丁目33番28号



光塩女子学院中等科高等科の歴史



創立は、メルセス宣教修道女会の修道女・福者マドレ・マルガリタが、

1931年(昭和6年)に設立した光塩学院女学校にはじまる。

同じ敷地内に、光塩女子学院初等科が存在。

幼稚園として、光塩女子学院幼稚園・光塩女子学院日野幼稚園がある。

また、姉妹校として、山口県萩市に萩光塩学院がある。

以前は、高校受験も行っていたが、現在は中学受験のみである。



光塩女子学院中等科高等科・著名人名簿図鑑



有吉佐和子 - 作家 / のち府立第五高女へ
有吉玉青 - 作家/ 小学校・中学校を卒業したのち都立富士へ
斎藤澪奈子 - 作家
大杉君枝 - アナウンサー
菊間千乃 - 元アナウンサー、弁護士
山本紗衣-劇団四季女優
光あけみ - 元宝塚歌劇団専科生徒(娘役)
夏空李光 - 元宝塚歌劇団花組(娘役)



光塩女子学院中等科高等科の現在の学生服



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光塩女子学院中等科・高等科f.jpg











国際基督教大学高等学校・現在の学校形態


国際基督教大学高等学校.jpg

国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人国際基督教大学
設立年月日➡1978年
共学・別学➡男女共学
課程➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 3学期制
高校コード 13741D
所在地 〒184-8503



国際基督教大学高等学校の歴史



1978年 開校
2014年 SGH指定校に認定。
246校の応募校の中から56校が選出された。



国際基督教大学高等学校・著名人名簿図鑑



道傳愛子(元NHKアナウンサー、現在はNHK解説委員)
米森麻美(元日本テレビアナウンサー)
本村由紀子(フリーアナウンサー)
小田川肇(NHKアナウンサー)
宇田麻衣子(元フジテレビアナウンサー)
出水麻衣(TBSアナウンサー)
青山愛(元テレビ朝日アナウンサー)
三上真奈(フジテレビアナウンサー)
はづき藍(脚本家、映画評論家、2000年クラリオンガール)
中野誠(経営学者、一橋大学大学院商学研究科教授)
村山斉(物理学者、カブリ数物連携宇宙研究機構機構長)
深月ユリア(女優)
内山昂輝(俳優、声優)
中村祐美子(女性ファッションモデル、女優、タレント)
トリンドル玲奈(女性ファッションモデル、女優、タレント)
春香クリスティーン(タレント)
岡田がる(漫画家)
松井亜弥(脚本家)



国際基督教大学高等学校の現在の学生服



国際基督教大学高等学校f.jpg



国際基督教大学高等学校r.jpg



国際基督教大学高等学校e.jpg










桜蔭中学校高等学校・現在の学校形態


桜蔭中学校・高等学校.jpg

過去の名称➡桜蔭女学校
      桜蔭高等女学校
国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人桜蔭学園
校訓➡勤勉 ・温雅 ・聡明であれ
   責任を重んじ、礼儀を厚くし、
   よき社会人であれ
設立年月日➡1924年(大正13年)
創立記念日➡4月23日
共学・別学➡男女別学(女子校)
中高一貫教育➡完全一貫制
課程➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科 ➡普通科
学期 3学期制
高校コード 13566G
所在地 〒113-0033
東京都文京区本郷一丁目5番25号



桜蔭中学校高等学校の歴史



1924年3月 - 桜蔭女学校を設立。
1926年4月23日 - 5年制桜蔭高等女学校を設立。創立記念日。
1930年3月 - 財団法人桜蔭高等女学校を設立。
1931年3月 - 校歌制定。作詞は東京女子高等師範学校長の吉岡郷甫、
作曲は東京音楽学校教授の信時潔。
1945年4月 - 空襲により校舎の4分の3を焼失。
1947年
3月 - 桜蔭高等女学校専攻科(国語・英語)を設置。
4月 - 学制改革により、桜蔭中学校(450名9学級)を設置。
1948年3月 - 学制改革により、桜蔭高等学校(普通科600名)を設置。
1950年3月 - 桜蔭高等学校専攻科を廃止。
1951年1月 - 学校法人桜蔭学園を設立。
1960年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員600名に増員。
1971年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員750名に増員。
1974年4月 - 桜蔭高等学校、生徒定員750名に増員。
2018年4月 - 募集定員を240名から235名に変更する。



桜蔭中学校高等学校・著名人名簿図鑑



政治家

猪口邦子- 中学のみ在籍、高校はConcord Academy校
上智大学法学部教授、前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使
豊田真由子 - 元衆議院議員(無所属)
林原由佳 - 弁護士、薬剤師、元衆議院議員(無所属)
山田美樹- 衆議院議員(自民党)
水島広子 - 精神科医、元衆議院議員(民主党)

専門家・大学教授

佐藤宗子 - 千葉大学教育学部教授
加藤陽子(本名:野島陽子)
東京大学大学院人文社会系研究科教授
飯島愛子 - フェミニスト
土井香苗 - 弁護士
経沢香保子-トレンダーズ創業者
弓削昭子 - (中学1年のみ在籍、中学2年からニューヨーク)
法政大学教授、元国連開発計画駐日代表兼総裁特別顧問
ニューヨーク本部管理局長(女性初)
北原怜子 - 社会奉仕家
室田尚子 - 音楽評論家
浅野素女 - フランス在住ジャーナリスト

作家

乙骨淑子 - 児童文学作家
篠原一 - 小説家(在学中に文學界新人賞を最年少で受賞)
多田智満子 - 詩人、フランス文学者

歌手・女優

長島伸子 - ソプラノ歌手
東郷晴子 - 宝塚歌劇団卒業生・女優
野村昭子 - 女優
水森亜土 - 歌手、女優、イラストレーター
菊川怜 - 女優、タレント
楠城華子(旧芸名:六條華)- 女優、タレント
八田亜矢子 - タレント / 公立中学校に転校
松江由紀子 - タレント
三浦奈保子 - タレント

アナウンサー

黒崎めぐみ - NHKアナウンサー
藤村由紀子 - 元ミヤギテレビアナウンサー
繁田美貴 - テレビ東京アナウンサー
磯貝初奈 - 中京テレビ放送アナウンサー
荘司典子 - フリーアナウンサー、元グリーンチャンネルキャスター



桜蔭中学校高等学校の現在の学生服



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昭和女子大学附属昭和中学校高等学校・現在の学校形態


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国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人昭和女子大学
校訓➡清き気品
   篤き至誠
   高き識見
設立年月日➡1922年
創立者➡人見圓吉
共学・別学➡女子校
中高一貫教育➡完全一貫制
課程➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科 普通コース 
グローバルコース2017年度
からサイエンスコース
学期 2学期制
高校コード 13645A
所在地 〒154-8533
東京都世田谷区太子堂一丁目7番



昭和女子大学附属昭和中学校高等学校の歴史



1920年 - 私塾として現:東京都文京区に
日本女子高等学院を設立
1922年 - 私立学校に改編、高等女学部が設立される。
東京都中野区東中野に移転
1926年 - 東京都中野区上高田に移転
1927年 - 財団法人日本女子高等学院が設立、
高等女学部が分離し昭和高等女学校となる。
1945年 - 現在地に移転
1947年 - 学制改革により、昭和中学校が設立
1948年 - 学制改革により、昭和高等学校が設立
1951年 - 財団法人日本女子高等学院を
学校法人昭和高等学校に改組
1963年 - 学校法人昭和高等学校が
学校法人昭和女子大学に併合し、現校名に改称。
1983年 - 五修生制度を導入



昭和女子大学附属昭和中学校高等学校・著名人名簿図鑑



西端さおり - 元タレント(堀越高等学校へ転校)
柴田あゆみ - 歌手・タレント、メロン記念日
川島千代子 - 声優
原史奈 - 女優(日出女子学園高等学校へ転校)
矢口陽子 - 女優
近江友里恵 - 日本放送協会アナウンサー
壇蜜 - 日本のタレント、女優、グラビアアイドル
箱崎みどり - ニッポン放送アナウンサー
朝月希和 - 宝塚歌劇団花組娘役
音くり寿 - 宝塚歌劇団花組娘役



昭和女子大学附属昭和中学校高等学校の現在の学生服



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校g.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校b.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校r.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校k.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校v.jpg











成シv中学校高等学校・現在の学校形態


成シv中学校・高等学校.jpg

国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人成シv学園
設立年月日➡1914年
創立者➡中村春二
共学・別学➡男女共学
中高一貫教育➡併設型
課程 ➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 3学期制
高校コード 13733C
所在地 〒180-8633
東京都武蔵野市吉祥寺北町三丁目10番13号



成シv中学校高等学校の歴史



1906年 - 中村春二が本郷西片町の自宅に学生塾開塾
1907年 - 学生塾を「成シv園」と命名
1912年 - 成シv実務学校を池袋に創立(1927年まで)
1914年 - 旧制成シv中学校を池袋に創設(1929年まで)
1915年 - 成シv小学校を池袋に創設
1917年 - 成シv実業専門学校を池袋に創設(1925年まで)
成シv女学校を目白に創設(1921年まで)
1919年 - 初等教育・高等普通教育・専門教育を目的とする
「財団法人成シv学園」設立
1921年 - 成シv女学校を成シv高等女学校として
目白に創設(1956年まで)
1924年 - 成シv学園が池袋から吉祥寺に移転
(成シv高等女学校のみ目白にとどまる)
新校舎「本館」完成(現在の成シv学園本館)
1925年 - 中学校が旧制成シv高等学校(7年制)に
発展改組(1950年まで)
1927年 - 校歌「成シvの歌」制定
(志田義秀作詞、信時潔作曲)
1935年 - 成シv高等女学校が成シv学園より分離独立
(財団法人東京成シv高等女学校として発足し
1951年に成シv女子学園となる)
1942年 - 現成シv気象観測所が
東京管区気象台より「吉祥寺観測所」の
名称で補助観測所に指定(1976年まで)
1947年 - 新制成シv中学校創設
1948年 - 新制成シv高等学校創設
1949年 - 成シv高等学校 
米国セント・ポールズ・スクールへの
留学制度スタート
1951年 - 財団法人成シv学園を
「学校法人成シv学園」に改組
現成シv気象観測所が
中央気象台からモデル気象観測所に認定
1954年 - 分離独立していた成シv高等女学校は
成シv学園に合併し在校生は
成シv中学校・高等学校に編入
1956年 - 成シv高等女学校が廃校
1959年 - 成シv気象観測所設置
1964年 - 成シv中学校 帰国子女教育を目的とする
「国際特別学級」設置(1995年「国際学級」と改称)
1970年 - 成シv高等学校
 オーストラリア・カウラ高校と交換留学制度を制定
1971年 - 成シv学園欅並木 武蔵野市の文化財
(天然記念物)に指定
1982年 - 成シv学園欅並木 
都民の日制定30周年記念として
「新東京百景」に選ばれる
1996年 - 成シv学園欅並木 環境庁(現・環境省)
の残したい「日本の音風景100選」に認定
2006年 - 成シv高等学校 
英国ケンブリッジ大学短期留学プログラム開始
2007年 - 新中学校ホームルーム棟完成
成シv学園三菱留学生奨学基金創設
2008年 - 新高校ホームルーム棟完成
2009年 - 成シv学園本館改修、けやきグラウンド改修
2012年 - 成シv学園創立100周年
2013年 - 米国カリフォルニア大学デービス校への
短期留学プログラム開始
2015年 - 米国チョート・ローズマリー・ホール校への
留学制度スタート
2016年 - 米国フィリップス・エクセター・アカデミーとの
相互短期留学制度スタート



成シv中学校高等学校・著名人名簿図鑑



政治・行政

安倍晋三 衆議院議員、第90代内閣総理大臣
有馬龍夫 日本政府代表、元駐独大使、元駐蘭大使
加藤良三 元駐米大使、日本プロ野球組織コミッショナー
木内孝胤 衆議院議員
栗原美能留 元内務官僚、元高知県知事(旧制成シv中学出身)
斎藤邦彦 元外務事務次官、元駐米大使
佐藤敬夫 元衆議院議員、日本青年会議所元会頭
中島啓雄 元参議院議員
藤田雄山 前広島県知事、元参議院議員
古屋圭司 衆議院議員、元経済産業副大臣
丸山浩一 西東京市長
若林正俊 参議院議員、農林水産大臣、前環境大臣
渡セp優 駐キューバ大使

法曹

梶谷玄 弁護士、最高裁判所元判事、
日本弁護士連合会元副会長
梶谷剛 弁護士、日本弁護士連合会前会長
本林徹 弁護士、日本弁護士連合会元会長

実業

淺沼健一 - 淺沼組社長、全国建設業協会会会長
鮎川純太 テクノベンチャー会長 / 鮎川義介の孫
飯田永太 テンアライド社長
石坂信雄 東芝アメリカ元会長、
シンキングマシンズ元副社長 / 石坂泰三の子息
上田昌孝 アメリカンホーム保険会長、
フジ・ダイレクト・マーケティング社長
ディノス・セシール会長
上原明 大正製薬社長
上原徹 フジパシフィック音楽出版社長
相賀昌宏 小学館社長
清原武彦 産業経済新聞社会長
草間高志 みずほ証券会長
後藤高志 西武ホールディングス・西武鉄道社長
西武ライオンズオーナー、
みずほコーポレート銀行元副頭取
佐々木元 日本電気 (NEC) 会長
下河辺俊行 下河辺牧場代表
高橋靖 大日精化工業社長
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス社長
谷正紀 三菱自動車工業元副社長
天坊昭彦 出光興産社長
長瀬文男 IMAGICA会長
西山茂行 西山牧場代表
播野勤 タマノイ酢社長
平松義朗 会社経営者
福井源 実業家
古川紘一 森永乳業社長
堀新太郎 ベインキャピタル・ジャパン会長
ベイン&カンパニー元会長
吉永泰之 富士重工業社長
若林貴世志 東京放送ホールディングス相談役
元横浜ベイスターズオーナー、野球部OB

学術

稲葉振一郎 明治学院大学教授
入江昭 ハーバード大学名誉教授
岩井奉信 日本大学法学部教授
尾高煌之助 一橋大学名誉教授
小田宏信 成シv大学教授
城戸毅 東京大学文学部名誉教授
名古屋市立大学名誉教授(元学部長)
黒川清 政策研究大学院大学教授、東京大学名誉教授
内閣特別顧問、日本学術会議元会長
黒川洸 東京工業大学・筑波大学名誉教授
坂部恵 東京大学名誉教授
斯波恒正 一橋大学名誉教授、早稲田大学教授
清水義明 プリンストン大学名誉教授
竹内幹 一橋大学准教授
竹中俊子 ワシントン大学ロースクール教授
竹谷靱負 拓殖大学名誉教授、本名竹谷誠
寺崎修 慶應義塾大学名誉教授
松田壽男 早稲田大学名誉教授(成シv中学出身)
町村泰貴 成城大学教授
村川堅太郎 東京大学名誉教授(成シv中学出身)
吉田敦彦 学習院大学名誉教授
米川伸一 一橋大学名誉教授

文化

市原ひかり ジャズトランペット・
フリューゲルホルン奏者
杵屋巳太郎(宮澤雅之) 歌舞伎音楽長唄
(三味線方)、人間国宝
小林彰太郎 自動車評論家、
自動車雑誌「カーグラフィック (CG)」創設者
斎藤憐 劇作家
佐佐木幸綱 歌人、
早稲田大学教授 / 佐佐木信綱の孫
すぎやまこういち 作曲家
高井有一 小説家、芥川賞受賞
手塚壕 ヴィジュアリスト
(映像作家) / 手塚治虫の子息
手塚るみ子 プランニングプロデューサー
地球環境運動家 / 手塚治虫の娘
東儀秀樹 雅楽演奏家
服部克久 作曲家
坂茂 建築家
藤枝静男 作家、眼科医
(成シv実務学校・中学出身)
本多俊之 サックス奏者
宮下綾子 ヴァイオリニスト

芸能

淡島千景 女優、宝塚歌劇団29期生
(成シv高等女学校出身)
如月小春 劇作家、演出家、エッセイスト
小中和哉 映画監督
小林千恵 NHKアナウンサー
齋藤太朗 テレビディレクター
高島彩 フリーアナウンサー
元フジテレビアナウンサー
立川らく朝 落語家、医師
田中滋実 元テレビ朝日アナウンサー
土家歩 俳優
土家里織 女優
土屋夏彦 元ニッポン放送プロデューサー
メディアクリエイター
鶴見辰吾 俳優
東野英心 俳優 / 東野英治郎の子息
中井貴一 俳優 / 佐田啓二の子息
中尾浩之 短編映画・テレビディレクター
CMディレクター
長山藍子 女優(成シv小学校・中学校卒業)
丹羽多聞アンドリウ 
テレビプロデューサー / 丹羽文雄の孫
ホイチョイ・プロダクションズ 
クリエーターグループ
山本學 俳優
山本圭 俳優
利重剛 俳優、映画監督 / 小山内美江子の子息
和智正喜 小説家(ライトノベル作家)、脚本家

スポーツ

庄司理紗 女性フィギュアスケート選手
(成シv小学校・中学校卒業)
風戸裕 レーシングドライバー
武田英二郎 サッカー選手(横浜FC)
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス球団社長 
元ラグビー選手
森脇基恭 レーシングカーデザイナー
レースエンジニア
米本聡 - プロバスケットボール選手
(富山グラウジーズ所属):1994年中学校卒業
中田英里 - ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス)
藤本健友 - ラグビー選手(キヤノンイーグルス)
三浦豪 - ラグビー選手(NTTドコモレッドハリケーンズ)
三浦嶺 - ラグビー選手
(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス)

その他

牧田吉明 アナキスト/牧田与一郎の子息
河北博文 医師、河北総合病院理事長、
日本医療機能評価機構専務理事、東京都病院協会会長
旧制成シv高等学校出身者(五十音順)

政治・行政

安倍基雄 元衆議院議員 / 安倍源基の子息
鮎川金次郎 元参議院議員 / 鮎川義介の子息
河野義克 元国立国会図書館長、元参議院事務総長
黒田能行 元衆議院決算委員会(現・決算行政監視委員会)
調査室長、元衆議院国家公務員労働組合委員長
佐々淳行 評論家、内閣安全保障室元室長、防衛施設庁元長官
米田昭 公安調査庁元長官

法曹

石田穣一(東京高等裁判所元長官
沖縄キリスト教短期大学元教授)
尾崎行信 弁護士、最高裁判所元判事
実業
鮎川弥一 テクノベンチャー創業者 / 鮎川義介の子息
荒木浩 東京電力元会長
有吉煕 三菱重工業元常務取締役
石川六郎 鹿島建設元会長、日本商工会議所元会頭
岩崎寛弥 東山農事社長、
三菱銀行元取締役 / 岩崎弥太郎家当主
相賀徹夫 小学館相談役(元社長)
緒方四十郎 日本銀行元理事、日本開発銀行元副総裁
岸暁 東京三菱銀行元頭取、成シv学園理事長
黒澤洋 日本興業銀行元頭取
住田正二 東日本旅客鉄道(JR東日本)
元社長、元運輸事務次官
槙原稔 三菱商事相談役(元会長)
宮本保孝 信金中央金庫元理事長

学術

石坂公成 免疫学 / アレルギー研究の世界的権威
(文化勲章受章)
石田雄 政治学、東京大学名誉教授
伊藤滋 都市計画家、早稲田大学特命教授
慶應義塾大学大学院客員教授、東京大学名誉教授
井上光貞 日本古代史、東京大学名誉教授
岩崎英二郎 ドイツ語学、慶應義塾大学名誉教授
岩崎弥之助の孫
岩田行一 ドイツ文学、東京都立大学名誉教授
岡田英弘 中国史・満州史・モンゴル史・
日本古代史、東京外国語大学名誉教授
児玉幸多 日本近世史、学習院大学元学長
学習院女子短期大学元学長
後藤英一 情報処理学、東京大学名誉教授
パラメトロンの発明者
霜山徳爾 臨床心理学、上智大学名誉教授
ヴィクトール・フランクル『夜と霧』の訳者
高山英華 都市計画家、建築家、
東京大学工学部名誉教授
中屋健一 米国史、東京大学名誉教授
中村浩 微生物学、
九州大学・共立女子大学教授
成シv学園創立者・中村春二の次男
西原春夫 刑法学、早稲田大学元総長
学校法人国士舘元理事長
野田一夫 経営学、多摩大学現学長代行
埴原和郎 人類学、東京大学名誉教授
国際日本文化研究センター名誉教授
増渕興一 溶接学
マサチューセッツ工科大学名誉教授
アポロ計画に参画
毛利秀雄 生物学、東京大学名誉教授
山田爵 フランス文学、東京大学名誉教授
由良君美 英文学、東京大学教授

文化

有馬頼義 小説家、第31回直木賞受賞
大江宏 建築家、法政大学名誉教授
加古里子 児童文学作家
小林彰太郎 現・二玄社CAR GRAPHIC編集顧問
日本における自動車評論家の草分け
中河原理 音楽評論家、朝日新聞記者
平山亨 映画監督、テレビプロデューサー
前田透 歌人
宮脇俊三 作家
山本義正 著述家 / 山本五十六の子息



成シv中学校高等学校の現在の学生服



成シv中学校・高等学校a.jpg



成シv中学校・高等学校s.jpg











中央大学杉並高等学校・現在の学校形態


中央大学杉並高等学校.jpg

国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人中央大学
設立年月日➡1963年
共学・別学➡男女共学
課程 ➡全日制課程
単位制・学年制➡学年制
設置学科➡普通科
学期 3学期制
高校コード 13679E
所在地 〒167-0035
東京都杉並区今川二丁目7番1号



中央大学杉並高等学校の歴史



1963年 - (旧)中央大学杉並高等学校
(現・中央大学附属中学校・高等学校)
の校地を継承し、新たに男子部・女子部からなる
(新)中央大学杉並高等学校が開校。
1992年 - 完全共学化。
1998年 - イギリス・オックスフォード研修開始。
2000年 - 一般公募推薦入試開始。
2001年 - 帰国生入試開始。
2004年 - オーストラリア・ユニティカレッジと
協力協定締結。
2012年 - 創立50周年記念式典挙行。
2014年 - 国際協力入門タイ研修開始。



中央大学杉並高等学校・著名人名簿図鑑



浅田次郎 - 作家
永井浩二 - 野村ホールディングス社長兼グループCEO
野村證券社長
加根弘一 - 三菱証券社長
小島忠雄 - ダイワ精工社長
東稔哉 - 潟Tイプレス創業者
松下正 - 潟AダストリアCOO
えのきどいちろう - コラムニスト
金子隆一 - サイエンスライター
加納美也子 - アナウンサー
(岩手朝日テレビ → テレビ信州)
あやまん監督 - あやまんJAPAN
さゆき - LuLu
横井昭裕 - 株式会社ウィズ
(WiZ)代表取締役社長
横田濱夫 - はみ出し銀行マン
国山ハセン - TBSアナウンサー
原綾香 - NHK秋田放送局キャスター
室屋義秀 - エアロバティックスパイロット
梅村妃奈子 - SILENT SIREN
柳瀬観 - 映画監督



中央大学杉並高等学校の現在の学生服



中央大学杉並高等学校c.jpg



中央大学杉並高等学校a.jpg



中央大学杉並高等学校b.jpg



中央大学杉並高等学校e.jpg
















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参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。
































posted by 銀河一郎 at 11:00| Comment(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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