2021年04月10日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑 第十集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ










こんにちは!!今回は
懐かしの90年代女子高校制服図鑑第十集です。

ここで紹介している学校関係の情報は
年月がたつと学生服を変更してり
情報等が陳腐化していくのは確実なで!?

5年ぐらいを目処に改編していく予定です。

今回、紹介する動画はイラストなので
現実の学生服とは区別がつきにくいかもしれません。


それにしても!!以前、私が吹奏楽団に在籍していた
事を記事に書いていたと思うのですが!?

武漢肺炎の感染拡大が続いている今。

私が在籍していた吹奏楽団の
春の定期演奏会が、やはり中止になった模様です。

オケやブラバンなどは密閉された空間で
練習や演奏会をする機会が多いので
今回の武漢肺炎の蔓延は、もろに影響を受けたと思います。

管楽器の奏者の方は技量の低下を
招かないか心配ですね!?

各学校にあるオケやブラバンなどに
在籍してる生徒さんには忍耐と根性で頑張っていただきていです。

一応!!オケやブラスバンドの画像がある
学校は紹介がてら掲載しておきます。

2022年には、普通に演奏会ができる様になるといいのですが!?


ちなみに!!私はパートはドラムス・パーカッションを担当していました。
余談ですが(*`艸´)ウシシシ




(動画掲載学校一覧)




田園調布雙葉中学校高校


東海大学付属相模中学校高校


光塩女子学院


国際基督教大学高校


昭和女子大学附属昭和中学校高校


白百合学園


成シv中学校高校


青山学院中等部高等部


桜蔭中学校高校


東京女学館中学校高校


東洋英和女学院


日本女子大付属中学校高校


雙葉中学校高校



各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。




田園調布雙葉中学校高校・現在の学校形態



田園調布雙葉中学校高校.jpg


田園調布雙葉中学校高校a.jpg


過去の名称➡雙葉第二中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人田園調布雙葉学園

校訓 ➡仏: SIMPLE DANS MA VERTU FORTE DANS MON DEVOIR
(徳においては純真に 義務においては堅実に)

設立年月日➡1941年12月8日

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13652C

所在地 〒158-8511
東京都世田谷区玉川田園調布1丁目20-9



田園調布雙葉中学校高校の歴史



1941年 - 四谷雙葉の校内で授業開始。
1949年 - 雙葉第二中学校開校。
1952年 - 雙葉第二高等学校開校。
1964年 - 法人名・学校名を田園調布雙葉と改名。



田園調布雙葉中学校高校・著名人名簿図鑑



日本国皇后雅子



長嶋亜希子(長嶋茂雄夫人)
川上弘美(生物の教員として4年間勤務)


アナウンサー/キャスター


長野智子(フリーアナウンサー、元フジテレビ)
小笠原保子(TBS報道局経済部、元アナウンサー)
長島三奈(テレビ朝日スポーツキャスター)
宮本愛子(元NHKアナウンサー、NHKラジオセンターディレクター)
梅津弥英子(フジテレビアナウンサー)
杉上佐智枝(日本テレビアナウンサー)
須黒清華(テレビ東京アナウンサー)
前田有紀(元テレビ朝日アナウンサー)
青柳愛(ホリプロアナウンサーズプロモーション、元静岡第一テレビ)
原ゆう子(ニュースキャスター)
高見侑里(フリーアナウンサー)
藤田ゆみこ(フリーアナウンサー)
芦崎愛(リポーター)
吉田まゆ(トムソン・ロイターキャスター特派員、
元 NHKWorld,Kyodo News)
日本人女性初のロイター通信英語キャスター特派員


女優・モデル・タレント


中井貴惠(女優 佐田啓二 長女)
矢代朝子(女優、矢代静一長女)
山崎直子(女優、山崎努の娘)
杉ありさ(タレント)
長田奈麻(舞台女優)
綿引さやか(舞台女優)
奈々澤メイミ(モデル、タレント)
相原茜(劇団四季)
相原萌(劇団四季)
小林春世(女優)演劇集団キャラメルボックス
賀川照子(元女子プロレスラー、早稲田大学第一文学部仏文科出身)
尾川詩帆(東京芸術大学声楽科卒、劇団四季)
所属:株式会社ケイセブン中村屋
クララボダン(Clara BODIN, 仏パリ生まれのタレント)所属:アクアモデル
宝塚歌劇団
大空ゆうひ - 元宙組トップスター
凪七瑠海 - 専科男役
優波慧 - 花組男役
歌手(音楽家)
大村博美(オペラ歌手)
菅有実子(オペラ歌手)
鷲尾麻衣(オペラ歌手)
高垣彩陽(歌手、声優)
原久美(ボサノヴァ歌手)
若松さやこ(ジャズシンガー) 「Saya音楽教室」主宰
池田香織(メゾ・ソプラノ) 慶応義塾大学法学部卒の声楽家
松井菜穂子(オペラ歌手) パリ在住
鏑木なおこ(菰田直子) シンガー・ラジオパーソナリティ(FMやまと)
演奏家(ヴァイオリン・チェロ:音楽家)
Ayasa(あやさ・島村絢沙)(ヴァイオリニスト)
鷲見恵理子(ヴァイオリニスト)
水谷川陽子(ヴァイオリニスト、近衛秀麿孫)
水谷川優子(チェリスト、同上)
牧山純子(ジャズ・ヴァイオリニスト)  所属:ホリプロ 
相知明日香 (ヴァイオリニスト)
石橋尚子・NAOrchestra(ヴァイオリニスト)
濱田彰子(ヴァイオリニスト)所属:重本音楽事務所
演奏家(ピアノ:音楽家)
小池美奈(ピアニスト)
松本あかね(ジャズ・ピアニスト)
洗足学園音楽大学ジャズコース公認インストラクター
池村京子(ピアニスト)
浅川真己子(ピアニスト) 所属:T-TOC RECORDS
(ティートックレコーズ)
浅川真衣(ピアニスト) 所属:クライス音楽事務所
演奏家(その他:音楽家)
新井コルチ薫(ハーブ)
岡村美帆(フルート、オカリナ奏者)


美術・ファッション・作家


エリイ(6人組アート集団「Chim↑Pom」)
岡田裕子(美術家)夫は会田誠
ユミ・シャロー(ファッションデザイナー)
一本木蛮(漫画家)


研究者


赤津晴子(国際医療福祉大学医学部教授、元スタンフォード大学医学部准教授
内分泌内科外来長、米国ベストドクター賞受賞、米国トップドクター賞受賞、
上智大学修士号、ハーバード大学修士号、ブラウン大学博士号)


経営者


石渡美奈(ホッピービバレッジ株式会社 3代目社長)
御手洗瑞子(気仙沼ニッティング 社長)
野村るり子(教育学者、株式会社ホープス 社長)
成瀬久美[21] 株式会社エテルネルボーチアンドカンパニー 代表取締役
神森真理子[22] ジャパントラディショナルカルチャーラボ 代表取締役


食の専門家


本川清花(リポーター、フードコーディネーター)
鈴木ありさ Alisa Suzuki Cakes, ケーキデザイナー 米国在住


その他


池田礼子(作家、翻訳家/皇后雅子の妹)
渋谷節子(福知山公立大学地域経営学部教授/皇后雅子の妹)
富坂美織(産婦人科医、コンサルタント)
野田聖子(政治家)→中退後、ミシガン州ジョーンズヴィル・ハイスクールに入学




田園調布雙葉中学校高校の現在の学生服



田園調布雙葉中学校高校c.jpg




田園調布雙葉中学校高校b.jpg




田園調布雙葉中学校高校d.jpg












光塩女子学院中等科・高等科・現在の学校形態



光塩女子学院中等科・高等科a.jpg


光塩女子学院中等科・高等科.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人光塩女子学院

設立年月日➡1931年2月

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13673F

所在地 〒166-0003
東京都杉並区高円寺南二丁目33番28号



光塩女子学院中等科・高等科の歴史



創立は、メルセス宣教修道女会の修道女・福者マドレ・マルガリタが、
1931年(昭和6年)に設立した光塩学院女学校にはじまる。

同じ敷地内に、光塩女子学院初等科が存在。
幼稚園として、光塩女子学院幼稚園・光塩女子学院日野幼稚園がある。
また、姉妹校として、山口県萩市に萩光塩学院がある。

以前は、高校受験も行っていたが、現在は中学受験のみである。



光塩女子学院中等科・高等科・著名人名簿図鑑



有吉佐和子 - 作家 / のち府立第五高女へ
有吉玉青 - 作家/ 小学校・中学校を卒業したのち都立富士へ
斎藤澪奈子 - 作家
大杉君枝 - アナウンサー
菊間千乃 - 元アナウンサー、弁護士
山本紗衣-劇団四季女優
光あけみ - 元宝塚歌劇団専科生徒(娘役)
夏空李光 - 元宝塚歌劇団花組(男役)




光塩女子学院中等科・高等科の現在の学生服



光塩女子学院中等科・高等科c.jpg



光塩女子学院中等科・高等科f.jpg



光塩女子学院中等科・高等科d.jpg



光塩女子学院中等科・高等科b.jpg



光塩女子学院中等科・高等科e.jpg












国際基督教大学高等学校・現在の学校形態



国際基督教大学高校a.jpg


国際基督教大学高校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人国際基督教大学

設立年月日➡1978年

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13741D

所在地 〒184-8503
東京都小金井市東町1-1-1



国際基督教大学高等学校の歴史



1978年 開校
2014年 SGH指定校に認定。
246校の応募校の中から56校が選出された。



国際基督教大学高等学校・著名人名簿図鑑



道傳愛子(元NHKアナウンサー、現在はNHK解説委員)
米森麻美(元日本テレビアナウンサー)
本村由紀子(フリーアナウンサー)
小田川肇(NHKアナウンサー)
宇田麻衣子(元フジテレビアナウンサー)
出水麻衣(TBSアナウンサー)
青山愛(元テレビ朝日アナウンサー)
三上真奈(フジテレビアナウンサー)
はづき藍(脚本家、映画評論家、2000年クラリオンガール)
中野誠(経営学者、一橋大学大学院商学研究科教授)
村山斉(物理学者、カブリ数物連携宇宙研究機構機構長)
深月ユリア(女優)
内山昂輝(俳優、声優)
中村祐美子(女性ファッションモデル、女優、タレント)
トリンドル玲奈(女性ファッションモデル、女優、タレント)
春香クリスティーン(タレント)
岡田がる(漫画家)
松井亜弥(脚本家)
太田啓子(弁護士)



国際基督教大学高等学校の現在の学生服



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国際基督教大学高校e.jpg



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昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校・
現在の学校形態



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昭和女子大学附属昭和中学校高校a.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人昭和女子大学

校訓➡清き気品⇔篤き至誠⇔高き識見

設立年月日➡1922年

創立者➡人見圓吉

共学・別学➡女子校

中高一貫教育 完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通コース 
     グローバルコース2017年度から
     サイエンスコース

学期➡2学期制

高校コード➡13645A

所在地 〒154-8533
東京都世田谷区太子堂1丁目7番57号



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校の歴史



1920年(大正9年) - 私塾として現・東京都文京区に
日本女子高等学院を設立。
1922年(大正11年) - 私立学校に改編、高等女学部が設立される。
東京都中野区東中野に移転。
1926年(大正15年/昭和元年) - 東京都中野区上高田に移転。
1927年(昭和2年) - 財団法人日本女子高等学院が設立
高等女学部が分離し昭和高等女学校となる。
1945年(昭和20年) - 現在地に移転。
1947年(昭和22年) - 学制改革により、昭和中学校が設立。
1948年(昭和23年) - 学制改革により、昭和高等学校が設立。
1951年(昭和26年) - 財団法人日本女子高等学院を
学校法人昭和高等学校に改組。
1963年(昭和38年) - 学校法人昭和高等学校が
学校法人昭和女子大学に併合し、現校名に改称。
1983年(昭和58年) - 五修生制度を導入。



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校・
著名人名簿図鑑



朝月希和 - 宝塚歌劇団雪組娘役
近江友里恵 - 日本放送協会アナウンサー
音くり寿 - 宝塚歌劇団花組娘役
川島千代子 - 声優
柴田あゆみ - 歌手・タレント、メロン記念日
壇蜜 - タレント、女優、グラビアアイドル
西端さおり - 元・タレント(堀越高等学校へ転校)
箱崎みどり - ニッポン放送アナウンサー
原史奈 - 女優(日出女子学園高等学校へ転校)
原田亜弥子 - 静岡放送社員(元アナウンサー)
矢口陽子 - 女優
山崎幸子 - 元競泳選手。
1976年モントリオール・1980年モスクワオリンピック日本代表



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校の現在の学生服



昭和女子大学附属昭和中学校高校e中等部.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校高校b中等部.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校高校高等部d.jpg



昭和女子大学附属昭和中学校高校g高等部.jpg



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白百合学園中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡女子仏学校
      仏英和高等女学校
      白百合高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人白百合学園

校訓➡従順⇔勤勉⇔愛徳

設立年月日➡1881年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13509H

所在地 〒102-8185
東京都千代田区九段北二丁目4番1号



白百合学園中学校・高等学校の歴史



1878年 - フランスのシャルトル聖パウロ修道女会の3人の修道女が函館に来日。
1881年 - 修道女が神田猿楽町に学校を設立。後に校名を女子仏学校にする。
1910年 - 仏英和高等女学校となる。
1923年 - 関東大震災により校舎が全焼。
1927年 - 九段の現在の敷地に新校舎完成、移転。
1935年 - 校名を白百合高等女学校と改める。
1945年 - 空襲により校舎が全焼。
1947年 - 学制改革により、白百合学園中学校を設置。
1948年 - 学制改革により、白百合学園高等学校を設置。
2019年 - 講堂の隣に新しくポーリアンホールを建設



白百合学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑





安倍洋子 書家、岸信介の長女、安倍晋太郎の妻
安倍寛信・安倍晋三・岸信夫らの母
勅使河原霞 - 華道家、草月流二代目家元

大空壕弓 - 女優
バーバラ寺岡 - 料理研究家
津島佑子 - 小説家
藤野真紀子 - 政治家、料理研究家
出光ケイ - テレビキャスター、スポーツジャーナリスト
パンツェッタ貴久子 - 料理研究家
高田万由子 - 女優、タレント
木村多江 - 女優、タレント
春野恵子 - 浪曲師 / 元タレント「ケイコ先生」
松本紀保 - 女優、松たか子の実姉
松たか子 - 女優、歌手、松本紀保の実妹(高等部途中で堀越高等学校へ転出)
高樹千佳子 - 元タレント
早見沙織 - 声優、歌手(高等部途中で都内の高校へ転出)
小堀杏奴 - 随筆家(森?外の次女)
森茉莉 - 作家、随筆家(森鴎外の長女)
池田千草 - 声優
鶴田さやか - 女優(鶴田浩二の次女)
瞳麗子 - 女優(中退)
永久輝せあ - 宝塚歌劇団花組男役
西村正美 - 参議院議員
大塚久美子 - 大塚家具代表取締役社長
橋明希 - 武蔵境自動車教習所代表取締役
石井てる美 - お笑い芸人
近藤弥生 - 東京都足立区長
宇野実彩子 - AAA(音楽グループ)
仲みどり - 女優、初の原爆症認定患者
(ウヰルミナ女学校(現:大阪女学院中学校・高等学校))に転出)
土肥美智子 - スポーツ医学者
早稲田夕季 - 衆議院議員
須賀千鶴 - 官僚
荒木美和 - NHK職員、元アナウンサー
上條倫子 - NHKアナウンサー
秋元玲奈 - テレビ東京アナウンサー
河本香織 - 日本テレビ社員、元アナウンサー
佐藤真知子 - 日本テレビアナウンサー
高野直子 - 朝日放送社員、元アナウンサー
野村彩也子 - TBSアナウンサー



白百合学園中学校・高等学校の現在の学生服



白百合学園中学校・高等学校b.jpg


白百合学園中学校・高等学校d.jpg



白百合学園中学校・高等学校c.jpg










成シv中学校・高等学校・現在の学校形態



成シv中学校・高等学校q.jpg


成シv中学校・高等学校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人成シv学園

設立年月日➡1914年

創立者➡中村春二

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13733C

所在地 〒180-8633
東京都武蔵野市吉祥寺北町三丁目10番13号



成シv中学校・高等学校の歴史



1906年 - 中村春二が本郷西片町の自宅に学生塾開塾
1907年 - 学生塾を「成シv園」と命名
1912年 - 成シv実務学校を池袋に創立(1927年まで)
1914年 - 旧制成シv中学校を池袋に創設(1929年まで)
1915年 - 成シv小学校を池袋に創設
1917年 - 成シv実業専門学校を池袋に創設(1925年まで)
成シv女学校を目白に創設(1921年まで)
1919年 - 初等教育・高等普通教育・専門教育を目的とする
「財団法人成シv学園」設立
1921年 - 成シv女学校を成シv高等女学校として目白に創設(1956年まで)
1924年 - 成シv学園が池袋から吉祥寺に移転
(成シv高等女学校のみ目白にとどまる)
新校舎「本館」完成(現在の成シv学園本館)
1925年 - 中学校が旧制成シv高等学校(7年制)に発展改組(1950年まで)
1927年 - 校歌「成シvの歌」制定(志田義秀作詞、信時潔作曲)
1935年 - 成シv高等女学校が成シv学園より分離独立
(財団法人東京成シv高等女学校として発足し、1951年に成シv女子学園となる)
1942年 - 現成シv気象観測所が、東京管区気象台より
「吉祥寺観測所」の名称で補助観測所に指定(1976年まで)
1947年 - 新制成シv中学校創設
1948年 - 新制成シv高等学校創設
1949年 - 成シv高等学校 
米国セント・ポールズ・スクールへの留学制度スタート
1951年 - 財団法人成シv学園を「学校法人成シv学園」に改組
現成シv気象観測所が中央気象台からモデル気象観測所に認定
1954年 - 分離独立していた成シv高等女学校は成シv学園に合併し
在校生は成シv中学校・高等学校に編入
1956年 - 成シv高等女学校が廃校
1959年 - 成シv気象観測所設置
1964年 - 成シv中学校 帰国子女教育を目的とする
「国際特別学級」設置(1995年「国際学級」と改称)
1970年 - 成シv高等学校 オーストラリア・カウラ高校と交換留学制度を制定
1971年 - 成シv学園欅並木 武蔵野市の文化財(天然記念物)に指定
1982年 - 成シv学園欅並木 都民の日制定30周年記念として
「新東京百景」に選ばれる
1996年 - 成シv学園欅並木 環境庁(現・環境省)の残したい
「日本の音風景100選」に認定
2006年 - 成シv高等学校 
英国ケンブリッジ大学短期留学プログラム開始
2007年 - 新中学校ホームルーム棟完成
成シv学園三菱留学生奨学基金創設
2008年 - 新高校ホームルーム棟完成
2009年 - 成シv学園本館改修、けやきグラウンド改修
2012年 - 成シv学園創立100周年
2013年 - 米国カリフォルニア大学デービス校への
短期留学プログラム開始
2015年 - 米国チョート・ローズマリー・ホール校への
留学制度スタート
2016年 - 米国フィリップス・エクセター・アカデミーとの
相互短期留学制度スタート



成シv中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治・行政


安倍晋三 第90代内閣総理大臣


有馬龍夫 日本政府代表、元駐独大使、元駐蘭大使
加藤良三 元駐米大使、日本プロ野球組織コミッショナー
木内孝胤 衆議院議員
栗原美能留 元内務官僚、元高知県知事(旧制成シv中学出身)
元成シv中学校・高等学校校長
斎藤邦彦 元外務事務次官、元駐米大使
佐藤敬夫 元衆議院議員、日本青年会議所元会頭
中島啓雄 元参議院議員
藤田雄山 前広島県知事、元参議院議員
古屋圭司 衆議院議員、元国家公安委員会委員長兼拉致問題担当大臣
元経済産業副大臣。
丸山浩一 西東京市長
若林正俊 参議院議員、農林水産大臣、前環境大臣
渡セp優 駐キューバ大使


法曹


梶谷玄 弁護士、最高裁判所元判事、日本弁護士連合会元副会長
梶谷剛 弁護士、日本弁護士連合会前会長
本林徹 弁護士、日本弁護士連合会元会長


実業


淺沼健一 - 淺沼組社長、全国建設業協会会会長
鮎川純太 テクノベンチャー会長 / 鮎川義介の孫
飯田永太 テンアライド社長
石坂信雄 東芝アメリカ元会長
シンキングマシンズ元副社長 / 石坂泰三の子息
上田昌孝 アメリカンホーム保険会長
フジ・ダイレクト・マーケティング社長、ディノス・セシール会長
上原明 大正製薬社長
上原徹 フジパシフィック音楽出版社長
相賀昌宏 小学館社長
清原武彦 産業経済新聞社会長
草間高志 みずほ証券会長
後藤高志 西武ホールディングス・西武鉄道社長
西武ライオンズオーナー、みずほコーポレート銀行元副頭取
佐々木元 日本電気 (NEC) 会長
下河辺俊行 下河辺牧場代表
高橋靖 大日精化工業社長
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス社長
谷正紀 三菱自動車工業元副社長・元成シv中学・高等学校校長
天坊昭彦 出光興産社長
長瀬文男 IMAGICA会長
西山茂行 西山牧場代表
播野勤 タマノイ酢社長
平松義朗 会社経営者
福井源 実業家
古川紘一 森永乳業社長
堀新太郎 ベインキャピタル・ジャパン会長ベイン&カンパニー元会長
吉永泰之 富士重工業社長
若林貴世志 東京放送ホールディングス相談役
元横浜ベイスターズオーナー、野球部OB


学術


稲葉振一郎 明治学院大学教授
入江昭 ハーバード大学名誉教授
岩井奉信 日本大学法学部教授
大友克之 朝日大学学長、明海大学理事、北京大学客員教授
尾高煌之助 一橋大学名誉教授
小田宏信 成シv大学教授
城戸毅 東京大学文学部名誉教授、名古屋市立大学名誉教授(元学部長)
黒川清 政策研究大学院大学教授、東京大学名誉教授
内閣特別顧問、日本学術会議元会長
黒川洸 東京工業大学・筑波大学名誉教授
坂部恵 東京大学名誉教授
斯波恒正 一橋大学名誉教授、早稲田大学教授
清水義明 プリンストン大学名誉教授
竹内幹 一橋大学准教授
竹中俊子 ワシントン大学ロースクール教授
竹谷靱負 拓殖大学名誉教授、本名竹谷誠
寺崎修 慶應義塾大学名誉教授
松田壽男 早稲田大学名誉教授(成シv中学出身)
町村泰貴 成城大学教授
柳澤榮司 - 東北大学名誉教授、元八戸工業高等専門学校校長
吉田敦彦 学習院大学名誉教授
米川伸一 一橋大学名誉教授


文化


市原ひかり ジャズトランペット・フリューゲルホルン奏者
杵屋巳太郎(宮澤雅之) 歌舞伎音楽長唄(三味線方)、人間国宝
小林彰太郎 自動車評論家、自動車雑誌「カーグラフィック (CG)」創設者
斎藤憐 劇作家
佐佐木幸綱 歌人、早稲田大学教授 / 佐佐木信綱の孫
すぎやまこういち 作曲家
高井有一 小説家、芥川賞受賞
手塚壕 ヴィジュアリスト(映像作家) / 手塚治虫の子息
手塚るみ子 プランニングプロデューサー、地球環境運動家 / 手塚治虫の娘
東儀秀樹 雅楽演奏家
服部克久 作曲家
坂茂 建築家
藤枝静男 作家、眼科医(成シv実務学校・中学出身)
本多俊之 サックス奏者
宮下綾子 ヴァイオリニスト


芸能


新井隆太 NHKアナウンサー
淡島千景 女優、宝塚歌劇団29期生(成シv高等女学校出身)
安藤萌々 テレビ朝日アナウンサー
如月小春 劇作家、演出家、エッセイスト
小中和哉 映画監督
小林千恵 NHKアナウンサー
齋藤太朗 テレビディレクター
高島彩 フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー
立川らく朝 落語家、医師
田中滋実 元テレビ朝日アナウンサー
土家歩 俳優
土家里織 女優
土屋夏彦 元ニッポン放送プロデューサー、メディアクリエイター
鶴見辰吾 俳優
東野英心 俳優 / 東野英治郎の子息
中井貴一 俳優 / 佐田啓二の子息
中尾浩之 短編映画・テレビディレクター、CMディレクター
長山藍子 女優(成シv小学校・中学校卒業)
丹羽多聞アンドリウ テレビプロデューサー / 丹羽文雄の孫
ホイチョイ・プロダクションズ クリエーターグループ
山本學 俳優
山本圭 俳優
利重剛 俳優、映画監督 / 小山内美江子の子息
和智正喜 小説家(ライトノベル作家)、脚本家


スポーツ


庄司理紗 女性フィギュアスケート選手(成シv小学校・中学校卒業)
風戸裕 レーシングドライバー
武田英二郎 サッカー選手(横浜FC)
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス球団社長 元ラグビー選手
森脇基恭 レーシングカーデザイナー、レースエンジニア
米本聡 - プロバスケットボール選手(富山グラウジーズ所属)
1994年中学校卒業
中田英里 - ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス)
藤本健友 - ラグビー選手(キヤノンイーグルス)
三浦豪 - ラグビー選手(NTTドコモレッドハリケーンズ)
三浦嶺 - ラグビー選手(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス)


その他


牧田吉明 アナキスト/牧田与一郎の子息
河北博文 医師、河北総合病院理事長
日本医療機能評価機構専務理事、東京都病院協会会長
竹下隆一郎 ハフポスト日本版https://www.huffingtonpost.jp/編集長
旧制成シv高等学校出身者(五十音順)
政治・行政
安倍基雄 元衆議院議員 / 安倍源基の子息
鮎川金次郎 元参議院議員 / 鮎川義介の子息
河野義克 元国立国会図書館長、元参議院事務総長
黒田能行 元衆議院決算委員会(現・決算行政監視委員会)
調査室長、元衆議院国家公務員労働組合委員長
佐々淳行 評論家、内閣安全保障室元室長、防衛施設庁元長官
米田昭 公安調査庁元長官
法曹
石田穣一(東京高等裁判所元長官、沖縄キリスト教短期大学元教授)
尾崎行信 弁護士、最高裁判所元判事


実業


鮎川弥一 テクノベンチャー創業者 / 鮎川義介の子息
荒木浩 東京電力元会長
有吉煕 三菱重工業元常務取締役
石川六郎 鹿島建設元会長、日本商工会議所元会頭
岩崎寛弥 東山農事社長、三菱銀行元取締役 / 岩崎弥太郎家当主
相賀徹夫 小学館相談役(元社長)
緒方四十郎 日本銀行元理事、日本開発銀行元副総裁
岸暁 東京三菱銀行元頭取、成シv学園理事長
黒澤洋 日本興業銀行元頭取
住田正二 東日本旅客鉄道(JR東日本)元社長、元運輸事務次官
槙原稔 三菱商事相談役(元会長)
宮本保孝 信金中央金庫元理事長


学術


石坂公成 免疫学 / アレルギー研究の世界的権威(文化勲章受章)
石田雄 政治学、東京大学名誉教授
伊藤滋 都市計画家、早稲田大学特命教授
慶應義塾大学大学院客員教授、東京大学名誉教授
井上光貞 日本古代史、東京大学名誉教授
岩崎英二郎 ドイツ語学、慶應義塾大学名誉教授 / 岩崎弥之助の孫
岩田行一 ドイツ文学、東京都立大学 (1949-2011)名誉教授
岡田英弘 中国史・満州史・モンゴル史・日本古代史
東京外国語大学名誉教授
児玉幸多 日本近世史、学習院大学元学長、学習院女子短期大学元学長
後藤英一 情報処理学、東京大学名誉教授 / パラメトロンの発明者
霜山徳爾 臨床心理学、
上智大学名誉教授 / ヴィクトール・フランクル『夜と霧』の訳者
高山英華 都市計画家、建築家、東京大学工学部名誉教授
中屋健一 米国史、東京大学名誉教授・元成シv中学高等学校校長
中村浩 微生物学、
九州大学・共立女子大学教授 / 成シv学園創立者・中村春二の次男
西原春夫 刑法学、早稲田大学元総長、学校法人国士舘元理事長
野田一夫 経営学、多摩大学現学長代行
埴原和郎 人類学、東京大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授
増渕興一 溶接学、マサチューセッツ工科大学名誉教授 / アポロ計画に参画
村川堅太郎 東京大学名誉教授(成シv中学出身)
毛利秀雄 生物学、東京大学名誉教授
山田爵 フランス文学、東京大学名誉教授
由良君美 英文学、東京大学教授


文化


有馬頼義 小説家、第31回直木賞受賞
大江宏 建築家、法政大学名誉教授
加古里子 児童文学作家
小林彰太郎 現・二玄社CAR GRAPHIC編集顧問
日本における自動車評論家の草分け。
坂本藤良 経済評論家
中河原理 音楽評論家、朝日新聞記者
平山亨 映画監督、テレビプロデューサー
前田透 歌人
宮脇俊三 作家
山本義正 著述家 / 山本五十六の子息



成シv中学校・高等学校の現在の学生服



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青山学院中等部・高等部・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人青山学院

校訓 ➡地の塩⇔世の光

設立年月日➡1950年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13548J

所在地 〒150-8366
東京都渋谷区渋谷四丁目4番25号



青山学院中等部・高等部の歴史



現在ある中等部は1947年(昭和22年)開設。

現在ある高等部は1950年(昭和25年)設立である。

メソジスト派のミッションスクールで
キリスト教精神に基づく教育を行っている。

青山学院初等部からの生徒のほかに
中等部・高等部入学試験により入学した者が在籍している。

高等部では、中等部若しくは初等部から入学し
又は幼稚園から入園した内部進学の生徒と高等部から
入学した外部進学の生徒との間で
第1学年から混合してクラスを編成する併設型中高一貫校である。

高中部という名称が使用されることもあるが
これは中高一貫での教育体制を実施するために
1986年(昭和61年)より学校法人青山学院が法人内に設定している
組織名称であり東京都への届出はあくまで中等部・高等部である。

全校生徒数は2010名(2018年(平成30年)4月現在)で1学年中等部8クラス
高等部10クラス程度のホームルームで構成している。

「価値観の多様性 (diversity) の共有」を目指す国際交流の取り組みとして
英国パブリックスクールのリース・スクールやイートンカレッジ
イタリアのパスカル校と交流を深めている。



青山学院中等部・高等部・著名人名簿図鑑



宗教者


今井三郎 宗教家 旧制
中田羽後 宗教家 旧制
湯浅与三 牧師 旧制
阿部志郎 社会福祉学者
明治学院理事長、日本社会福祉学会会長、キリスト教功労者 旧制


作家・他


生田長江 作家・評論家 旧制 中等部のみ
佐々木邦 ユーモア作家・英文学者 旧制
西東三鬼 俳人 旧制 中等部のみ
平塚武二 作家 旧制
乾信一郎 小説家・翻訳家 旧制
大岡昇平 作家 旧制 旧制成城第二中学校へ転校
村上元三 作家
直木賞受賞 旧制
米川信夫 翻訳家 旧制
藤原審爾 作家
直木賞受賞 旧制 高等商業部中退
山本七平 作家 旧制
上崎美恵子 児童文学作家 旧制 高等女子部卒業
長野規 編集者 旧制
山内美郷 エッセイスト 15期
高木美也子 エッセイスト 19期
中平まみ 小説家 20期
\木淑乃 作家 22期
山田美保子 コラムニスト 24期
岡田光世 作家・エッセイスト 27期
佐藤多佳子 小説家 29期
武田郁之輔 放送作家 40期
落合賢 映画監督・脚本家 50期 高等部のみ
金井茉利絵 ウェブ編集者 52期
小島なお 歌人 53期


画家・漫画家


川上澄生 画家 旧制
東郷青児 画家 旧制
脇田和 画家 旧制 中等部のみ
湯村輝彦 イラストレーター・デザイナー 9期
原田治 イラストレーター 13期
夏目房之介 漫画批評家・漫画家 17期
伝統芸能など
氏名 職業 期 備考
花柳壽輔 (3代目) 日本舞踊家 1期
中村梅玉 (4代目) 歌舞伎役者 13期
尾上松助 (6代目) 歌舞伎役者 13期
市川團十郎 (12代目) 歌舞伎役者 13期
大谷桂三 歌舞伎役者 17期
坂東三津五郎 (10代目) 歌舞伎役者 23期
中村福助 (9代目) 歌舞伎役者 27期
片岡亀蔵 (4代目) 歌舞伎役者 28期
中村芝翫 (8代目) 歌舞伎役者 32期
片岡孝太郎 歌舞伎役者 34期 堀越高校へ転校
十世三宅藤九郎(和泉(山脇)祥子) 歌舞伎役者 39期
和泉元彌 狂言師 41期
尾上菊之助 (5代目) 歌舞伎役者 44期
市川海老蔵 (11代目) 歌舞伎役者 44期 堀越高校へ転校
中村勘九郎 (6代目) 歌舞伎役者 48期 堀越高校へ転校
立川こはる 落語家 49期
片岡千之助 歌舞伎役者 67期


俳優・タレント


岸井明 俳優・歌手 旧制
佐伯秀男 俳優・モデル 旧制
霧立のぼる 女優 旧制 高等女学部中退
生方明 俳優 旧制
橘公子 女優 旧制 中退
コロムビア・ライト 漫才師、漫談師 旧制
E・H・エリック タレント 旧制
大月ウルフ 俳優 1期
益富信孝 俳優 6期
家田佳子 女優 8期
夏川かほる 女優 9期
荒木一郎 タレント 10期
竹脇無我 俳優 11期
宇津宮雅代 俳優 14期
三景啓司 俳優、声優 19期
高橋克典 俳優 31期
遠野友理 モデル、華道家 31期
土門廣 俳優 33期
松田洋治 俳優 34期
片岡サチ 俳優 37期 中等部のみ
寺島しのぶ 俳優 39期
パク・ソヒ 俳優 42期
本多絵里子 タレント 45期
松下恵 俳優 47期
星野真里 俳優 48期
小林恵美 グラビアアイドル 49期 高等部のみ
NAO-G 俳優 50期
渡辺大 俳優 51期
笹本玲奈 ミュージカル俳優 52期
FISHBOY 振付師 52期
杏 女優・ファッションモデル 53期 中等部のみ
浦えりか グラビアアイドル・俳優・歌手 53期
加藤シゲアキ タレント(NEWS) 54期
後藤香南子 アイドル 54期
大川宏洋 俳優、幸福の科学理事長 56期
太田垣悠 ダンサー 59期 中退
岡田紗佳 モデル、タレント 60期
風間柚乃 宝塚歌劇団月組男役 61期
岡田朋峰 タレント 64期
菊川リサ モデル 64期


放送


高崎一郎 司会者・アナウンサー 旧制
斎藤季夫 アナウンサー(NHK) 1期
成田敦子 アナウンサー(文化放送) 8期
西村知江子 アナウンサー(ニッポン放送→フリー) 19期
小野慶子 フリーアナウンサー・ナレーター 28期
木佐彩子 アナウンサー(フジテレビ→フリー) 38期
仲山今日子 アナウンサー(テレビ山梨→TVK→フリー) 40期
福田貴子 キャスター・ジャーナリスト 41期
田淵裕章 アナウンサー(フジテレビ) 48期
小川彩佳 アナウンサー(テレビ朝日→フリー) 51期
三田友梨佳 アナウンサー(フジテレビ) 54期
安村直樹 アナウンサー(日本テレビ) 55期
花田宗佑 アナウンサー(NHK) 57期
皆川玲奈 アナウンサー(TBSテレビ) 58期
山崎弘喜 アナウンサー(テレビ朝日) 59期
紀真耶 アナウンサー(テレビ朝日) 59期


演奏家


一柳慧 ピアニスト 旧制
フジ子・ヘミング ピアニスト 1期? 高等女学部卒業→新制高等部3年に進級
海野義雄 ヴァイオリニスト 2期
秋山和慶 指揮者 7期 中等部のみ
後藤次利 ベーシスト 18期
林立夫 ドラマー 18期
小原礼 ミュージシャン 18期
神崎愛 フルート奏者・ソプラノ歌手・女優 19期
田中豊雪 ベーシスト 28期
高嶋ちさ子 ヴァイオリニスト 35期 中等部のみ
羽田紋子 声楽家 42期
アニャンゴ ニャティティ(東アフリカ・ルオ族の伝統楽器)演奏家 48期
福本茉莉 オルガニスト 54期


作曲家


服部正 旧制
中田喜直 旧制
團伊玖磨 旧制
筒美京平 7期
渡辺俊幸 22期
田中カレン 28期
夏田昌和 35期
望月京 35期


歌手


柳澤愼一 ジャズ歌手・俳優・声優 旧制
ペギー葉山 歌手 旧制
かまやつひろし ミュージシャン 5期
マイク真木 歌手 11期
川田美智子 歌手 11期
伊東きよ子 歌手 13期
矢野顕子 ミュージシャン 21期 高等部のみ、中退
尾崎豊 ミュージシャン 32期 高等部のみ、中退
tohko 歌手 44期
降谷建志 ミュージシャン(Dragon Ash) 45期 中退
Rie fu 歌手 51期
扇愛奈 シンガーソングライター 52期
ステファニー 歌手 54期
鈴木友里絵 シンガーソングライター 59期


スポーツ


橋戸信 アマチュア野球選手
新聞記者
早稲田大学野球部創設者 旧制
出羽ヶ嶽文治郎 大相撲力士 旧制 中退
河合彩 フィギュアスケートアイスダンス選手
日本テレビアナウンサー 42期
岩渕健輔 ラグビー選手(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)
日本ラグビー協会15人制日本代表GM 42期
永井大介 オートレース選手 43期
依田賢人 ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス) 51期
伊藤真 ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス) 54期
苅部隆太郎 サッカー選手(FC岐阜) 59期


教育・研究


豊田実 英語学者
九州帝国大学教授・青山学院院長 旧制 旧制高等科卒業
陶山務 哲学研究者
東北学院大学教授 旧制
團勝磨 発生生物学者
東京帝国大学講師・東京都立大学教授・東京都立大学総長 旧制
井筒俊彦 言語学者・イスラム教研究者・東洋哲学研究者・神秘主義哲学者
慶應義塾大学教授 旧制
羽坂勇司 歯科医師
青山学院理事長 旧制
久米あつみ フランス文学者・キリスト教神学者
東京女子大学教授 旧制
竹内弘高 経営学者
ハーバード大学教授・一橋大学教授・国際基督教大学理事長 13期
清家篤 経済学者
慶応義塾大学教授・慶應義塾塾長 21期
中山俊宏 国際政治学者
慶応義塾大学教授 34期
浅見帆帆子 生命倫理学者 43期


政治家・官僚・軍人


中西清一 逓信官僚・逓信次官・南満州鉄道副総裁 旧制
諸岡幸麿 カナダ軍義勇兵(西部戦線に従軍) 旧制
陳智雄 台湾独立運動家 旧制
坂井三郎 大日本帝国海軍パイロット 旧制 中退
園田天光光 衆議院議員
日本初の女性代議士の一人 旧制
植竹繁雄 衆議院議員(自由民主党所属)・外務副大臣 旧制
内海孚 大蔵(財務)官僚・財務官 1期
川崎二郎 衆議院議員(自由民主党所属)・厚生労働大臣・運輸大臣 13期
蓮舫 参議院議員(立憲民主党所属)タレント 34期
田島麻衣子 参議院議員(立憲民主党所属) 43期
鳩山二郎 衆議院議員(自由民主党所属)
元福岡県大川市長 45期 中退


経営者


松村万三郎 松村機械製作所社長、王子機械製作所監査役
東京都板橋区議会議員 旧制
松澤建 日本興亜損害保険 取締役会長 4期
杉田敏 ゼネラル・エレクトリック日本法人取締役副社長
バーソン・マーステラ日本法人社長
プラップジャパン社長
NHKラジオ第2放送『実践ビジネス英語』講師 10期
重光宏之(辛東主) 日本ロッテグループ副会長 20期
重光昭夫(辛東彬) 韓国ロッテグループ会長 21期
田中亮一郎 第一交通産業社長 26期
川セ_健太郎 ヤフー社長 最高経営責任者 (CEO)
日本IT団体連盟会長 41期
杉村貴子 株式会社ジャパンビジネスラボ(JBL)代表取締役
ミス・ユニバーシティ日本代表、テレビ朝日リポーター・キャスター
日本英語コーチング協会(JELCA)副理事長 41期
大濱崎卓真 ジャッグジャパン設立者 代表取締役
選挙プランナー 55期


その他


塚田泰明 棋士 31期
花田優一 靴職人 62期



青山学院中等部・高等部の現在の学生服



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桜蔭中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡桜蔭女学校
      桜蔭高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人桜蔭学園

校訓➡勤勉⇔温雅⇔聡明であれ
⇒責任を重んじ⇔礼儀を厚くし⇔よき社会人であれ

設立年月日➡1924年

創立記念日➡4月23日

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13566G

所在地 〒113-0033
東京都文京区本郷一丁目5番25号



桜蔭中学校・高等学校の歴史



1924年3月 - 桜蔭女学校を設立。
1926年4月23日 - 5年制桜蔭高等女学校を設立。創立記念日。
1930年3月 - 財団法人桜蔭高等女学校を設立。
1931年3月 - 校歌制定。作詞は東京女子高等師範学校長の吉岡郷甫
作曲は東京音楽学校教授の信時潔。
1945年4月 - 空襲により校舎の4分の3を焼失。
1947年3月 - 桜蔭高等女学校専攻科(国語・英語)を設置。
4月 - 学制改革により、桜蔭中学校(450名9学級)を設置。
1948年3月 - 学制改革により、桜蔭高等学校(普通科600名)を設置。
1950年3月 - 桜蔭高等学校専攻科を廃止。
1951年1月 - 学校法人桜蔭学園を設立。
1960年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員600名に増員。
1971年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員750名に増員。
1974年4月 - 桜蔭高等学校、生徒定員750名に増員。
2018年4月 - 募集定員を240名から235名に変更する。



桜蔭中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治家


猪口邦子 - 中学のみ在籍、高校はConcord Academy校、参議院議員(自民党)
元衆議院議員、少子化・男女共同参画担当大臣、上智大学法学部教授
前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使
豊田真由子 - 元衆議院議員(無所属)
林原由佳 - 弁護士、薬剤師、元衆議院議員(無所属)
山田美樹 - 衆議院議員(自民党)
水島広子 - 精神科医、元衆議院議員(民主党)


専門家・大学教授


猪口邦子 - 上智大学名誉教授、国務大臣、ジュネーブ軍縮会議議長
日本学術会議会員、オーストラリア国立大学客員教授
尚、高等学校の途中から米国に転校
佐藤宗子 - 千葉大学教育学部教授
加藤陽子(本名:野島陽子)- 東京大学大学院人文社会系研究科教授
内海朋子 - 横浜国立大学大学院教授
飯島愛子 - フェミニスト
土井香苗 - 弁護士
経沢香保子 - トレンダーズ創業者
弓削昭子 - (中学1年のみ在籍、中学2年からニューヨーク)法政大学教授
元国連開発計画駐日代表兼総裁特別顧問
ニューヨーク本部管理局長(女性初)
北原怜子 - 社会奉仕家
室田尚子 - 音楽評論家
浅野素女 - フランス在住ジャーナリスト


作家


乙骨淑子 - 児童文学作家
篠原一 - 小説家(在学中に文學界新人賞を最年少で受賞)
多田智満子 - 詩人、フランス文学者


歌手・女優


長島伸子 - ソプラノ歌手
東郷晴子 - 宝塚歌劇団卒業生・女優
野村昭子 - 女優
水森亜土 - 歌手、女優、イラストレーター
菊川怜 - タレント、女優
楠城華子(旧芸名:六條華)- タレント、女優
八田亜矢子 - タレント / 公立中学校に転校
松江由紀子 - タレント
三浦奈保子 - タレント
八ッ橋さい子 - セクシー女優、元地方公務員[22]


アナウンサー


黒崎めぐみ - NHKアナウンサー
藤村由紀子 - 元ミヤギテレビアナウンサー
繁田美貴 - テレビ東京アナウンサー
磯貝初奈 - 中京テレビ放送アナウンサー
荘司典子 - フリーアナウンサー、元グリーンチャンネルキャスター



桜蔭中学校・高等学校の現在の学生服



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東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部・
現在の学校形態



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過去の名称➡東海大学付属相模中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東海大学

設立年月日➡1963年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡14565D

所在地 〒252-0395
神奈川県相模原市南区相南3-33-1



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部の歴史



1963年4月 - 東海大学を母体とし、東海大学付属相模高等学校が開校。
1966年6月 - 雑誌『東海相模』創刊。
1972年10月 - 10周年記念式典・松前重義博士胸像除幕。
1979年2月 - 松前記念体育館完成。
1980年4月 - 東海大学付属相模中学校が開校。
1983年10月 - 20周年記念式典。
1985年11月 - 本館校舎(1号館)完成。
1990年4月 - 情報処理教育導入。
1992年4月 - 新制服を採用。
1993年4月 - 学校完全週5日制導入。
1994年4月 - 30周年記念式典・3号館完成。
1997年4月 - 生徒相談室開設。
1999年4月 - 2学期制導入。
2000年10月 - 第2体育館完成。
2006年8月 - 1号館 (1F?4F) 改修工事。
2007年4月 - 文部科学省「SELHi」指定校。
2008年4月 - 東海大学付属相模中学校を
東海大学付属相模高等学校中等部へ校名変更。
2010年3月 - 4号館耐震補強・改修工事完了。
屋上にテニスコートが新設される。
2012年6-9月 - 1号館の空調設備の老朽化のため
再設置工事(全面取替)。
2013年4月 - 開校五十周年記念として
グラウンドが芝生化され、松前記念総合グラウンドと名を改める。
2013年8月 - 校内の蛍光灯をすべてLEDに置き替え
天井が張り替えられる。



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部・
著名人名簿図鑑



スポーツ


プロ野球

石井昭男
岡部憲章
原辰徳
津末英明
内田強
宮下正彦
長谷川国利
渡辺伸治
若林弘泰
藤本健治
早川健一郎
吉田道
原俊介
田中大二郎
稲嶺茂夫
森野将彦
山本淳
吉田幸央(中退)
原拓也
市川友也
川端崇義
小林敦
岩崎恭平
大田泰示
角一晃
角晃多
一二三慎太
大城卓三
菅野智之
田中広輔
田中俊太
渡辺勝
菅野剛士
友永翔太
小笠原慎之介
吉田凌
遠藤成
山村崇嘉
西川僚祐


アマチュア野球


森正敏 - 元社会人野球選手
林裕幸 - 元社会人野球選手・監督、現独立リーグ球団コーチ
筑川利希也 - 元社会人野球選手
佐藤雄偉知 - 元社会人野球選手
森下翔太 - 大学野球選手
遠藤雅洋 - 元社会人野球選手 *中等部のみ在籍


野球指導者


大八木治 - 高校野球指導者
村中秀人 - 高校野球指導者
門馬敬治 - 高校野球指導者


柔道


山下泰裕 - 柔道家
(ロサンゼルス五輪男子無差別級金メダリスト、世界選手権4度優勝)

樋川純 - 柔道家
森山孝臣 - 柔道家
山田利彦 - 柔道家
松本勇治 - 柔道家
窪田茂 - 柔道家
上水研一朗 - 柔道家
藤田博臣 - 柔道家
井上康生 - 柔道家
(シドニー五輪男子100kg級金メダリスト、世界選手権3度優勝)

谷口徹 - 柔道家
中野竜 - 柔道家
駒木奈緒美 - 柔道家
大束匡彦 - 柔道家
竹谷知記 - 柔道家
平井希 - 柔道家
吉田優也 - 柔道家
高木海帆 - 柔道家
橋本壮市 - 柔道家
藤井岳 - 柔道家
羽賀龍之介 - 柔道家
(リオデジャネイロオリンピック男子100kg級銅メダリスト
2015年世界選手権男子100kg級金メダリスト)
高藤直寿 - 柔道家
(リオデジャネイロオリンピック男子60kg級銅メダリスト
2013年世界選手権男子60kg級金メダリスト)
小原拳哉 - 柔道家


剣道


宮崎正裕 - 剣道家・神奈川県警察警察官・教士八段


格闘技


高山善廣 - プロレスラー 高校在籍当時、ラグビー部に所属。


相撲


闘牙進 - 元大相撲力士(中退) 高校在籍当時、柔道部に所属。


テニス


神尾米 - 元プロテニス選手


ラグビー


土屋壕 - ラグビー選手
五十嵐優 - ラグビー選手
小笠原大樹 - ラグビー選手
山本実 - 女子ラグビー選手


サッカー


山口竜弥
中山陸


自転車競技


星川淳 - 競輪選手。高校在籍当時、野球部に所属。
山宮正 - 元ロードレース(英語版) & トラックレース選手。
尾崎睦 - 元ビーチバレー選手・競輪選手。


文化・芸能


井上尚登 - 作家
大西宇宙 - バリトン歌手
立見里歌 - 元おニャン子クラブ
根建太一 - お笑い芸人「囲碁将棋」
文田大介 - お笑い芸人「囲碁将棋」
森下能幸 - 俳優 高校在籍当時、サッカー部に所属。
山崎一 - 俳優
米倉千尋 - 歌手



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部の現在の学生服



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東海大学付属相模中学校高校中等部c.jpg



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東京女学館中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京女学館

設立年月日➡1888年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

高校コード➡13556K

所在地 〒150-0012
東京都渋谷区広尾三丁目7番16号



東京女学館中学校・高等学校の歴史



1886年 - 女子教育奨励会創立委員会が創立。
1887年 - 「女子教育奨励会」発足、北白川宮能久親王が会長に就任。
1888年 - 永田町御用邸の雲州屋敷にて東京女学館が設立・開校。
1890年 - 旧工部大学校生徒館を借用し、移転。
1900年 - 高等女学校令に準拠し、普通科(5年制)
と高等科(2年制)の2科制に改組。
1923年 - 関東大震災により校舎を焼失し、
渋谷羽沢の仮校舎へ移転。
1929年 - 文部大臣により、卒業生は一般の高等女学校卒業者と
同等の学力を有する者と認定され、
専門学校入学資格に関して無試験検定扱いとなる。
1930年 - 制服を制定。
1936年 - 普通科を中等科と改称。
1943年 - 校章・校旗の制定。
1947年 - 学制改革により、新制の東京女学館中学校を設置。
1948年 - 学制改革により、新制の東京女学館高等学校を設置。
1951年 - 財団法人から学校法人へ改組。
1954年 - 高等学校に専攻科を設置。
1956年 - 東京女学館短期大学開学により、専攻科廃止。
1998年 - 新校舎全館落成。
2004年 - 中学校・高等学校に国際学級設置。
2007年 - 週6日制を導入。
2012年 - 高等学校の生徒募集を停止、完全中高一貫校化。



東京女学館中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



皇室

東伏見宮妃周子 - 公爵岩倉具定長女、
1898年(明治31年)に東伏見宮依仁親王と結婚


文化人


尾崎左永子 - 歌人
川本裕子 - 経済学者、早稲田大学大学院教授 ※中学まで
根本香絵 - 物理学者、国立情報学研究所教授
勝井恵子 - 医史学者
谷田道子 - 手話通訳士
吉村映美 - フラワー・デザイナー
河原れん - 作家、脚本家
山田あかね - 脚本家
滝田愛美 - 小説家


タレント・女優・アナウンサー


三浦環 - オペラ歌手
牧紀子 - 女優
夏目雅子 - 女優
郡愛子 - オペラ歌手。桐朋学園大学短期大学部卒業、同 研究科修了
久世星佳 - 元宝塚歌劇団月組トップスター
SILVA - 歌手
濱田“Peco”美和子 - シンガーソングライター、舞台演出家、振付師
松崎ナオ - シンガーソングライター
南美希子 - フリーアナウンサー・タレント / 元テレビ朝日アナウンサー
寺田理恵子 - 元アナウンサー
高木希世子 - 元キャスター
田中玲美 - GyaO専属アナウンサー
小林夕岐子 - 女優
宮本裕子 - 女優
笹るみ子 - 元女優、中学校のみ。
阿比留愛 - 元タレント
中山真見 - 読者モデル
高咲里音 - 女優 ※小学校、中学校のみ
二階堂有希子 - 女優、声優
松井くらら - 元福岡放送アナウンサー
小野塚愛美 - 南海放送アナウンサー
宮田鈴子 - テレビ東京キャスター


中退者


山口いづみ - 高等学校中退
浅田美代子 - 高等学校中退
久我直子 - 高等学校中退
あびる優 - 中学中退→堀越学園へ転入
渡辺みどり - ジャーナリスト

在学中の芸能活動は一切認められていない!?




東京女学館中学校・高等学校の現在の学生服



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東洋英和女学院中学部・高等部・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東洋英和女学院

設立年月日➡1884年(明治17年)

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡2学期制

高校コード➡13535G

所在地 〒106-8507
東京都港区六本木5-14-40



東洋英和女学院中学部・高等部の歴史



1884年(明治17年) - 「東洋英和女学校」として設立。
1888年 - 幼稚科(小学部の前身)設置。
1905年 - 短大保育科前身を開設。
1914年 - 「東洋英和女学校付属幼稚園」設立。
1919年 - 「東洋英和女学校付属保姆養成所」開設。
1927年 - 校章、制服を制定。
1928年 - 標語「敬神奉仕」および校旗を制定。
1933年 - ヴォーリズ設計による新校舎竣工[10]。
1934年 - 財団法人東洋英和女学校の設立認可。校歌制定。
1946年 - 戦時中使用の名称「東洋永和」を「東洋英和」に復す。
1947年 - 「東洋英和女学院中学部・高等部」と名称変更。
1959年 - 校外施設、軽井沢追分寮完成。
1970年 - 校外施設、野尻キャンプサイト完成。
1996年 - 中高部新校舎竣工。



東洋英和女学院中学部・高等部・著名人名簿図鑑



皇族

東伏見宮妃周子 - 岩倉具定公爵令嬢。

1898年(明治31年)に東伏見宮依仁親王と結婚


教職員


イザベラ・ブラックモーア - 東洋英和女学校校長(在任:1895年 - 1925年)
加茂令子 - 寄宿舎監・裁縫教師
政治・社会
安井美沙子 - 前参議院議員
三枝佐枝子 - 社会評論家、中央公論社元編集局長、元商品科学研究所所長
吉田ルイ子 - フォトジャーナリスト


マスコミ


益田由美 - 元フジテレビアナウンサー
武内絵美 - テレビ朝日アナウンサー
大木優紀 - テレビ朝日アナウンサー
三浦綾子 - フリーアナウンサー
増田紗織 - 朝日放送テレビアナウンサー


実業


船曳鴻紅 - 東京デザインセンター設立、取締役社長


学問・教育


大江スミ - 東京家政学院大学創立者
戸板関子 - 戸板女子短期大学創立者
鳥飼玖美子 - 立教大学教授、日本通訳学会会長
進藤美希 - 東京工科大学メディア学部准教授
志田陽子 - 武蔵野美術大学 造形学部教授


文学


片山広子(松村みね子) - 歌人、翻訳家
柳原白蓮 - 歌人
村岡花子 - 翻訳家(『赤毛のアン』『王子と乞食』他)
児童文学者、ラジオ番組の「ラジオのおばさん」としても活躍。
遠藤順子 - 遠藤周作夫人
東久邇文子(北三季) - 絵本作家
阿川佐和子 - エッセイスト、タレント
神津カンナ - エッセイスト
村岡恵理 - 作家(村岡花子の孫、『花子とアン』の原作本他)


音楽・美術


世良臣絵 - 画家、世良美術館開設
井上二葉 - ピアニスト、エリザベト音楽大学名誉教授
今井信子 - ビオラ奏者、ジュネーヴ国立音楽院、アムステルダム音楽院教授
近藤聡乃 - イラストレーター
木村恵子 - 歌手、作詞・作曲家、バービー人形研究家
岩倉暢子 - NHKデザインセンター


服飾・美容


芦田多恵 - ファッションデザイナー
宝塚歌劇団
日向薫 - 元星組トップスター
成瀬こうき - 元専科男役
純矢ちとせ - 元宙組娘役
晴音アキ - 月組娘役


芸能・スポーツ


長岡輝子 - 女優
高峰三枝子 - 女優
賀原夏子 - 女優 劇団NLT創設・元主宰
川田正子 - 童謡歌手、森の木児童合唱団設立
ケイコ・ボルジェソン - ジャズボーカリスト
八木三枝子 - 馬場馬術北京オリンピック日本代表、全日本選手権10連覇
潘恵子 - 声優
中村光江 - 日本舞踊家 中村流家元
大島花子 - 歌手、女優
神津はづき - タレント
江口ともみ - タレント
石井あみ - タレント
大和田美帆 - 女優
野崎萌香 - モデル(雑誌non-no)
仁美凌 - 女優 ※中学2年まで在籍
脇坂英理子 - 医師、タレント
根本宗子 - 演出家、脚本家、女優



東洋英和女学院中学部・高等部の現在の学生服



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日本女子大学附属中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡日本女子大学校附属高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本女子大学

理念➡自念自動⇔信念徹底⇔自発創生⇔共同奉仕

設立年月日➡1901年

創立者➡成瀬仁蔵

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制(中学校)
   2学期制(高等学校)

高校コード➡14541G

所在地 〒214-8565
神奈川県川崎市多摩区西生田1-1-1



日本女子大学附属中学校・高等学校の歴史



1901年 (明治34年)日本女子大学校の開校とともに
附属高等女学校が開校される。
1906年 (明治39年)附属豊明小学校・幼稚園が開校される。
軽井沢三泉寮が開寮される。
1919年 (大正8年)成瀬仁蔵告別講演が行われる。
1947年 (昭和22年)附属高等女学校を母体に目白に附属中学校
(新制)が開校される。
1948年 (昭和23年)附属高等女学校を母体に西生田に附属高等学校
(新制)が開校される。
1948年 (昭和23年)日本女子大学(新制)が発足される。
1961年 (昭和36年)日本女子大学、大学院の拡充が始まる。
1979年 (昭和54年)西生田キャンパスに中高合同校舎
(現在の校舎)が完成する。
1990年 (平成2年)西生田キャンパスに
日本女子大学人間社会学部開設される。
1993年 (平成5年)第一回ニュージーランド国際交流が行われる。
1996年 (平成8年)西生田成瀬講堂が竣工される。
2001年 (平成13年)日本女子大学が創立百周年を迎える。
また、附属高等女学校の開校からも100年目を迎える。
2002年 (平成13年)アフガニスタン女性教育支援プログラムへの
取り組みを開始する。



日本女子大学附属中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治


田中壕紀子 - 元外務大臣


経済


青木愛 - 実業家、ヴィリーナジャパン代表取締役社長
渡辺ミキ - ワタナベエンターテインメント社長
小室淑恵 - 実業家、コメンテーター


学術・研究


蟻川芳子 - 元日本女子大学理事長兼学長、元日本分析化学会副会長
松本和子 - 元早稲田大学理工学部教授


作家


平岩弓枝 - 脚本家、小説家
安房直子 - 児童文学作家
大石静 - 脚本家
草間小鳥子 - 詩人、児童文学作家


芸能


河内桃子 - 女優
坪内ミキ子 - 女優
鈴木裕美 - 演出家
気谷ゆみか - タレント
関千恵子 - 女優
君島十和子 - 元モデル・元女優
村松英子 - 女優、詩人
the peggies - 3人組ガールズバンド
滝沢由佳 - ミュージカル俳優
木村好珠 - タレント、精神科医
ラブリーサマーちゃん - シンガーソングライター


宝塚歌劇団


花總まり - 元宙組・雪組トップ娘役
愛原実花 - 元雪組トップ娘役
城咲あい - 元月組娘役
小桜ほのか - 星組娘役
蘭世惠翔 - 月組娘役
有栖妃華 - 雪組娘役


アナウンサー


高木広子 -元フジテレビアナウンサー
村上祐子 - 元テレビ朝日アナウンサー
與芝由三栄 - NHKアナウンサー
渡セ_佐和子 - NHKアナウンサー
浅田春奈 - NHKアナウンサー
山岸舞彩 - 元フリーアナウンサー
田口惠美子 - 元テレビ東京アナウンサー
林みなほ - 元TBSアナウンサー
笹川友里 - TBSアナウンサー
後呂有紗 - 日本テレビアナウンサー
下村彩里 - テレビ朝日アナウンサー


その他


岩倉靖子 - 岩倉公爵家女、岩倉具視の曾孫。女子学習院から編入
坂東香菜子 - 将棋女流棋士
伊比恵子 - 元ミス日本、米アカデミー最優秀短編ドキュメント賞受賞
笹栗実根 - 元フジテレビ報道記者
杉山文野 - LGBT活動家



日本女子大学附属中学校・高等学校の現在の学生服



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雙葉中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡築地語学校
      雙葉高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人雙葉学園

校訓➡徳においては純真に義務においては堅実に

設立年月日➡1875年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13516A

所在地 〒102-8470
東京都千代田区六番町14-1



雙葉中学校・高等学校の歴史



1872年(明治5年) - ベルナール・プティジャン司教の招きにより
サンモール修道会(幼きイエス会)の会員5名がフランスより来日
布教と教育慈善活動を横浜で開始
1875年(明治8年) - 東京に築地語学校を開校し
教育と共に身寄りの無い老人や孤児の世話などのボランティア活動も開始。
この語学校が雙葉学園の前身となった。
1909年(明治42年) - 初代校長メール・セン・テレースが
私財で現在の地を購入し
ルネサンス建築の優雅な木造2階建ての校舎を建造。雙葉高等女学校創立。
1910年(明治43年) - 雙葉女子尋常小学校、同附属幼稚園設立
1945年(昭和20年) - 第二次世界大戦の空襲により、全校舎完全焼失。
翌年木造の仮校舎完成。
1947年(昭和22年) - 学制改革により雙葉中学校設立
1948年(昭和23年) - 雙葉高等学校設立
1952年(昭和27年) - 本建築により鉄筋4階建て校舎完成
1999年(平成11年) - 校舎全面改築に入り、2000年(平成12年)
12月に地下1階・地上7階の本校舎と講堂が完成



雙葉中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



初代水谷八重子(女優)
田中千代(ファッションデザイナー / 田中千代学園創設者)
2代目水谷八重子(女優 / 襲名前は水谷良重)
山田敦子(NHKアナウンサー)
朝倉匠子(美容研究家、タレント / エイジングスペシャリスト)
かたせ梨乃(女優)
川上弘美(小説家)
鈴木美潮(読売新聞文化部記者)
南夕花(女優、タレント / 俳優山城新伍と女優花園ひろみの娘)
小堀馨子(歴史学者、宗教学者)
王理恵(スポーツキャスター / 王貞治の娘)
石川寛美 (声優)
いとうあさこ(お笑い芸人)
真瀬樹里(女優/俳優千葉真一と女優野際陽子の娘)
村松えり(女優)
KIKI(モデル、女優)
江崎史恵(NHKアナウンサー)
高橋真麻(元フジテレビアナウンサー /
俳優高橋英樹と元女優小林亜紀子の娘)
藤咲理香(モデル、タレント、女優)
勝海麻衣(モデル、イラストレーター、元・銭湯絵師見習い)
木幡和枝(研究者、翻訳家、東京芸術大学教授)
渡辺和子(学校法人ノートルダム清心学園理事長)
毬谷友子(女優、元宝塚歌劇団雪組娘役)
城妃美伶(元宝塚歌劇団花組娘役)



雙葉中学校・高等学校の現在の学生服



雙葉中学校高校b.jpg



雙葉中学校高校d.jpg



雙葉中学校高校c.jpg











参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。


一部見苦しい箇所がありますが
ご容赦ください。










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posted by 銀河一郎 at 11:00| Comment(0) | 社会文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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