2021年03月22日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑 第九集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ







懐かしの90年代女子高校制服図鑑
第九集をお送りします。

いきなりですが!?
訂正とお詫びから入らせて頂きます。

動画で2番目に表示されている学校名ですが。

本来はテロップに聖和学院と表示されなければ
いけないところを聖和学園と表示されてしまっています。

謹んでお詫び申し上げます。

誤表記が無いように慎重にまったりと調査して
作成しているのですが!?

たまに!!こう言ったチョンボをやらかします。

気づいた理由は聖和学園で検索したところ
何故か宮城・仙台の方に行ってしまった為。

首都圏なのに東北の方に行くのはおかしいと思い。
改めて資料を調べ直してみたところ!?

学園ではなく学院だった事に気づいたしだいであります。

ブログでまとめ直していなければ
間違いに気づいていなかったので良かった良かったです。

以後!!気おつけます。(-ω-;)ウーン

ちなみに!!誤って表示された聖和学園は
薬師堂キャンパス⇔宮城県仙台市若林区木ノ下三丁目4番1号
三神峯キャンパス⇔宮城県仙台市太白区土手内二丁目1番1号
にあります。


サムネイルは女優の観月ありささんです。



今回は懐かしの90年代女子高校制服図鑑の

第九集をお送りします。

下は掲載されている学校の一覧は

90年代の校名で、
現在、学校名が変わっている場合は

現在の校名と旧校名の両方を併記しています。

動画掲載学校一覧

各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。




(動画掲載学校一覧)


聖徳大学附属中学校高校


聖和学院中学校高校


西武台高校


青蘭学院高校


専修大学松戸高校


洗足学園大学附属中学校高校


日本大学第二高校


日本大学鶴ケ丘高校


日本大学藤沢高校


白梅学園高校


八雲学園高校


八王子高校


八千代松陰中学校高校


隼人中学校高校


品川高校


不二女子高校


富士見丘中学校・高等学校(渋谷)


富士見丘中学校高校(横浜)


普連土学園中学校高校




聖徳大学附属女子中学校・高等学校・現在の学校形態



聖徳大学附属中学校高校.jpg


過去の名称➡聖徳学園短期大学附属中学校・高等学校
      聖徳大学附属中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京聖徳学園

設立年月日➡1983年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

設置学科➡普通科
     音楽科

高校コード 12551C
所在地 〒270-2223
千葉県松戸市秋山600



聖徳大学附属女子中学校・高等学校の歴史



1933年 - 川並香順・孝子夫妻により東京市大森区
(現在の大田区)に聖徳家政学院設立。
1982年 - 学園創立50周年記念事業として
千葉県松戸市秋山に高等学校と中学校の設置を決定。
校舎建設。
1983年 - 聖徳学園短期大学附属中学校・高等学校
(普通科・音楽科)が開校。
1990年 - 聖徳大学開学にともない
聖徳大学附属中学校・高等学校に改称。
1997年 - 制服が改定される。
(森英恵によるデザイン。先代の制服も森英恵デザイン)
2003年 - 学園全体でISO9001ならびにISO14001取得。
2006年 - 高等学校音楽科に吹奏楽コースを新設。
2007年 - カリキュラムが改定される。(教育組織を参照)
2010年 - 聖徳大学附属女子中学校・高等学校に改称。
2011年 - 制服が改定される。(中・高ともセーラー服になる)
2013年 - S選抜クラスが設定される。
2021年(予定) - 男女共学とし、光英VERITAS(こうえいヴェリタス)
中学校・高等学校に改称[1]。高等学校音楽科の生徒募集を休止。



聖徳大学附属女子中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



山本奈知(競輪選手、元インラインスケート選手)



聖徳大学附属女子中学校・高等学校の現在の学生服



聖徳大学附属中学校高校a.jpeg


聖徳大学附属中学校高校c.jpg



聖徳大学附属中学校高校b.jpg












聖和学院中学校・高等学校・現在の学校形態



聖和学院中学校・高等学校.jpg


過去の名称➡湘南女学塾

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人聖和学院

理念➡「神は愛なり」のキリスト教精神

校訓➡温順⇔勤勉⇔愛

設立年月日➡1942年4月27日

創立者➡武藤 功

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     英語科

学期➡二期制

高校コード➡14561A

所在地 〒249-0001
神奈川県逗子市久木2-2-1



聖和学院中学校・高等学校の歴史



1942年 逗子に聖和学院の前身である
湘南女学塾が逗子の延命寺で誕生する。
1943年4月 逗子楠葉学園の設置が認可され
葉山町に逗子楠葉等女学校が開校する。
1944年 楠葉女学校の設置が認可される。
1945年 旧海軍施設を購入して延命寺より現在地
(逗子市久木)に移転する。
1947年 新学制に基づき逗子楠葉中学校の設置が認可される。
1948年 新学制に基づき逗子楠葉等学校の設置が認可される。
1949年 逗子楠葉学園を東英学院と名称変更することが認可される。
新校名が聖和女学院等学校・聖和女子学院中学校となる。
1951年 新学制に基づき、財団法人東英学園を学校法人聖和学院に
組織変更することが認可される。
新校名が聖和学院等学校・聖和学院中学校となる。
1959年 聖和学院新校舎
(鉄筋コンクリート工事第1期)の鍬入れ式が行われる。
1960年 新校舎礼拝堂が完成し、献堂式が挙行される。
1962年 第2期工事の鍬入れ式が行われる。
1963年
第3期工事に着手する。
聖和学院創立20周年記念南校舎献堂式典が挙行される。
1965年
新館が完成する。
武藤功学院長が欧米教育視察に出発する。
L.L.教室が完成し、英語教育が充実する。
1966年 武藤功学院長がローマ法王に謁見する。
1967年 聖和学院創立25周年記念式典が挙行される。
1969年 武藤功学院長が紺綬褒章を受章する。
1970年 神奈川県高等学校バレーボール大会で優勝する。
1971年 聖和学院等学校商業科の設置が認可される。
1972年 武藤功学院長がロンドンで開かれた第21回世界教育者会議に出席。
教育科学大臣のマーガレット・サッチャーと歓談し、以来、親交が続く。
1974年 武藤美寿枝先生記念体育館の献堂式が挙行される。
1976年
聖和学院創立35周年記念式典が挙行される。
バレーボール部が高校総体で全国優勝。
武藤文人代表理事が死去する。
1977年
英語検定協会より英語教育優秀校として表彰される。
武藤功学院長が藍綬褒章を受章する。
1979年
武藤功学院長が東京サミットで来日中のサッチャー首相と再開する。
武藤功学院長の胸像除幕式が行われる。
1980年
武藤功学院長が死去する。勲四等従五位に叙せられる。
新たに武藤正理事長・佐々木富紀子校長・武藤薫子園長が着任する。
1982年 情報化時代にそなえて
コンピュータによる情報処理教育が始まる。
1984年 バレーボール部が高校総体で3位に入賞する。
1986年 ニュージーランド語学研修実踏会を実施する。
1987年 聖和学院等学校に英語科を開設し
英語教育強化の体制がスタートする。
1988年 第1回ニュージーランド語学研修に
高等学校2年生40名が出発する。以後、毎年行われる。
1989年 新校章が制定される。
1990年 礼拝堂改修工事が完了する。
1992年 聖和学院創立50周年記念式典が挙行される。
1994年 聖和学院等学校商業科が廃止される。
1997年 メディアルーム・新L.L.教室が完成する。
1998年 中学校1、2年生を対象にした
南イリノイ大学新潟校における語学研修を実施。
以後、毎年行われる。
2000年
聖和学院等学校に英語科理系コースを設置。
新館跡地にグラウンドを整備する。
2001年 武藤美寿枝先生記念体育館の改修工事が完了する。
2001年 英語科理系コース開設
2002年 聖和学院60周年記念式典が挙行される。
2005年 イングリッシュキャンプ(中学1・2年生、高校1年生)を実施
2006年 神奈川県知事 松沢成文氏 ご来校
2009年 第21回全国高校生英語スピーチコンテスト入賞
2009年〜2011年 校舎リニューアル
2010年 アジア太平洋経済協力会議(APEC)高校2年生出席
2012年 元内閣総理大臣 小泉純一郎氏 
卒業証書授与式でご祝辞を述べられる。
2015年 日本英語検定協会より英検優秀団体を受賞
2016年 全国高校ビブリオバトル2016 関東甲信越大会優勝
2017年 ライオンズクラブ主催13回青少年英語スピーチコンテスト準優勝



聖和学院中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



菊容子 - 女優
市川瑛子 - 女優、歌手



聖和学院中学校・高等学校の現在の学生服



聖和学院中学校・高等学校a.jpg



聖和学院中学校・高等学校b.jpg



聖和学院中学校・高等学校c.jpg












西武台高校・現在の学校形態



西武台高校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人武陽学園

校訓➡若き日に
豊かに知性を磨き
美しく心情を養い
たくましく身体を鍛えよ

設立年月日➡1981年

創立記念日➡9月18日

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース 特進選抜(内進生)
     特進(内進生)
     特進S
     選抜T
     選抜U
     進学

学期 ➡3学期制

高校コード➡11536D

所在地 〒352-8508 
埼玉県新座市中野2丁目9番1号



西武台高校の歴史



西武台新座中学校・西武台高等学校は1981年に
学校法人武陽学園により西武台高等学校として開校した。

1986年には同法人により系列校である武陽学園高等学校
(現:西武台千葉中学校・高等学校)が開校したが、
2008年に学校法人千葉武陽学園を設立し、経営を分離している。

2011年に西武台新座中学校が開校し中高一貫校となった。

50分授業・3学期制で、高校は普通科に特進選抜(内進生)・
特進(内進生)・特進S・選抜T・選抜U・進学の6コースがある。
中学からの内部進学生とは3年間別クラスとなる。
進学コース以外は2年次から文系・理系に分かれる。
土曜授業は、特進選抜・特進・特進Sは土曜授業が毎週あり
(学校休業日を除く)、他のコースは隔週で行われる。

堤康次郎が創業した西武グループとは資本・人的に一切関係ない。



西武台高校・著名人名簿図鑑



芸能

瀬戸麻沙美
井口玲音
川村陽介
日高薫
桂文ぶん
白田あゆみ
八木優樹
小野武正


スポーツ

原口元気⇔2年途中にウィザス高等学校へ転校
前田直輝
新井栄聡
清水慎太郎
福田俊介
杉本裕之
中村祐人
小澤章人
三沢直人
浦上仁騎
加藤智陽
柳園良太
橋本陸
松本和樹
松本祐樹
田畑昭宏
河合竜二
南祐三
片岡洋介
島田裕介
島田祐輝
菊野太紀
佐々木雅人
清水谷侑樹
江口啓
菊池純
嶋田翔太
宮川紗江⇔ 在学時にリオデジャネイロ五輪出場。
その他
あやなん
岩上智一郎
ATSU



西武台高校の現在の学生服



西武台高校2.jpg



西武台高校5.jpg


西武台高校1.jpg



西武台高校3.jpg


西武台高校4.jpg










青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校・現在の学校形態



青蘭学院高校.jpg


過去の名称➡青蘭学院中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人青蘭学院

設立年月日➡1938年

創立者➡青田瀧藏

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型 (外部混合有)

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13613B

所在地 〒142-0043
東京都品川区二葉1丁目6番6号



青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校の歴史



1938年 青蘭学院商業女学校創立。
1943年 財団法人化。
1947年 学校法人化、青蘭学院中学校・高等学校に改称。
1949年 青蘭学院高等学校に定時制課程設置。
1967年 青蘭学院中学校休校。
1978年 定時制、休課程。
1992年 青蘭学院中学校を再開。
1994年 高校商業科募集停止、普通科のみとなる。
1995年 青稜中学校・青稜高等学校に改称し、
男女共学化 学校改革開始。




青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



奥山寛(ミュージカルスター)
佐野和真 - 俳優
河出奈都美 - 日本テレビアナウンサー
根本和也 - 独立リーグ野球選手
岡田可愛 - 元女優、タレント
岡田亮輔 - 俳優
SANTOS ANNA - Bon-Bon Blanco、歌手(中学)
富永勇也 - 俳優
イノウエケンイチ - 長靴をはいた猫 (バンド)、ミュージシャン
清水葵 - COHINAディレクター、起業家
にゃんぞぬデシ - シンガーソングライター、ミュージシャン
増田彩来(sara) - 写真家



青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校の現在の学生服



青蘭学院高校a.jpg



青蘭学院高校c.jpg



青蘭学院高校b.jpg











専修大学松戸中学校・高等学校・現在の学校形態



専修大学松戸高校a.jpg


専修大学松戸高校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人専修大学松戸高等学校

設立年月日➡1959年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制

高校コード➡12524F

所在地 〒271-8585
千葉県松戸市上本郷2-3621



専修大学松戸中学校・高等学校の歴史



1958年12月12日 - 専修大学松戸高等学校設置許可。
設置者学校法人専修大学、設立代表者は川島正次郎
(学校法人専修大学理事長、自由民主党副総裁)
1959年4月1日 - 専修大学教授の堀七蔵が初代校長に
専修大学教授の佐藤保太郎が初代副校長に就任。
1959年4月7日 - 松戸市小金公民館を仮校舎として授業。
1959年7月17日 - 開校式ならびに木造校舎落成式挙行。
1959年12月1日 - 校歌制定。
1960年2月23日 - 設置者を学校法人専修大学松戸高等学校に変更認可
理事長に川島正次郎就任。
1960年7月16日 - 新館落成式挙行。
1962年3月31日 - 堀七蔵校長、佐藤保太郎副校長退任。
1960年7月16日 - 新館落成。
1963年3月1日 - 体育館ならびに特別教室落成。
1965年5月26日 - 川島正次郎名誉校長に就任。
森口忠造が2代目理事長に就任。
1976年10月15日 - 北館落成。
1977年10月15日 - 中央館落成。
1979年4月1日 - 専修大学松戸幼稚園開園。
1979年10月25日 - 新体育館落成。研修館落成。
1985年7月20日 - 第二運動場新設。
2000年4月1日 - 専修大学松戸中学校開校。新南館落成。
2002年 - 類型制システムを導入。
2004年 - 高志館(アンビションホール)開設。
2006年 - 新6日制を導入。S類型廃止。
2009年 - S類型復活。
2009年4月1日 - 橋元雅司が4代目理事長に就任。
2009年9月28日 - 富山尚徳が5代目理事長に就任。
2009年9月 - 創立50周年記念事業として、グランドを人工芝生化。
2009年9月 - 第64回国民体育大会(トキめき新潟国体)において
少年男子共通の走り高跳びに出場した戸セ_直人
(当時3年)が2m23をクリアし、高校日本新記録で優勝。
2010年10月18日 - アメリカ・ネブラスカ州の
サウスウエスト高等学校と姉妹校提携調印。
2010年10月19日 - 専修大学松戸高等学校の創立50周年記念式典を
市内の森のホール21(松戸市文化会館)大ホールにて挙行。
2015年7月26日 - 第97回全国高等学校野球選手権大会千葉県大会決勝で
習志野高校を破り、春夏通じて初の甲子園出場
松戸市勢でも春夏通じて初出場となる。
2021年1月29日 - 第93回選抜高等学校野球大会において
関東地区選出校に選ばれ春の甲子園初出場。



専修大学松戸中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



高橋平 - 俳優
内山晃 - 元衆議院議員
仲村トオル - 俳優
小野正利 - 歌手
鈴木賢司 - ギタリスト
山本梓 - タレント
山本潤 - アナウンサー
上村彩子 - TBSアナウンサー
本田真歩 - ファッションモデル
佐藤弥生 - タレント
清田益章 - エスパー
安藤正則 - 元プロ野球選手(西武ライオンズ)
上沢直之 - プロ野球選手
原嵩 - プロ野球選手
渡セp大樹 - プロ野球選手
高橋礼 - プロ野球選手
横山陸人 - プロ野球選手
御簾納将 - サッカー指導者(サンフレッチェ広島コーチ)
小柳達司 - プロサッカー選手(ヴァンフォーレ甲府)
池田晃太 - プロサッカー選手(VONDS市原)
西山哲平 - 元プロサッカー選手・(現大分トリニータ強化部・育成部強化担当)
浮気哲郎 - 元プロサッカー選手
加納昌弘 - 元プロサッカー選手
戸セp直人 - 陸上競技選手
ブラックパイナーSOS - お笑いコンビ
清水善三 - 元俳優
中村祥之 - プロレスZERO1オーナー・ハッスル創設者
村田義弘 - 元ラグビー日本代表選手
立川談修 - 落語家
谷まりあ - モデル
矢島里佳 - 実業家
坂本浩一 - 映画監督
東白龍雅士-大相撲力士



専修大学松戸中学校・高等学校の現在の学生服



専修大学松戸高校b.jpg



専修大学松戸高校d.jpg



専修大学松戸高校c.jpg











洗足学園中学校・高等学校・現在の学校形態



洗足学園大学附属中学校高校.jpg


洗足学園大学附属中学校高校a.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人洗足学園

設立年月日➡1924年

創立者➡前田若尾

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

高校コード➡14539E

所在地 〒213-8580
神奈川県川崎市高津区久本2-3-1



洗足学園中学校・高等学校の歴史



1923年11月 前田若尾が自宅2階を私塾として開放
1926年5月1日 洗足高等女学校設立、認可
1946年6月3日 川崎市久本に移転開始
1948年4月1日 洗足学園幼稚園開園
1949年4月1日 洗足学園小学校開校
2000年4月 中学・高等学校総合校舎竣工
2002年4月1日 現校名に改称



洗足学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



平原綾香 - シンガーソングライター
原田早穂 - 元アーティスティックスイミング選手
市川良子 - 陸上競技(中・長距離走・マラソン)選手
池澤あやか - 女優
水前寺清子 - 歌手
山田麻衣子 - 女優、元モデル
昆夏美 - 女優、歌手
藤谷治 - 小説家
木村美穂(阿佐ヶ谷姉妹)- お笑い芸人
彩みちる - 宝塚歌劇団雪組娘役
佐田詠夢 - ピアニスト
高橋洋子 - 歌手



洗足学園中学校・高等学校の現在の学生服



洗足学園大学附属中学校高校c.jpg



洗足学園大学附属中学校高校b.jpg











日本大学第二中学校・高等学校・現在の学校形態



日本大学第二高校.jpg


日本大学第二高校a.jpg


過去の名称➡日本大学第二中学校
      日本大学第二商業学校
国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人日本大学第二学園

併合学校➡敷島女子中学校・高等学校

校訓➡信頼敬愛⇔自主協同⇔熱誠努力

設立年月日➡1926年10月31日

創立者➡山野井亀五郎

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13681G

所在地 〒167-0032
東京都杉並区天沼一丁目45番33号



日本大学第二中学校・高等学校の歴史



1926年 - 校舎建築開始。
1927年 - 旧制・日本大学第二中学校開校。
1928年 - 旧制・日本大学第二商業学校(夜間4年制の甲種実業学校)
開校。銀杏並木を植樹。
1932年 - 日大二商に昼間5年制の第一本科(甲種実業学校)を開設。
従来の夜間部は第二本科に改称。
戦前の日大組織内では、二中と二商は「第二普通部
」としてまとめられていた。
1944年 - 戦時統制により商業学校の募集を停止、
日本大学第二工業学校に転換(翌年商業学校に復帰)。
1946年 - 日大から経営部門を分離する形で、
財団法人日本第二学園が設立。
日大二中は日本第二中学校、日大二商は日本第二商業学校に改称。
1947年 - 学制改革により新制・日本第二中学校が開校。
1948年 - 学制改革により新制・日本大学第二高等学校が開校。
旧制・日大二商第二本科は新制高校の夜間4年制として継続。
新制中学校も日本大学第二中学校に改称。
1949年 - 近隣にあった敷島女子中・高を吸収合併し
中高の女子部に改組。学園歌発表。校訓三則、色別学年章制定。
1950年 - 私立学校法に基づき学校法人日本第二学園に改組。
1953年 - 木造2階建て女子部校舎完成(現在の武道館の場所)。
1955年 - 体育祭で二高音頭が始まる。
現在も高3の最後の締めくくりとして行われている。
1956年 - 西館鉄筋校舎完成。陸上競技部高校総体全国優勝。
1959年 - 野球部甲子園春夏連続出場。また、秋の国体初優勝。
1961年 - 本館男子部鉄筋校舎完成。
1963年 - 新制高校夜間4年制閉校。
立川グラウンド造成。主に、野球部、ラグビー部が利用。
1964年 - 女子部鉄筋校舎完成。庭園を造成。荻窪の都電が廃止になり、
線路の敷石が銀杏並木の並木道に移設された。この敷石は、
2007年現在も南門側に現存している。
1966年 - 水泳プール(25m×9コース)
図書館棟(食堂1階、図書室2階、視聴覚室3階)
講堂兼体育館・地下体育館完成。
1969年 - 長野県志賀高原寮完成。
1973年 - 第一中・高、第三中・高と共に
「特別付属校」としての地位を確立する。
1976年 - 芸術校舎完成。
1982年 - 硬式野球部、夏の甲子園大会に出場(4年ぶり4回目)。
1983年 - 中学校舎完成。
1985年 - 理科校舎完成。1Fが生物、2Fが物理、3Fが化学
それぞれの実験室となっている。
1986年 - 武道館完成。 1Fが剣道場・トレーニングルーム
2Fが柔道場となっている。
1996年 - 中学部共学化に伴い、中学女子募集再開。創立70周年。
1997年 - 本館・新校舎完成。高校一斉に共学化。
2000年 - 卒業生総数35,753名。
法人名を学校法人日本大学第二学園に変更。
2001年 - 21世紀初めの同窓生の集い21年ぶりに二高で開催。
卒業生総数36,266名に。
2006年 - 創立80周年。
2007年 - 夏休みを利用して中校舎、体育館、図書館棟などを耐震補強工事
グリーンロード建設。
その間、周辺の小学校などの協力を得て部活動などを行った。
2008年 - 立川グランドに、新棟完成。主に、硬式野球部・ラグビー部使用
2009年 - 硬式野球部は夏の西東京大会決勝で兄弟校・日大三高と対戦
準優勝となり27年ぶりの甲子園出場を逃す。
2014年 - 校庭が人工芝化される。
2015年 - 新中学校舎と新図書館が完成。
2016年 - 創立90周年。



日本大学第二中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治

世耕政隆(元衆議院議員、元自治大臣
元日本大学医学部教授、元近畿大学総長・理事長)
山口泰明(自由民主党・衆議院議員)
島村大(自由民主党・参議院議員)
大島九州男(国民民主党・参議院議員)


経済・学術

大平貴之(プラネタリウム設計者)…物理部所属
2005年に本校で自身のプラネタリウムを披露。
大村政男(心理学者、日本大学名誉教授)
高山忠利(肝臓外科医、日本大学医学部教授)
次原悦子(サニーサイドアップ社長)


芸術

荒俣宏(小説家、博物学者)
ねじめ正一(詩人、小説家)
桐山襲(小説家)
亀倉雄策(グラフィックデザイナー)
沢渡朔(写真家)
ホンマタカシ(写真家)
萩原英雄(画家)
板井れんたろう(漫画家)
中園ミホ(脚本家)
深田晃司(映画監督)
川崎春彦(画家)
岡村浩太(小説家)
市原宏祐(音楽家)


スポーツ

柴田勝治(元日本オリンピック委員会(JOC)委員長)
妻島芳郎(元プロ野球選手、毎日大映オリオンズ)
金博昭(元プロ野球選手、中日ドラゴンズ)
井上善夫(元プロ野球選手、西鉄ライオンズ
読売ジャイアンツ、広島東洋カープ)
五十嵐信一(元プロ野球選手、日本ハムファイターズ)
相馬勝也(元プロ野球選手、西武ライオンズ)
渡辺英昭(元プロ野球選手、千葉ロッテマリーンズ)
川尻哲郎(元プロ野球選手、阪神タイガース、大阪近鉄バファローズ
東北楽天ゴールデンイーグルス、元群馬ダイヤモンドペガサス監督)
川口泰直(元プロ野球選手、読売ジャイアンツ)
原正俊(元プロ野球選手、帝京高校から転校、読売ジャイアンツ)
池田豪(元プロ野球選手、アメリカ独立リーグ)
太田哲也(カーレーサー)
村田達哉(元プロサッカー選手・DF)
古屋信哉(元プロサッカー選手・FW、映像制作プロデューサー)
キローラン裕人(元プロサッカー選手・東京ヴェルディDF)
瀬川祐輔(プロサッカー選手・柏レイソルMF)
飯島健二郎(元プロトライアスリート
元トライアスロン日本代表監督)


芸能

若林正恭(お笑いタレント、オードリー)
春日俊彰(お笑いタレント、オードリー)
青樹泉(元宝塚歌劇団月組男役)
松坂慶子(女優)
木内みどり(女優)中退
伊藤蘭(女優、元キャンディーズ)
吉田真希子(タレント、女優、料理研究家)
姿美千子(元女優)中退
田中千代(元女優)
大坂志郎(俳優)中退
篠田三郎(俳優)中退
中田博久(俳優)
塩沢兼人(声優)
水島裕(声優、タレント)
近石真介(声優、初代「フグ田マスオ」)
三波伸介(コメディアン)
赤羽健一 (お笑い芸人、サルゴリラ)
小森まなみ(声優、歌手、作家)
関清香(ファッションモデル)
菅原進(歌手、ビリーバンバン)
牧村泉三郎(俳優)
坂本英三(ミュージシャン)
安藤玉恵(女優)
おのののか (タレント、レースクイーン)
樋渡結依(アイドル、元AKB48)


マスコミ・放送

越智正典(元日本テレビアナウンサー)
畠山智之(NHKアナウンサー)
山崎正(元テレビ朝日アナウンサー)
秋葉隆史(テレビディレクター)
用稲千春(フリーアナウンサー、プロ野球選手二岡智宏夫人)
有田直矢(株式会社サーチナ代表取締役社長)
吉村真理子(フリーアナウンサー)
北嶋興(フリーアナウンサー)



日本大学第二中学校・高等学校の現在の学生服



日本大学第二高校f.jpg



日本大学第二高校b.jpg



日本大学第二高校c.jpg



日本大学第二高校d.jpg



日本大学第二高校e.jpg












日本大学鶴ヶ丘高等学校・現在の学校形態



日本大学鶴ケ丘高校.jpg


日本大学鶴ケ丘高校a.jpg


過去の名称➡東京畜産工芸学校
      東京畜産工芸高等学校
      東京獣医畜産大学附属高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本大学

校訓➡自主創造⇔真剣力行⇔和衷協同

設立年月日➡1951年

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース
     特進コース
     普通コース
学期 ➡3学期制

高校コード➡13682E

所在地 〒168-0063
東京都杉並区和泉2-26-12



日本大学鶴ヶ丘高等学校の歴史



1935年10月 - 世田谷区下馬町で、
東京高等獣医学校の附属校である東京畜産工芸学校として開校。
1949年 - 学制改革により東京獣医畜産大学附属高等学校に改称。
1951年4月 - 東京獣医畜産大学が日本大学農獣医学部(当時)
として吸収合併されたのに伴い、
農獣医学部併設校となり日本大学鶴ヶ丘高等学校に改称。
1954年 - 卒業生が初のプロ野球選手に。高橋ユニオンズ
(現・千葉ロッテマリーンズ)に今泉幸雄が入団[2]。
1954年5月 - 世田谷区下馬より杉並区和泉の現在地に学校移転
1963年6月 - 光生学園高等学校を吸収合併。校舎1号館竣工
1964年4月 - 校舎2号館竣工
1964年9月 - 総合グランド取得
1966年9月 - 校舎3号館および体育館竣工
1968年 - 芸術課程(音楽科・美術科)を設置
1974年5月 - 20周年記念館竣工(温水プール・武道館)
1976年8月 - 研修館竣工
1979年3月 - 研修寮(現至誠寮)改築
1985年 - 芸術課程(音楽科・美術科)募集を停止
1989年3月 - 図書館竣工
1990年 - 野球部が夏の甲子園に初出場
1993年4月 - 2度目の卒業生がプロ野球選手に。
西武ライオンズに坂本竜一が入団。
2008年 - 野球部が夏の甲子園で18年ぶり2回目の出場
2012年3月 - グラウンド研修館新築
2013年3月 - 総合グラウンド改修工事(人工芝化)
2014年 - 野球部が夏の甲子園で6年ぶり3回目の出場
2017年 - アルペンスキー関東大会で48回連続出場
2019年4月 - 3度目の卒業生がプロ野球選手に。
横浜DeNAベイスターズに勝又温史が入団



日本大学鶴ヶ丘高等学校・著名人名簿図鑑



芸能・タレント


鈴木ヤスシ - タレント - 1960年3月卒
清水章吾 - 俳優 - 1961年3月卒
綿引勝彦 - 俳優 - 1964年3月卒
鶴田忍 - 俳優 - 1964年3月卒
高田美和 - 女優 - 1965年3月卒
湯原昌幸 - 歌手、タレント - 1965年3月卒
渡辺篤史 - 俳優 - 1966年3月卒
あおい輝彦 - 俳優、歌手 - 1966年3月卒
池尻泰顔 - 右翼活動家 - 1966年3月卒
美樹克彦 - 音楽プロデューサー - 1967年3月卒
岩城滉一 - 俳優 - 1969年3月卒
梅村光男 - 歌手、初代クールスメンバー、ギター - 1969年3月卒
杉浦日向子 - 漫画家、江戸風俗研究家 - 1977年3月卒
長谷川諭 - 俳優 、堀越高校へ転校
笠松美樹 - 作曲家、女性歌手グループ
「シュガー」のメンバー - 1979年3月卒。
角松敏生 - シンガーソングライター、
音楽プロデユーサー - 1979年3月卒。
村岡敏英 - 政治家 - 1979年3月卒。
豊田チカ - JAZZシンガー、作詞家、作曲家、イラストレーター。
父は大橋巨泉、母はマーサ三宅、姉は大橋美加 - 1980年3月卒
ケラリーノ・サンドロヴィッチ - 俳優、劇作家、脚本家、
演出家、映画監督、ミュージシャン - 1981年3月卒。
永瀬正敏 - 俳優 - 宮崎県都城西高等学校から転校、
その後、堀越高等学校・芸能コースに編入して卒業。
長谷有洋 - 元声優- 1983年3月卒
2代目三波伸介 - コメディアン - 1983年3月卒
秋山菜津子 - 俳優 - 1983年3月卒
本城聡章 - ミュージシャン(筋肉少女帯)- 1983年3月卒
内田雄一郎 - ミュージシャン(筋肉少女帯)- 1984年3月卒
みのすけ - 俳優、ミュージシャン - 1984年3月卒
長谷有洋 - 声優 - 1984年3月卒
広部俊明 - 水中探検家、水中カメラマン - 1985年3月卒
DJ TSUYOSHI - テクノミュージシャン - 1987年3月卒
中川幸太郎 - 作曲家、テレビドラマ「牡丹と薔薇」
「冬の輪舞」(東海テレビ・フジテレビ系)などの音楽 - 1987年3月卒
松井龍哉 - ロボットデザイナー - 1987年3月卒
古本新乃輔 - 俳優 - 1988年3月卒
川江美奈子 - シンガーソングライター - 1990年3月卒
中川俊直 - 衆議院議員 - 1990年3月卒
田中良和 - 実業家、「GREE」創業者- 1995年3月卒
堀江慶 - 俳優、映画監督 - 1997年3月卒
本多麻衣 - モデル - 2007年3月卒
竹内愛希 - 南海放送アナウンサー - 2008年3月卒
鈴木恵梨佳 - 2013年ミス日本 - 2009年3月卒
内田理央 - 女優、ファッションモデル、グラビアモデル - 2010年3月卒
松本花奈 - 映画監督、女優 - 2017年3月卒


スポーツ


今泉幸雄 - 元プロ野球・高橋ユニオンズ
(現・千葉ロッテマリーンズ)の元捕手・内野手 - 1956年3月卒
三浦真一郎 - 元プロ野球セ・リーグ審判員 - 1965年3月卒
大古誠司 - バレーボール、
ミュンヘンオリンピック金メダリスト - 1966年3月卒
森田淳悟 - バレーボール、ミュンヘンオリンピック金メダリスト、
「ひとり時間差攻撃」を考案 - 1967年3月卒
佐野稔 - フィギュアスケート - 1974年3月卒
蓮見和隆 - 元Jリーガー、京都パープルサンガ、
現 京都両洋高校サッカー部監督 - 1987年3月卒[5]
佐伯夕利子 - サッカー指導者 - 1992年3月卒
坂本竜一 - プロ野球・西武ライオンズの元投手、
音楽家の坂本龍一と同姓同名の選手として話題になった - 1993年3月卒
村山太朗 - セントラル・リーグ審判員 - 2001年3月卒
石川高大 - 元サッカー選手 - 2002年3月卒
勝又温史 - プロ野球・横浜DeNAベイスターズの投手 - 2019年3月卒



日本大学鶴ヶ丘高等学校の現在の学生服



日本大学鶴ケ丘高校d.jpg



日本大学鶴ケ丘高校b.jpg



日本大学鶴ケ丘高校c.jpg












日本大学藤沢高等学校・中学校・現在の学校形態



日本大学藤沢高校.jpg


過去の名称➡日本大学農林高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本大学

併合学校➡日本大学横須賀高等学校

校訓➡健康⇔有為⇔品格

設立年月日➡1949年(昭和24年)

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡ 3学期制

高校コード➡14553A

所在地 〒252-8505
神奈川県藤沢市亀井野1866番地



日本大学藤沢高等学校・中学校の歴史




1949年(昭和24年) - 日本大学農林高等学校として創設。
1950年 - 日本大学藤沢高等学校に校名組織変更、
普通課程高校に。
1951年 - 日本大学横須賀高等学校[2]を併合。
1961年 - 工業化学科設置。
1962年 - 電気科設置。
1981年 - 工業科学科・電気科廃止。
2009年(平成21年) - 日本大学藤沢中学校を創設。



日本大学藤沢高等学校・中学校・著名人名簿図鑑



さんきゅう倉田 - 芸人
林愛夏 - 歌手
柳ジョージ - 歌手
阿部まりな - モデル
井上真央 - 女優
瀬川亮 - 俳優
久野秀隆 - 俳優
小松成美 - ノンフィクション作家
藤岡希隆 - 元・ミスタースリムカンパニー
仲野信市 - 元・プロレスラー(中退)
根鈴雄次 - 元野球選手(独立リーグなど)・中?br />鎌野裕 - 元プロ野球選手
嶋田信敏 - 元プロ野球選手
渡セp博幸 - 元プロ野球選手
河野亮 - 元プロ野球選手
尾形佳紀 - 元プロ野球選手
麻生知史 - 元プロ野球選手
山本昌 - 元プロ野球選手
館山昌平 - プロ野球選手
黒羽根利規 - プロ野球選手
金子一輝 - プロ野球選手
栄村隆康 - パ・リーグ審判員
三原昇 - 元社会人野球選手
鈴木健仁 - 元・Jリーグ・横浜マリノス 他
住吉ジェラニレショーン - Jリーグ・水戸ホーリーホック
田場ディエゴ - Jリーグ・YSCC横浜
内藤友康 - Jリーグ・福島ユナイテッドFC
高田栄二 - 元・Jリーグ・川崎フロンターレ
有馬賢二 - 元・Jリーグ・柏レイソル 他
武井敬司 - 元ラグビー選手
楢崎教子(旧姓 菅原) - 柔道家
落合正利 - 柔道家
小川武志 - 柔道家
佐藤文机子 - ライフセービング
佐伯伽耶 - 女優・歌手
五十嵐千尋 - 競泳選手。リオデジャネイロオリンピック日本代表。



日本大学藤沢高等学校・中学校の現在の学生服




日本大学藤沢高校c.jpg



日本大学藤沢高校b.jpg



日本大学藤沢高校a.jpg












白梅学園高等学校・清修中学校・現在の学校形態



白梅学園高校.jpg


白梅学園高校a.jpg


過去の名称➡東京家庭学園
      白梅保母学園
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人白梅学園

設立年月日➡1964年4月

創立者➡小松謙助

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型(外部混合無)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

     学科内専門コース
     清修中高一貫部
     特別選抜コース
     進学コース
学期➡3学期制

高校コード➡13721K

所在地 〒187-8570
東京都小平市小川町1-830



白梅学園高等学校・清修中学校の歴史



1953年12月 - 学校法人白梅学園設立。
1964年4月 - 開校。
2006年 - 清修中学校が開校。



白梅学園高等学校・清修中学校・著名人名簿図鑑



卜部蘭(中距離走選手、積水化学女子陸上競技部所属)
古川麻衣子(ハンドボール選手、大阪ラヴィッツ所属)
安田絢恵(ハンドボール選手、プレステージ・
インターナショナル アランマーレ所属)



白梅学園高等学校・清修中学校の現在の学生服



白梅学園高校f.jpg



白梅学園高校e.jpg



白梅学園高校b.jpg



白梅学園高校c.jpg



白梅学園高校d.jpg











八雲学園中学校・高等学校・現在の学校形態



八雲学園高校a.jpg


八雲学園高校.jpg


過去の名称➡八雲高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八雲学園

設立年月日➡1938年

創立者➡近藤敏男

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13626D

所在地 〒152-0023
東京都目黒区八雲二丁目14番1号



八雲学園中学校・高等学校の歴史



1938年 - 八雲高等女学校創立。
1947年 - 学制改革により、八雲学園中学校・高等学校となる。
1969年 - 八雲学園中学校休校。
1988年 - 創立50周年、記念式典挙行。
1996年 - 八雲学園中学校再開。
1998年 - 創立60周年、記念式典、祝賀会を挙行。
2008年 - 創立70周年。制服を変更する。
2004年 - 2学期制度を採用する。
2018年 - 男女共学として男子制服を制定する。



八雲学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



樋口年子
梶芽衣子
今井絵理子
満島ひかり
辻希美(中学校まで)
渡辺志穂
佐藤千亜妃
音波みのり
高畑充希
西内まりや
大野いと
井上理香子
伊藤萌々香
野元空
林田真尋
下村実生
藤田みりあ
清村川音
長濱ねる
マーシュ彩
田尻あやめ
奥山理々嘉
丁田ン諸
西田喜穏
大林雅美(中退)



八雲学園中学校・高等学校の現在の学生服



八雲学園高校e.jpg



八雲学園高校b.jpg



八雲学園高校d.jpg












八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・
中学校・現在の学校形態



八王子高校.jpg


八王子高校a.jpg


過去の名称➡多摩勤労中学校
      八王子高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八王子学園

設立年月日➡1928年4月10日
共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース
     文理特進コース
     進学コース
     アスリートコース

学期➡3学期制

高校コード➡ 13713J

所在地 〒193-0931
東京都八王子市台町四丁目35番1号



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・中学校の歴史



1928年 - 多摩勤労中学として設立。
1935年 - 八王子中学校に改称。
1947年 - 男女共学制実施。
1948年 - 学制改革により八王子高等学校に改称。
1988年 - 地上6階地下3階の総合体育館完成。
1992年 - 制服改定。理科総合実験室完成。
2000年 - 新校舎第1期第1次工事。9階建て新校舎完成。
2001年 - 新校舎第1期第2次工事完成。
2003年 - 制服改定。
2008年 - 創立80周年記念式典。新校舎完成。
2012年 - 八王子学園八王子中学校が開校し
中高一貫教育が開始される。それに伴い
高校も八王子学園八王子高等学校に改称する。
2014年 - 高校3コース3クラス3類系制採用。
2016年 - 硬式野球部が甲子園初出場を果たす。
中学校で「東大・医進クラス」が誕生。



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・
中学校・著名人名簿図鑑



政治

長田武士(元公明党衆議院議員)

研究

平塚利男(発明家)

文化

川瀬賢太郎(指揮者)
桑原裕子(劇作家)
芸能
中島唱子(女優)
小泉まき(女優)
山田充人(ミュージカル俳優)
三田明(歌手)
Mie(JJ専属モデル)
安田剛士(漫画家)
遠藤明子(タレント)

スポーツ

佐藤一誠(元プロ野球選手)
加藤貴大(元プロ野球選手)
古谷倉之助(元プロ野球選手)
枡沢怜(元社会人野球選手)
平田ブルーノ (元社会人野球選手、元WBCブラジル代表)
高城正宏(ボクシング、元日本スーパーフェザー級王者)
エルハジ・ワドゥ(バスケットボール)
山田哲也(バスケットボール、日立所属)
井上聡人(バスケットボール、トヨタ自動車所属)
比留木謙司 (バスケットボール、レラカムイ北海道所属)
新号健(バスケットボール、仙台89ERS所属)
木村圭吾(バスケットボール、スラムダンク奨学金受賞者)
オトジョシュア輝恵
(ラグビー、帝京大学ラグビー部在籍、高校時代はバスケ部)
小川直也(柔道オリンピック銀メダリスト、プロレスラー)
藤阪太郎(柔道家)
金田和也(水泳選手、元オリンピック選手)
高橋清美(水泳選手、元オリンピック選手)
田中雅美(水泳選手、オリンピック銅メダリスト)
佐野秀匡(水泳選手)
浅羽栞(水泳選手、ユースオリンピック金メダリスト)
橋岡優輝(陸上競技選手)
渡セp大輔(陸上競技選手、
シドニーオリンピック代表、現・同校陸上部監督)

マスコミ

豊崎由里絵(フリーアナウンサー、元・毎日放送アナウンサー)



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・中学校の現在の学生服



八王子高校c.jpg



八王子高校b.jpg



八王子高校d.jpg



八王子高校e.jpg













八千代松陰中学校・高等学校・
現在の学校形態



八千代松陰中学校高校.jpg


八千代松陰中学校高校a.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八千代松陰学園

校訓➡さわやか⇔ はつらつ⇔ひたむき

設立年月日➡1978年

創立記念日➡6月29日

創立者➡山口久太

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース IGS
    (国際教養)コース
学期➡3学期制

高校コード➡12539D

中学校コード➡120334[1]

所在地 〒276-0028
千葉県八千代市村上727



八千代松陰中学校・高等学校の歴史



1978年 - 山口久太が八千代松陰高等学校
(学校法人八千代松陰学園)を創立。
理事長兼校長には山口が、副理事長には江口一雄が就任。
1982年 - 八千代松陰中学校が併設され、
中高6ケ年一貫教育がスタート。
1988年 - ニュージーランドのトリニティスクールズと
姉妹校協定を結ぶ。
1990年 - 大型コンピュータを導入。
1991年 - IGS(国際教養)コースが設置され、
海外語学研修がスタート。
1992年 - オーストラリアのオールセインツカレッジと
姉妹校協定を結ぶ[2]。
1994年 - 大韓民国の培英高等学校・中学校と姉妹校協定を結ぶ。
2005年 - 第30期生入学。創立30周年記念事業として校舎・
施設等の建て替え工事が始まる。
2007年 - 創立30周年記念事業として校舎
・施設の建て替え工事が完了する。
2008年 - 櫻井慶治画伯の絵画13点が展示される。
2013年 - 中・高ともに制服を改定。
2017年 - ICTネットワーク教育環境整備工事が始まる。
2019年 - カナダのケイトアンドリュース高等学校と姉妹校協定を結ぶ。
2021年 - IGSコースとは別に、新たにAEM(英数特進)コースが設置される予定。




八千代松陰中学校・高等学校・
著名人名簿図鑑




スポーツ

大崎栄(元陸上競技選手)
今村文男(元陸上競技選手)
高橋義生(プロレスラー)
加藤博人(元プロ野球選手)
伊藤哲也(元サッカー選手)
藤田和之(プロレスラー、総合格闘家)
度会博文(元プロ野球選手)
江崎史子(元女子柔道選手・ソウルオリンピック銀メダリスト)
村田龍一(元柔道選手)
大部由美(元女子サッカー選手・日本代表主将)
米澤重隆(元プロボクサー)
多田野数人(元プロ野球選手・メジャーリーガー])
大場翔太(元プロ野球選手)
小林慶祐(プロ野球選手・阪神タイガース)
花嶋洋之(元競輪選手)
桑島和宏(競艇選手)
佐藤大佑(競艇選手)
角田夏実(柔道選手、中学3年まで)
清宮虎多朗(プロ野球選手・東北楽天ゴールデンイーグルス)
長岡秀樹 (プロ野球選手・東京ヤクルトスワローズ)

文化・芸能

田中美奈子 (女優)
朝日美穂(歌手)
土屋圭輔(俳優)
前田剛(俳優、声優)
永徳(俳優)
山田千鶴(グラビアアイドル、タレント)
星野昇子(モデル)
斉藤慎二(お笑い芸人:ジャングルポケット)
織田千穂(モデル、ラジオDJ、タレント)
鈴木寛之(アーティスト、作曲家)

その他

宮本泰介(政治家)
野口賢(漫画家)
伊藤計劃(小説家)



八千代松陰中学校・高等学校の現在の学生服



八千代松陰中学校高校e.jpg



八千代松陰中学校高校d.jpg



八千代松陰中学校高校c.jpg



八千代松陰中学校高校b.jpg












隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校・現在の学校形態



横浜隼人中学校・高等学校.jpg


過去の名称➡隼人高等学校
      隼人中学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人大谷学園

校訓 ➡必要で信頼される人となる

設立年月日➡1977年

創立者➡大谷 卓郎

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     国際語科

学期➡2学期制

高校コード➡14572G

所在地 〒246-0026
神奈川県横浜市瀬谷区阿久和南1-3-1



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校の歴史



1977年(昭和52年)4月 - 男子校として、隼人高等学校開校。
1979年(昭和54年)4月 - 男子校として、隼人中学校開校。
1985年(昭和60年)4月 - 中学校が男女共学化 (女子生徒募集開始)。
1987年(昭和62年)4月 - 高等学校が男女共学化 (女子生徒募集開始)。
1988年(昭和63年)4月 - 隼人高等学校国際語科開設。
1993年(平成5年)4月 - 現学校名に変更。
2009年(平成21年)8月 - 硬式野球部が夏の甲子園初出場。



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



芸術・文化・芸能


千々和竜策(声優)
高岡由美子(モデル)
坂本貴光(写真家)
宇賀那健一(俳優・映画監督・脚本家)
小山慶一郎(アイドル:NEWS)※2年次に神奈川県立相武台高等学校へ転校
不動らん(漫画家)


スポーツ


野球


小宮山慎二(元阪神タイガース)
鈴江彬(元千葉ロッテマリーンズ)
左沢優(オリックス・バファローズ)
宗佑磨(オリックス・バファローズ)
佐藤一磨(オリックス・バファローズ)

サッカー

中島雄太

バレーボール

長野有紗(ヴィクトリーナ姫路)



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校の現在の学生服



横浜隼人中学校・高等学校c.jpg



横浜隼人中学校・高等学校a.jpg



横浜隼人中学校・高等学校b.jpg










品川女子学院中等部・高等部・現在の学校形態



品川高校.jpg


過去の名称➡荏原女学校
      品川高等女学校
      品川中学校・高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人品川女子学院

設立年月日➡1926年

創立者➡漆雅子

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制

高校コード➡13612D

所在地 〒140-8707 
東京都品川区北品川三丁目3番12号



品川女子学院中等部・高等部の歴史



1926年4月 - 権現山公園
(現在品川区立城南中学校校庭)に荏原女学校として開校
1929年 - 現在地に品川高等女学校開校
1947年 - 品川中学校設置
1948年 - 品川高等学校設置
1991年 - 現在の校名に改称
2004年 - 高校からの募集を停止



品川女子学院中等部・高等部・著名人名簿図鑑



島倉千代子 - 歌手(中学のみ)
広末涼子 - 女優(高校のみ)
天馬ルミ子 - 歌手
大石恵 - タレント
八木沼純子 - スポーツキャスター、元フィギュアスケート選手
桜田淳子(中学2年?高校1年生まで)
山口百恵 - 元歌手(中学のみ)
山本麻里安 - 声優
高瀬友規奈 - 女優
なちゅ - タレント
Pile - 歌手、声優
鴨下望美 - 秋田放送アナウンサー



品川女子学院中等部・高等部の現在の学生服



品川高校a.jpg




品川高校b.jpg












不二女子高等学校・現在の学校形態



不二女子高校.jpg


不二女子高校a.jpg


過去の名称➡不二洋裁学院

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人奥野木学園

設立年月日➡1946年3月3日

共学・別学➡女子校

課程 ➡全日制課程

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡12538F

所在地 〒272-0021
千葉県市川市八幡四丁目5番7号



不二女子高等学校の歴史



1946年 - 不二洋裁学院が設立。
1970年 - 学校法人奥野木学園認可。
1978年 - 不二女子高等学校開校。
2004年 - 新校舎完成。



不二女子高等学校・著名人名簿図鑑



記事投稿時点で不明!?




不二女子高等学校の現在の学生服



不二女子高校d.jpg



不二女子高校c.jpg



不二女子高校b.jpg












富士見丘中学校・高等学校(渋谷)・現在の学校形態



富士見丘高校(渋谷)d.jpg


富士見丘高校(渋谷).jpg


過去の名称➡昭和商業実践女学校
      富士見丘女子商業学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人富士見丘学園

設立年月日➡1940年

創立者➡青田瀧蔵⇔森本正久

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13557H

所在地 〒151- 0073
東京都渋谷区笹塚3-19-9



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)の歴史



1940(昭和15)年3月 昭和商業実践女学校創立
(設立者 青田瀧蔵、森本正久)
1944(昭和19)年3月 校名を富士見丘女子商業学校と改称
理事長に青田瀧蔵、学校長に森本正久就任

1947(昭和22)年4月 中学校の設置許可を受け、
渋谷区の委託で公立中学校の教育を代行、
男女2学級の生徒を受け入れる

1948(昭和23)年4月 学制改革により富士見丘高等学校・同中学校と改称
1951(昭和26)年3月 設立者を学校法人富士見丘学園に組織変更。
渋谷区よりの委託期間終了に伴い
女子のみの高等学校として生徒募集を開始
1953(昭和28)年4月 学校長に吉田盛次就任
1965(昭和40)年7月 校外施設として
富士山麓山梨県南都留郡忍野村に高原寮完成
1969(昭和44)年4月 商業科の類型として
秘書コースを設置
1972(昭和47)年3月 他校に先駆け春休みを利用した
英国短期留学開始
1974(昭和49)年4月 商業科・秘書科の募集を停止し
普通科のみの募集に変更
1978(昭和53)年3月 6ヶ年にわたる一貫教育をめざして
休校中の中学校を開校
1980(昭和55)年6月 忍野高原寮を解体
新高原寮「青丘学林」(鉄筋コンクリート3階建)完成
1982(昭和57)年7月 夏休みを利用した
アメリカ姉妹校訪問研修旅行(西海岸)開始
1983(昭和58)年11月 教育諸条件の整備のため、
教育環境等を考慮し、
日野市南平に校外運動場用地として9,056.82m2を取得
1985(昭和60)年12月 校外運動場(日野市南平)完成
1988(昭和63)年3月 理事長に吉田盛次就任(学校長兼務)
1988(昭和63)年7月 夏休みを利用したカナダ短期留学開始
1989(平成元)年3月 春休みを利用した
オーストラリア短期留学開始
1989(平成元)年9月 学園創立50周年記念事業として
運動場地下にサブアリーナ完成
1990(平成2)年8月 テニス部、中高ともに全国制覇
1993(平成5)年4月 学校長に吉田晋就任
1994(平成6)年4月 本校独自の自主研究プログラム「5×2」を開始
1995(平成7)年10月 理事長に吉田晋就任(学校長兼務)
1996(平成8)年3月 高等学校テニス部、全国選抜テニス大会3連覇
2000(平成12)年3月 創立60周年記念行事の一環として
新校舎一期工事完成
2002(平成14)年3月 新校舎完成
2008(平成20)年4月 高等学校1年次に英語特別選抜クラスを設置
2008(平成20)年8月 中学少林寺拳法部、全国制覇
2010(平成22)年8月 高等学校テニス部、
インターハイ団体7回目の優勝(歴代最多回数)
2012(平成24)年1月 3ヶ月・6ヶ月留学開始(英・米・豪)
2012(平成24)年3月 ロンドン大学キングスカレッジ(英)・
クィーンズランド大学(豪)と指定校推薦制締結
2012(平成24)年3月 高等学校少林寺拳法部、全国選抜大会優勝
2013(平成25)年1月 ザイード未来エネルギー賞ハイスクール賞
ファイナリスト表彰受賞
2013(平成25)年8月 高等学校テニス部、
インターハイ団体4連覇(歴代最多連続優勝)
2014(平成26)年3月 文部科学省よりスーパー・グローバル・
ハイスクール・アソシエイト校に指定される
2014(平成26)年11月 高等学校、アメリカ西海岸修学旅行開始
2015(平成27)年3月 文部科学省よりスーパー・グローバル・ハイスクール
(SGH)に指定される
2016(平成28)年4月 高等学校にコース制導入
(グローバルコース/アドバンストA・Bコース)
2016(平成28)年4月 中学校に英語特別コースを設置



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)・著名人名簿図鑑



やまだ紫 - 漫画家・エッセイスト・詩人
高樹蓉子 - 元女優
片瀬那奈 - 女優、歌手、モデル
東尾理子 - プロゴルファー、タレント
吉元潤子 - 元アナウンサー(テレビ朝日)
龍円愛梨 - 元アナウンサー(テレビ朝日)
小畑沙織 - 元プロテニス選手
窪田二葉 - 元プロテニス選手
宮内美澄 - 元プロテニス選手
江口実沙 - プロテニス選手
リサ - バニラビーンズ
神山まりあ - 2011年(平成23年)度 ミス・ユニバース・ジャパン
窪真理 - 女優



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)の現在の学生服



富士見丘高校(渋谷)b.jpg



富士見丘高校(渋谷)c.jpg



富士見丘高校(渋谷)a.jpg













横浜富士見丘学園中等教育学校・現在の学校形態




富士見丘中学校高校(横浜).jpg


富士見丘中学校高校(横浜)a.jpg


過去の名称➡日の出学園
      富士見丘中学校・高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人富士見丘学園

校訓➡敬愛=誠実=自主

設立年月日➡1923年

創立記念日➡ 5月26日

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

中等教育学校コード➡14585J

所在地 〒241-0814
神奈川県横浜市旭区中沢一丁目24番1号



横浜富士見丘学園中等教育学校の歴史



1923年 - 神奈川県横浜市中区に日の出学園として創立
1924年 - 神奈川県横浜市西区に移転
1932年 - 富士見丘高等女学校に改称
1947年 - 新学制により富士見丘中学校となる。
1948年 - 新学制により富士見丘高等学校となる。
2007年 - 現在地に移転、中等教育学校となる。
2018年 - 高校募集再開し、
横浜富士見丘中学校・高等学校併設となる
2019年 - 男女共学化。



横浜富士見丘学園中等教育学校・著名人名簿図鑑




若林史江(株式評論家、タレント)
七輝かおる(元宝塚歌劇団花組の男役)




横浜富士見丘学園中等教育学校の現在の学生服




富士見丘中学校高校(横浜)b.jpg



富士見丘中学校高校(横浜)c.jpg



富士見丘中学校高校(横浜)e.jpg



富士見丘中学校高校(横浜)d.jpg












普連土学園中学校高校・現在の学校形態




普連土学園中学校高校.jpg


普連土学園中学校高校a.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人普連土学園

設立年月日➡1887年(明治20年)

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡2学期制

高校コード➡13536E

所在地 〒108-0073
東京都港区三田4-14-16



普連土学園中学校高校の歴史




1882年(明治15年) - 米国フィラデルフィア市の友会派
(クエーカー)により「友會婦人外國傳道協會」を設立。
1885年(明治18年) - 新渡戸稲造と内村鑑三の助言により
学校設立が決定される
1887年(明治20年) - フレンド女学校開校
1889年(明治22年) - 三田功運町聖坂上(現所在地)に新校舎落成。
津田仙により「普連土女学校」と命名される。
1902年(明治35年) - 失火により校舎焼失
1903年(明治36年) - 授業再開、新校舎落成
1923年(大正12年) - 後援会発足
1928年(昭和 3年) - 校旗・校服(セーラー)制定
1943年(昭和18年) - 校内モンペ着用、戦時中の敵性語規制に伴い
「聖友女学校」に改名。
1944年(昭和19年) - 学徒動員令、学校工場開設
1945年(昭和20年) - 空襲により校舎全焼
1946年(昭和21年) - 9月授業再開
1947年(昭和22年) - 給食復活、学制改革により新制中学校開設。
「普連土女学校」の旧名に復帰。
1948年(昭和23年) - 新制普連土学園高等学校を開設、
第一期校舎落成
1951年(昭和26年) - 学校法人に組織変更、二期制を採用
2006年(平成18年) - 新校舎完成



普連土学園中学校高校・著名人名簿図鑑



佐藤千夜子(歌手)
酒井チエ(詩人、作詞家)
倉野麻里(テレビ東京アナウンサー)
新珠三千代(女優)
森周子(社会政策学者、高崎経済大学教授)
難波康子(登山家)
保木本由起(声優)
遠藤玲子(フジテレビアナウンサー)※一時在籍
小林麻美(元女優、歌手、モデル)
三ツ橋敬子(指揮者)
坂崎千春(絵本作家)
近藤麻理恵(片づけコンサルタント)
坂本真由美(ピアニスト)※中等部卒業



普連土学園中学校高校の現在の学生服



普連土学園中学校高校d.jpg




普連土学園中学校高校c.jpg



普連土学園中学校高校b.jpg

















?無料で始める家庭教師「家庭ネット」は
こちらをクリックすればアクセスできます









?楽器買取専門店【楽器の買取屋さん】
最短30分の無料の出張見積もり








参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。


一部見苦しい箇所がありますが
ご容赦ください。



posted by 銀河一郎 at 08:59| Comment(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ナッナッネユアセヤレマ゚ケロソエク゚ヌ袒ミホト-ナッナッハモニオ ク゚ヌ ネユアセ
メヒミヒハミ| ヌ猩ュマソハミ| チルウヌマリ| ヤェタハヌ| アセマェハミ| フメヤーハミ| モチ| タラヨンハミ| オツイマリ| ラハムハミ| モ「オツハミ| セョクヤノスハミ| ナコマリ| ケヨンハ。| ニムウヌマリ| フウ、ハミ| ミヨンハミ| ナヤマリ| チトママリ| コャノスマリ| ユ羶ュハ。| ウ酖マリ| ヘヘテナヌ| ーラモマリ|