2021年05月01日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑      第十一集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ








今回、お送りするのは

懐かしの90年代女子高生制服図鑑第十一集です。

こう言った案件を手掛けていると
学ぶところは多々ありますね!?

学校の統廃合や新たに新設された学校等、様々です。

どのような著名人が在籍卒業したか
面白いですね。

しかし!!こう言った情報は
投稿と同時に陳腐化してしまうものです。

一応、YouTubeに投稿するのは
あと、番外編も含めて第十八集を目途にしています。

以後、4・5年をめどに
各学校の情報の改編更新を行っていきます。

ちなみに!!私の実家の近所
旧豊島造幣局の跡地が工事中なのですが!?

何が進出してくるのかと思ったら!?
東京国際大学池袋キャンパスが進出してくる様です。

現在、建設工事中です。


工事の進捗状況を画像撮影でも
しようか!!若しくはするかもしれません。


サムネイルはメジャーデビュー前の
女優の内田有紀さんです。





今回は懐かしの90年代女子高校制服図鑑の

第十一集をお送りします。

下は掲載されている学校の一覧は

90年代の校名で、
現在、学校名が変わっている場合は

現在の校名と旧校名の両方を併記しています。



動画掲載学校一覧ですが!?

各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。




あと!!また訂正とお詫びです。

動画二番目の晴明学園中学校ですが

本来は?清明学園中学校と表記するところを
晴明学園中学校と表字されています。

正しくは?清明学園中学校が正しい校名です。

謹んでお詫び申し上げます。



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(動画掲載学校一覧)


上野学園中学校高校


清明学園中学校


調布中学校高校


東海大学菅生高校


東京家政学院中学校高校


東京家政大学付属中学校高校


東京学館浦安高校


東京学館総合技術工学院


東京高校


東京純心女子中学校高校





上野学園中学校・高等学校・現在の学校形態



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上野学園中学校高校.JPG


過去の名称➡上野女学校
     ⇒上野高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人上野学園

校訓➡建学の精神〈自覚〉
  ⇒実践徳目〈親切・努力〉

設立年月日➡1904年

創立記念日➡11月21日

創立者➡石橋藏五郎

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
    ⇒音楽科
    ⇒学科内専門コース中学校
    ⇒普通コース
    ⇒音楽コース

    ➡高等学校
    ⇒特別進学コース(普通科)
    ⇒総合進学コース
    ⇒器楽・声楽コース(音楽科)
    ⇒演奏家コース

学期➡3学期制

高校コード➡13584E

所在地 〒110-0015
東京都台東区東上野四丁目24番12号



上野学園中学校・高等学校の歴史



1904年(明治37年)上野女学校開校。
1910年(明治43年)上野高等女学校に改まる。
1946年(昭和21年)東京都より音楽研究指定校に選定される。
1947年(昭和22年)上野学園中学校開校。
1948年(昭和23年)上野学園高等学校開校。
1949年(昭和24年)高等学校に音楽科を設置
(日本の高等学校では最初の例)。
2007年(平成19年) - 男女共学化・新校舎完成。



上野学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



女学校


高橋淡路女 - 俳人
伊藤野枝 - 作家・女性運動家
高等女学校
飯田蝶子 - 女優(中退)
伊藤野枝 - 作家
香住佐代子 - 女優
水川八重子 - 女優
中学校・高等学校
大木彩乃 - シンガーソングライター
太田裕美 - 歌手
北あけみ - 女優(中卒)
栗山絵美 - 女優
やまがたすみこ - シンガーソングライター


高等学校


いしだあゆみ - 女優
市地洋子 - 女優
今井和子 - 女優(中退)
古賀さと子 - 童謡歌手・女優
藤井久仁江 - 地歌・箏曲家
光本幸子 - 女優
矢野薫 - ハープシコード演奏者
山本奈津子 - 女優



上野学園中学校・高等学校の現在の学生服



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上野学園中学校高校h.jpg



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清明学園幼稚園・初等学校・中学校・現在の学校形態



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国公私立➡私立学校

設置者➡学校法人清明学園

設立年月日➡1930年(昭和5年)

創立記念日➡4月5日

共学・別学➡男女共学

小中一貫教育➡準完全一貫制(施設隣接型)

学期➡3学期制

所在地 〒145-0066
東京都大田区南雪谷三丁目12番26号



清明学園幼稚園・初等学校・中学校の歴史



1930年 - 開校。清明節の時期であったため、清明学園と命名される。
創立者の濱野重郎は成城小学校の元教師。
1933年 - 清明幼稚園を開く。
1941年 - 清明学園初等学校に改称。
1950年 - 学校法人設立認可。
1951年 - 清明学園中学校開校。
1957年 - 9年間一貫教育を開始。



清明学園幼稚園・初等学校・中学校・著名人名簿図鑑



北村匠海



清明学園幼稚園・初等学校・中学校の現在の学生服



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調布中学校・高等学校
現・田園調布学園中等部・高等部・現在の学校形態



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過去の名称➡調布女学校
      調布中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人調布学園

設立年月日➡1926年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡二期制

高校コード➡13632J

所在地 〒158-8512
東京都世田谷区東玉川2-21-8



調布中学校・高等学校
現・田園調布学園中等部・高等部の歴史



1926年7月3日 調布女学校設立認可
1927年2月5日 調布高等女学校設立認可
1934年2月11日 精進の鐘、鋳造完成。撞初式を行う
1947年4月1日 調布中学校(新制)設置認可
1948年3月10日 調布高等学校(新制)設置認可
1951年3月10日 学校法人調布学園発足
1990年1月1日 調布学園奨学金制度発足
1996年11月18日 創立70周年記念式典
2004年4月1日 校名を「田園調布学園中等部・高等部」に改称
2005年6月4日・13日 創立80周年記念式典および祝賀会



調布中学校・高等学校
現・田園調布学園中等部・高等部・著名人名簿図鑑



岡野薫子(児童文学作家)
野口ふみえ(女優)
山本舞衣子(アナウンサー)
月城かなと(宝塚歌劇団月組男役)
菅沼真也子(小樽商科大学准教授)



調布中学校・高等学校
現・田園調布学園中等部・高等部の現在の学生服



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東海大学菅生高等学校・中等部・現在の学校形態



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過去の名称➡東京菅生高等学校(高)
東海大学菅生高等学校付属中学校・東海大学菅生中学校(中)

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人菅生学園

設立年月日➡1983年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(外部混合無)

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
    ⇒学科内専門コース
    ⇒特別進学コース
    ⇒総合進学コース
    ⇒特別進級コース

学期➡2学期制

高校コード➡13744J

所在地 〒197-0801
東京都あきる野市菅生1817(高校)



東海大学菅生高等学校・中等部の歴史



1983年(昭和58年) - 多摩学院幼稚園を経営する学校法人多摩児童学院
(現・学校法人菅生学園)が、学校法人東海大学と提携のもと
東京菅生高等学校(全日制・普通科・男女共学)を開校。
1986年(昭和61年)- 普通科体育コースを設置。
1989年(平成元年)- 東海大学との校名変更調印にともない
東海大学菅生高等学校へ校名変更。 
1995年(平成7年)- 東海大学菅生高等学校付属中学校開校。
2008年(平成20年)- 学校法人東海大学の方針に従い
東海大学菅生中学校が東海大学菅生高等学校中等部へ校名変更。



東海大学菅生高等学校・中等部・著名人名簿図鑑



野球


中野渡進(元プロ野球選手)
笹川隆(元プロ野球選手)
金森敬之(元プロ野球選手)
鈴木昂平(元プロ野球選手)
南要輔(元プロ野球選手)
橋優貴(プロ野球選手)
勝俣翔貴(プロ野球選手)
戸田懐生(プロ野球選手)*中退
平井真渡(プロ野球選手)*中退
海老原一佳(プロ野球選手)*中等部のみ在籍


サッカー


安藤淳也(元サッカー選手)


ラグビー


小池善行(元ラグビー選手)


バスケット


網野友雄(元バスケットボール選手)


競輪


小林莉子(女子競輪選手)
井上玲美(女子競輪選手)


芸能


柴田将士(俳優)
田名網駿一(熊本放送アナウンサー)



東海大学菅生高等学校・中等部の現在の学生服



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東京家政学院中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡東京家政学院高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京家政学院

設立年月日➡1923年(家政研究所)

創立者➡大江スミ

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
    ⇒学科内専門コース
    ⇒特別進学コース
    ⇒総合進学コース

高校コード➡13513F

所在地 〒102-8341
東京都千代田区三番町22番地



東京家政学院中学校・高等学校の歴史



1923年 - 東京府東京市牛込区市ヶ谷富久町の
自宅に前進となる家政研究所を開設。
1939年 - 東京家政学院高等女学校として設立。
1947年 - 学制改革により、東京家政学院中学校に改編。
1948年 - 学制改革により、東京家政学院高等学校に改編。



東京家政学院中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



菅沼三千子 - 工芸家
波乃久里子 - 女優
江夏夕子 - 元女優
麻実れい - 女優、元宝塚歌劇団雪組トップスター
小川知子 - TBSアナウンサー
雨宮雅子 - 歌人



東京家政学院中学校・高等学校の現在の学生服



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東京家政大学附属女子中学校・高等学校・
現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人渡辺学園

設立年月日➡1881年(和洋裁縫伝習所)

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
    ⇒学科内専門コース
    ⇒創造コース
    ⇒躍進コース

学期➡3学期制

高校コード➡13701E

所在地 〒173-8602
東京都板橋区加賀一丁目18番1号



東京家政大学附属女子中学校・高等学校の歴史



1881年 - 本郷湯島に和洋裁縫伝習所を創立。
1892年 - 東京裁縫女学校と改称。
1929年 - 東京裁縫女学校を渡辺女学校と改称。
1941年 - 渡辺高等女学校となる。
1947年 - 学制改革より新制の渡辺女子中学校を併置。
1948年 - 新制の渡辺学園女子高等学校を設立し
渡辺高等女学校を廃止。
1949年 - 東京女子専門学校が東京家政大学に昇格したことにより
中学校は東京家政大学附属女子中学校、高校は
東京家政大学附属女子高等学校と改称。



東京家政大学附属女子中学校・高等学校・
著名人名簿図鑑



大和悠河 - 元宝塚歌劇団宙組トップスター[要出典]
真山知子 - 女優[要出典]
早川絵美 - 女優



東京家政大学附属女子中学校・高等学校の現在の学生服



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東京家政大学付属中学校高校e.jpg



東京家政大学付属中学校高校f.jpg



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東京学館浦安中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人鎌形学園

校訓➡自主⇔自学

設立年月日➡1981年

創立記念日➡6月10日

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(2020年度まで・東京学館浦安中学校)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡12546G

中学校コード➡120437

所在地 〒279-0023
千葉県浦安市高洲1-23-1



東京学館浦安中学校・高等学校の歴史



1981年4月1日 - 東京学館浦安高等学校開校。
初代校長は澤田繁二。
教頭は高亀親敬、事務局長は影山恒夫。
1995年4月1日 - 東京学館浦安中学校開校。
2017年4月 - 中学校の募集を一時停止。
2021年3月 - 中学校閉校。



東京学館浦安中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



石井一久(プロ野球選手)
山崎真彰(プロ野球選手)
横尾要(プロゴルファー)
近藤智弘(プロゴルファー)
今野康晴(プロゴルファー)
小田孔明(プロゴルファー)
小林正則(プロゴルファー)
波当根弓彦(プロゴルファー)
森嶋猛(プロレスラー・NOAH)
おばっち飯塚(女子プロレスラー)
片岡優香(女優)
佐田真由美(ファッションモデル・歌手・女優)
安藤希(ファッションモデル・女優)
藤崎みなみ・英知バウ子(AV女優)
阿部勇樹(サッカー選手)
中後雅喜(サッカー選手)
山岸智(サッカー選手)
中牧大輔(サッカー選手)
竹田忠嗣(サッカー選手)
太洋一(サッカー選手)
日高舞 (新体操選手)
雛リリカ(宝塚歌劇団・花組)
佐藤天彦(棋士(将棋)、第74〜76期名人)
月の家小圓鏡(落語家)



東京学館浦安中学校・高等学校の現在の学生服



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東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校・現在の学校形態




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過去の名称➡東京学館総合技術高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人鎌形学園

校訓➡自主⇔自学

設立年月日➡1986年

創立記念日➡6月10日

共学・別学➡男女共学

課程 ➡全日制

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
    ⇒情報ビジネス科
    ⇒食物調理科
    ⇒美術工芸科
    ⇒ファッションデザイン科(2012年度以降廃止)

学期 ➡3学期制

高校コード➡12555F

所在地 〒274-0053
千葉県船橋市豊富町577



東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校の歴史




1986年、商業科・情報処理科・食物調理科・工芸科・服飾デザイン科の
専門5学科を持つ東京学館総合技術高等学校
(とうきょうがっかんそうごうぎじゅつこうとうがっこう)として開校した。

2002年度に商業科を情報処理科に編入して情報処理科とし、さらに、
2003年度から工芸科を美術工芸科に、また服飾デザイン科を
ファッションデザイン科に変更。
2006年度より普通科を新設し、現校名に変更した。
2018年現在ファッションデザイン科は廃止された。
2ヶ月で1回ペースで頭髪検査があり、
その内容はかなり厳しい。
しかし数多くの検定取得に力を入れており、
そのほとんどが学校で受験可能である。

系列校として、千葉県浦安市に東京学館浦安中学校・高等学校が、
同県印旛郡酒々井町に東京学館高等学校が、
新潟県新潟市に東京学館新潟高等学校がある。



東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校・著名人名簿図鑑




土井宏昭 - ハンマー投選手。世界選手権日本代表。
2000年から日本インカレ3連覇。

今村駿 -日本の男子バレーボール選手。2010年から全日本代表
2010年:2009/10 Vプレミアリーグ 最優秀新人賞



東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校の現在の学生服




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➡こちらをクリックすると東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校の
制服・施設紹介にアクセスできます






➡東京学館総合技術工学院
現・東京学館船橋高等学校の公式サイトは
こちらをクリックしてください






東京高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡上野塾
      東京数理学校
      東京数学院
      東京中学
      東都高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人上野塾

設立年月日➡1872年

創立者➡上野清

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13629J

所在地 〒146-0091
東京都大田区鵜の木2-39-1



東京高等学校の歴史



1872年 - 東京府第5大区7小区上野西黒門街11番地
(現在の台東区上野1丁目)に上野塾を開く
1888年 - 上野塾の組織を改革。
東京数理学校として神田区猿楽町に移転。
1890年 - 東京数理学校を解消。神田区猿楽町2番地に
新たに東京数学院を開校。
1893年 - 東京数学院に尋常中等部を設立
1894年 - 宮城県仙台市に東京数学院宮城分院
(現:東北高等学校)を設立。
1896年 - 尋常中等部を東京数学院尋常中学と改称。
1899年 - 東京数学院尋常中学を東京中学と改称。
東京数学院(数学専修校)を神田区中猿楽町15番地に移転。
1922年 - 東京実業学校を併設
1939年 - 大森区調布嶺町2丁目52番地(現校地)に東京中学を移転
1947年 - 学制改革で東京中学校(新制)が発足
1948年 - 東都高等学校発足。本校を普通科
蒲田の東京実業学校を東都高等学校工業科および商業科とする。
1950年 - 東都高等学校工業科および商業科を分離独立。
東京実業高等学校とする。
1954年 - 東都高等学校から現在の東京高等学校へ改称
1971年 - 創立100年。男女共学実施



東京高等学校・著名人名簿図鑑



政治


嶋田繁太郎 - 海軍大臣、軍令部総長

太田耕造 - 興亜専門学校(亜細亜大学)設立者、文部大臣

岡實 - 大阪毎日新聞副社長・会長、農商務省商工局長
(兼・臨時産業調査局第3・第4部長) / 岡義武の父

田中栄一 - 内閣官房副長官、衆議院議員、警視総監。
内閣情報部、東京都経済局長、内務省官僚

南波杢三郎 - 内務省警保局保安課長
(内相・鈴木喜三郎によって据えられた)
東京地裁兼東京区裁検事出身

竹内京治 - 愛知県岡崎市長、「岡崎朝報」社主


経済


安蔵弥輔 - 初代東京電力社長、東京電力記念科学研究所理事長
赤星鉄馬 - 泰昌銀行頭取
伊奈長三郎 - INAX(現LIXIL)創業者、初代常滑市長
沖正一郎 - 初代ファミリーマート社長、元良品計画会長
山田三次郎 - 初代旭硝子(現AGC)会長
初代日本化成工業(現三菱ケミカル)社長、初代旭硝子財団理事長


文化・芸能


山本有三 - 作家、評論家、政治家 / 旧制府立一中へ転校
土田耕平 - 歌人 / 旧制諏訪中学を経て入学
國分康孝 - カウンセリング心理学者
佐野洋 - 推理作家、評論家
立川談志 - 落語家(中退)
牧伸二 - 漫談家
山中すみか - アイドル
野村佑香 - 女優
小川摩起 - 女優
石丸博也 - 声優
田口真一(タオルズ)- 歌手
MAKIDAI(EXILE)- パフォーマー
馬王 - お笑い芸人
小堺翔太 - タレント
Hironori - シンガーソングライター
石山翔太 - 子役


スポーツ


沢東洋男 - プロ野球審判員、黒鷲軍監督
神谷定男 - 元プロ野球選手
田村友美 - プロ野球選手
斉藤祐也 - ラグビー選手
(神戸製鋼コベルコスティーラーズ、日本代表 / 明大出身)
相馬朋和 - ラグビー選手
(三洋電機ワイルドナイツ、日本代表/ 帝京大出身)
山口泰生 - ラグビー選手(日本IBMビッグブルー/ 専修大出身)
佐藤晴紀 - ラグビー選手
(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス/ 早大出身)
堀江恭佑 - ラグビー選手(ヤマハ発動機ジュビロ/ 明大出身)
石澤輝 - ラグビー選手(宗像サニックスブルース/ 法政大出身)
井上卓哉 - ラグビー選手(クボタスピアーズ/ 関東学院大出身
篭島優輝 - ラグビー選手(ヤマハ発動機ジュビロ/ 東洋大出身)
浜岸峻輝 - ラグビー選手(リコーブラックラムズ/ 中央大出身)
三宮累 - ラグビー選手
(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス/ 中央大出身)
山口健太 - ラグビー選手(トヨタ自動車ヴェルブリッツ、帝京大出身)
佐野瑛亮 - ラグビー選手
(元神戸製鋼コベルコスティーラーズ、中央大出身)
杉浦拓実 - ラグビー選手
大竹風美子 - ラグビー選手
岩舘侑哉 - サッカー選手
西村美樹 - 陸上競技選手(中距離)
森千夏 - 陸上競技選手(投てき)
ケンブリッジ飛鳥 - 陸上競技選手(短距離)
米井翔也 - 陸上競技選手
番場琢 - カーレーサー



東京高等学校の現在の学生服



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東京純心女子中学校・高等学校・現在の学校形態



東京純心女子中学校高校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京純心女子学園

設立年月日➡1964年

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型→完全一貫制→併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13712A

所在地 〒192-0011
東京都八王子市滝山町二丁目600番地



東京純心女子中学校・高等学校の歴史



1964年4月 - 東京純心女子高等学校設立。
1986年4月 - 東京純心女子中学校設立。
2011年4月 - 同年度より高校の募集を停止し、完全中高一貫校に移行。
2013年4月 - 高等学校の募集を再開する。



東京純心女子中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



芸能・タレント


サーヤ - お笑いタレント(お笑いコンビ「ラランド」)



東京純心女子中学校・高等学校の現在の学生服



東京純心女子中学校高校a.jpg



東京純心女子中学校高校b.jpg

















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参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。


一部見苦しい箇所がありますが
ご容赦ください。






posted by 銀河一郎 at 11:00| Comment(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月10日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑 第十集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ










こんにちは!!今回は
懐かしの90年代女子高校制服図鑑第十集です。

ここで紹介している学校関係の情報は
年月がたつと学生服を変更してり
情報等が陳腐化していくのは確実なで!?

5年ぐらいを目処に改編していく予定です。

今回、紹介する動画はイラストなので
現実の学生服とは区別がつきにくいかもしれません。


それにしても!!以前、私が吹奏楽団に在籍していた
事を記事に書いていたと思うのですが!?

武漢肺炎の感染拡大が続いている今。

私が在籍していた吹奏楽団の
春の定期演奏会が、やはり中止になった模様です。

オケやブラバンなどは密閉された空間で
練習や演奏会をする機会が多いので
今回の武漢肺炎の蔓延は、もろに影響を受けたと思います。

管楽器の奏者の方は技量の低下を
招かないか心配ですね!?

各学校にあるオケやブラバンなどに
在籍してる生徒さんには忍耐と根性で頑張っていただきていです。

一応!!オケやブラスバンドの画像がある
学校は紹介がてら掲載しておきます。

2022年には、普通に演奏会ができる様になるといいのですが!?


ちなみに!!私はパートはドラムス・パーカッションを担当していました。
余談ですが(*`艸´)ウシシシ




(動画掲載学校一覧)




田園調布雙葉中学校高校


東海大学付属相模中学校高校


光塩女子学院


国際基督教大学高校


昭和女子大学附属昭和中学校高校


白百合学園


成シv中学校高校


青山学院中等部高等部


桜蔭中学校高校


東京女学館中学校高校


東洋英和女学院


日本女子大付属中学校高校


雙葉中学校高校



各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。




田園調布雙葉中学校高校・現在の学校形態



田園調布雙葉中学校高校.jpg


田園調布雙葉中学校高校a.jpg


過去の名称➡雙葉第二中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人田園調布雙葉学園

校訓 ➡仏: SIMPLE DANS MA VERTU FORTE DANS MON DEVOIR
(徳においては純真に 義務においては堅実に)

設立年月日➡1941年12月8日

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13652C

所在地 〒158-8511
東京都世田谷区玉川田園調布1丁目20-9



田園調布雙葉中学校高校の歴史



1941年 - 四谷雙葉の校内で授業開始。
1949年 - 雙葉第二中学校開校。
1952年 - 雙葉第二高等学校開校。
1964年 - 法人名・学校名を田園調布雙葉と改名。



田園調布雙葉中学校高校・著名人名簿図鑑



日本国皇后雅子



長嶋亜希子(長嶋茂雄夫人)
川上弘美(生物の教員として4年間勤務)


アナウンサー/キャスター


長野智子(フリーアナウンサー、元フジテレビ)
小笠原保子(TBS報道局経済部、元アナウンサー)
長島三奈(テレビ朝日スポーツキャスター)
宮本愛子(元NHKアナウンサー、NHKラジオセンターディレクター)
梅津弥英子(フジテレビアナウンサー)
杉上佐智枝(日本テレビアナウンサー)
須黒清華(テレビ東京アナウンサー)
前田有紀(元テレビ朝日アナウンサー)
青柳愛(ホリプロアナウンサーズプロモーション、元静岡第一テレビ)
原ゆう子(ニュースキャスター)
高見侑里(フリーアナウンサー)
藤田ゆみこ(フリーアナウンサー)
芦崎愛(リポーター)
吉田まゆ(トムソン・ロイターキャスター特派員、
元 NHKWorld,Kyodo News)
日本人女性初のロイター通信英語キャスター特派員


女優・モデル・タレント


中井貴惠(女優 佐田啓二 長女)
矢代朝子(女優、矢代静一長女)
山崎直子(女優、山崎努の娘)
杉ありさ(タレント)
長田奈麻(舞台女優)
綿引さやか(舞台女優)
奈々澤メイミ(モデル、タレント)
相原茜(劇団四季)
相原萌(劇団四季)
小林春世(女優)演劇集団キャラメルボックス
賀川照子(元女子プロレスラー、早稲田大学第一文学部仏文科出身)
尾川詩帆(東京芸術大学声楽科卒、劇団四季)
所属:株式会社ケイセブン中村屋
クララボダン(Clara BODIN, 仏パリ生まれのタレント)所属:アクアモデル
宝塚歌劇団
大空ゆうひ - 元宙組トップスター
凪七瑠海 - 専科男役
優波慧 - 花組男役
歌手(音楽家)
大村博美(オペラ歌手)
菅有実子(オペラ歌手)
鷲尾麻衣(オペラ歌手)
高垣彩陽(歌手、声優)
原久美(ボサノヴァ歌手)
若松さやこ(ジャズシンガー) 「Saya音楽教室」主宰
池田香織(メゾ・ソプラノ) 慶応義塾大学法学部卒の声楽家
松井菜穂子(オペラ歌手) パリ在住
鏑木なおこ(菰田直子) シンガー・ラジオパーソナリティ(FMやまと)
演奏家(ヴァイオリン・チェロ:音楽家)
Ayasa(あやさ・島村絢沙)(ヴァイオリニスト)
鷲見恵理子(ヴァイオリニスト)
水谷川陽子(ヴァイオリニスト、近衛秀麿孫)
水谷川優子(チェリスト、同上)
牧山純子(ジャズ・ヴァイオリニスト)  所属:ホリプロ 
相知明日香 (ヴァイオリニスト)
石橋尚子・NAOrchestra(ヴァイオリニスト)
濱田彰子(ヴァイオリニスト)所属:重本音楽事務所
演奏家(ピアノ:音楽家)
小池美奈(ピアニスト)
松本あかね(ジャズ・ピアニスト)
洗足学園音楽大学ジャズコース公認インストラクター
池村京子(ピアニスト)
浅川真己子(ピアニスト) 所属:T-TOC RECORDS
(ティートックレコーズ)
浅川真衣(ピアニスト) 所属:クライス音楽事務所
演奏家(その他:音楽家)
新井コルチ薫(ハーブ)
岡村美帆(フルート、オカリナ奏者)


美術・ファッション・作家


エリイ(6人組アート集団「Chim↑Pom」)
岡田裕子(美術家)夫は会田誠
ユミ・シャロー(ファッションデザイナー)
一本木蛮(漫画家)


研究者


赤津晴子(国際医療福祉大学医学部教授、元スタンフォード大学医学部准教授
内分泌内科外来長、米国ベストドクター賞受賞、米国トップドクター賞受賞、
上智大学修士号、ハーバード大学修士号、ブラウン大学博士号)


経営者


石渡美奈(ホッピービバレッジ株式会社 3代目社長)
御手洗瑞子(気仙沼ニッティング 社長)
野村るり子(教育学者、株式会社ホープス 社長)
成瀬久美[21] 株式会社エテルネルボーチアンドカンパニー 代表取締役
神森真理子[22] ジャパントラディショナルカルチャーラボ 代表取締役


食の専門家


本川清花(リポーター、フードコーディネーター)
鈴木ありさ Alisa Suzuki Cakes, ケーキデザイナー 米国在住


その他


池田礼子(作家、翻訳家/皇后雅子の妹)
渋谷節子(福知山公立大学地域経営学部教授/皇后雅子の妹)
富坂美織(産婦人科医、コンサルタント)
野田聖子(政治家)→中退後、ミシガン州ジョーンズヴィル・ハイスクールに入学




田園調布雙葉中学校高校の現在の学生服



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光塩女子学院中等科・高等科・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人光塩女子学院

設立年月日➡1931年2月

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13673F

所在地 〒166-0003
東京都杉並区高円寺南二丁目33番28号



光塩女子学院中等科・高等科の歴史



創立は、メルセス宣教修道女会の修道女・福者マドレ・マルガリタが、
1931年(昭和6年)に設立した光塩学院女学校にはじまる。

同じ敷地内に、光塩女子学院初等科が存在。
幼稚園として、光塩女子学院幼稚園・光塩女子学院日野幼稚園がある。
また、姉妹校として、山口県萩市に萩光塩学院がある。

以前は、高校受験も行っていたが、現在は中学受験のみである。



光塩女子学院中等科・高等科・著名人名簿図鑑



有吉佐和子 - 作家 / のち府立第五高女へ
有吉玉青 - 作家/ 小学校・中学校を卒業したのち都立富士へ
斎藤澪奈子 - 作家
大杉君枝 - アナウンサー
菊間千乃 - 元アナウンサー、弁護士
山本紗衣-劇団四季女優
光あけみ - 元宝塚歌劇団専科生徒(娘役)
夏空李光 - 元宝塚歌劇団花組(男役)




光塩女子学院中等科・高等科の現在の学生服



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国際基督教大学高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人国際基督教大学

設立年月日➡1978年

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13741D

所在地 〒184-8503
東京都小金井市東町1-1-1



国際基督教大学高等学校の歴史



1978年 開校
2014年 SGH指定校に認定。
246校の応募校の中から56校が選出された。



国際基督教大学高等学校・著名人名簿図鑑



道傳愛子(元NHKアナウンサー、現在はNHK解説委員)
米森麻美(元日本テレビアナウンサー)
本村由紀子(フリーアナウンサー)
小田川肇(NHKアナウンサー)
宇田麻衣子(元フジテレビアナウンサー)
出水麻衣(TBSアナウンサー)
青山愛(元テレビ朝日アナウンサー)
三上真奈(フジテレビアナウンサー)
はづき藍(脚本家、映画評論家、2000年クラリオンガール)
中野誠(経営学者、一橋大学大学院商学研究科教授)
村山斉(物理学者、カブリ数物連携宇宙研究機構機構長)
深月ユリア(女優)
内山昂輝(俳優、声優)
中村祐美子(女性ファッションモデル、女優、タレント)
トリンドル玲奈(女性ファッションモデル、女優、タレント)
春香クリスティーン(タレント)
岡田がる(漫画家)
松井亜弥(脚本家)
太田啓子(弁護士)



国際基督教大学高等学校の現在の学生服



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昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校・
現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人昭和女子大学

校訓➡清き気品⇔篤き至誠⇔高き識見

設立年月日➡1922年

創立者➡人見圓吉

共学・別学➡女子校

中高一貫教育 完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通コース 
     グローバルコース2017年度から
     サイエンスコース

学期➡2学期制

高校コード➡13645A

所在地 〒154-8533
東京都世田谷区太子堂1丁目7番57号



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校の歴史



1920年(大正9年) - 私塾として現・東京都文京区に
日本女子高等学院を設立。
1922年(大正11年) - 私立学校に改編、高等女学部が設立される。
東京都中野区東中野に移転。
1926年(大正15年/昭和元年) - 東京都中野区上高田に移転。
1927年(昭和2年) - 財団法人日本女子高等学院が設立
高等女学部が分離し昭和高等女学校となる。
1945年(昭和20年) - 現在地に移転。
1947年(昭和22年) - 学制改革により、昭和中学校が設立。
1948年(昭和23年) - 学制改革により、昭和高等学校が設立。
1951年(昭和26年) - 財団法人日本女子高等学院を
学校法人昭和高等学校に改組。
1963年(昭和38年) - 学校法人昭和高等学校が
学校法人昭和女子大学に併合し、現校名に改称。
1983年(昭和58年) - 五修生制度を導入。



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校・
著名人名簿図鑑



朝月希和 - 宝塚歌劇団雪組娘役
近江友里恵 - 日本放送協会アナウンサー
音くり寿 - 宝塚歌劇団花組娘役
川島千代子 - 声優
柴田あゆみ - 歌手・タレント、メロン記念日
壇蜜 - タレント、女優、グラビアアイドル
西端さおり - 元・タレント(堀越高等学校へ転校)
箱崎みどり - ニッポン放送アナウンサー
原史奈 - 女優(日出女子学園高等学校へ転校)
原田亜弥子 - 静岡放送社員(元アナウンサー)
矢口陽子 - 女優
山崎幸子 - 元競泳選手。
1976年モントリオール・1980年モスクワオリンピック日本代表



昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校の現在の学生服



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白百合学園中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡女子仏学校
      仏英和高等女学校
      白百合高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人白百合学園

校訓➡従順⇔勤勉⇔愛徳

設立年月日➡1881年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13509H

所在地 〒102-8185
東京都千代田区九段北二丁目4番1号



白百合学園中学校・高等学校の歴史



1878年 - フランスのシャルトル聖パウロ修道女会の3人の修道女が函館に来日。
1881年 - 修道女が神田猿楽町に学校を設立。後に校名を女子仏学校にする。
1910年 - 仏英和高等女学校となる。
1923年 - 関東大震災により校舎が全焼。
1927年 - 九段の現在の敷地に新校舎完成、移転。
1935年 - 校名を白百合高等女学校と改める。
1945年 - 空襲により校舎が全焼。
1947年 - 学制改革により、白百合学園中学校を設置。
1948年 - 学制改革により、白百合学園高等学校を設置。
2019年 - 講堂の隣に新しくポーリアンホールを建設



白百合学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑





安倍洋子 書家、岸信介の長女、安倍晋太郎の妻
安倍寛信・安倍晋三・岸信夫らの母
勅使河原霞 - 華道家、草月流二代目家元

大空壕弓 - 女優
バーバラ寺岡 - 料理研究家
津島佑子 - 小説家
藤野真紀子 - 政治家、料理研究家
出光ケイ - テレビキャスター、スポーツジャーナリスト
パンツェッタ貴久子 - 料理研究家
高田万由子 - 女優、タレント
木村多江 - 女優、タレント
春野恵子 - 浪曲師 / 元タレント「ケイコ先生」
松本紀保 - 女優、松たか子の実姉
松たか子 - 女優、歌手、松本紀保の実妹(高等部途中で堀越高等学校へ転出)
高樹千佳子 - 元タレント
早見沙織 - 声優、歌手(高等部途中で都内の高校へ転出)
小堀杏奴 - 随筆家(森?外の次女)
森茉莉 - 作家、随筆家(森鴎外の長女)
池田千草 - 声優
鶴田さやか - 女優(鶴田浩二の次女)
瞳麗子 - 女優(中退)
永久輝せあ - 宝塚歌劇団花組男役
西村正美 - 参議院議員
大塚久美子 - 大塚家具代表取締役社長
橋明希 - 武蔵境自動車教習所代表取締役
石井てる美 - お笑い芸人
近藤弥生 - 東京都足立区長
宇野実彩子 - AAA(音楽グループ)
仲みどり - 女優、初の原爆症認定患者
(ウヰルミナ女学校(現:大阪女学院中学校・高等学校))に転出)
土肥美智子 - スポーツ医学者
早稲田夕季 - 衆議院議員
須賀千鶴 - 官僚
荒木美和 - NHK職員、元アナウンサー
上條倫子 - NHKアナウンサー
秋元玲奈 - テレビ東京アナウンサー
河本香織 - 日本テレビ社員、元アナウンサー
佐藤真知子 - 日本テレビアナウンサー
高野直子 - 朝日放送社員、元アナウンサー
野村彩也子 - TBSアナウンサー



白百合学園中学校・高等学校の現在の学生服



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成シv中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人成シv学園

設立年月日➡1914年

創立者➡中村春二

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13733C

所在地 〒180-8633
東京都武蔵野市吉祥寺北町三丁目10番13号



成シv中学校・高等学校の歴史



1906年 - 中村春二が本郷西片町の自宅に学生塾開塾
1907年 - 学生塾を「成シv園」と命名
1912年 - 成シv実務学校を池袋に創立(1927年まで)
1914年 - 旧制成シv中学校を池袋に創設(1929年まで)
1915年 - 成シv小学校を池袋に創設
1917年 - 成シv実業専門学校を池袋に創設(1925年まで)
成シv女学校を目白に創設(1921年まで)
1919年 - 初等教育・高等普通教育・専門教育を目的とする
「財団法人成シv学園」設立
1921年 - 成シv女学校を成シv高等女学校として目白に創設(1956年まで)
1924年 - 成シv学園が池袋から吉祥寺に移転
(成シv高等女学校のみ目白にとどまる)
新校舎「本館」完成(現在の成シv学園本館)
1925年 - 中学校が旧制成シv高等学校(7年制)に発展改組(1950年まで)
1927年 - 校歌「成シvの歌」制定(志田義秀作詞、信時潔作曲)
1935年 - 成シv高等女学校が成シv学園より分離独立
(財団法人東京成シv高等女学校として発足し、1951年に成シv女子学園となる)
1942年 - 現成シv気象観測所が、東京管区気象台より
「吉祥寺観測所」の名称で補助観測所に指定(1976年まで)
1947年 - 新制成シv中学校創設
1948年 - 新制成シv高等学校創設
1949年 - 成シv高等学校 
米国セント・ポールズ・スクールへの留学制度スタート
1951年 - 財団法人成シv学園を「学校法人成シv学園」に改組
現成シv気象観測所が中央気象台からモデル気象観測所に認定
1954年 - 分離独立していた成シv高等女学校は成シv学園に合併し
在校生は成シv中学校・高等学校に編入
1956年 - 成シv高等女学校が廃校
1959年 - 成シv気象観測所設置
1964年 - 成シv中学校 帰国子女教育を目的とする
「国際特別学級」設置(1995年「国際学級」と改称)
1970年 - 成シv高等学校 オーストラリア・カウラ高校と交換留学制度を制定
1971年 - 成シv学園欅並木 武蔵野市の文化財(天然記念物)に指定
1982年 - 成シv学園欅並木 都民の日制定30周年記念として
「新東京百景」に選ばれる
1996年 - 成シv学園欅並木 環境庁(現・環境省)の残したい
「日本の音風景100選」に認定
2006年 - 成シv高等学校 
英国ケンブリッジ大学短期留学プログラム開始
2007年 - 新中学校ホームルーム棟完成
成シv学園三菱留学生奨学基金創設
2008年 - 新高校ホームルーム棟完成
2009年 - 成シv学園本館改修、けやきグラウンド改修
2012年 - 成シv学園創立100周年
2013年 - 米国カリフォルニア大学デービス校への
短期留学プログラム開始
2015年 - 米国チョート・ローズマリー・ホール校への
留学制度スタート
2016年 - 米国フィリップス・エクセター・アカデミーとの
相互短期留学制度スタート



成シv中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治・行政


安倍晋三 第90代内閣総理大臣


有馬龍夫 日本政府代表、元駐独大使、元駐蘭大使
加藤良三 元駐米大使、日本プロ野球組織コミッショナー
木内孝胤 衆議院議員
栗原美能留 元内務官僚、元高知県知事(旧制成シv中学出身)
元成シv中学校・高等学校校長
斎藤邦彦 元外務事務次官、元駐米大使
佐藤敬夫 元衆議院議員、日本青年会議所元会頭
中島啓雄 元参議院議員
藤田雄山 前広島県知事、元参議院議員
古屋圭司 衆議院議員、元国家公安委員会委員長兼拉致問題担当大臣
元経済産業副大臣。
丸山浩一 西東京市長
若林正俊 参議院議員、農林水産大臣、前環境大臣
渡セp優 駐キューバ大使


法曹


梶谷玄 弁護士、最高裁判所元判事、日本弁護士連合会元副会長
梶谷剛 弁護士、日本弁護士連合会前会長
本林徹 弁護士、日本弁護士連合会元会長


実業


淺沼健一 - 淺沼組社長、全国建設業協会会会長
鮎川純太 テクノベンチャー会長 / 鮎川義介の孫
飯田永太 テンアライド社長
石坂信雄 東芝アメリカ元会長
シンキングマシンズ元副社長 / 石坂泰三の子息
上田昌孝 アメリカンホーム保険会長
フジ・ダイレクト・マーケティング社長、ディノス・セシール会長
上原明 大正製薬社長
上原徹 フジパシフィック音楽出版社長
相賀昌宏 小学館社長
清原武彦 産業経済新聞社会長
草間高志 みずほ証券会長
後藤高志 西武ホールディングス・西武鉄道社長
西武ライオンズオーナー、みずほコーポレート銀行元副頭取
佐々木元 日本電気 (NEC) 会長
下河辺俊行 下河辺牧場代表
高橋靖 大日精化工業社長
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス社長
谷正紀 三菱自動車工業元副社長・元成シv中学・高等学校校長
天坊昭彦 出光興産社長
長瀬文男 IMAGICA会長
西山茂行 西山牧場代表
播野勤 タマノイ酢社長
平松義朗 会社経営者
福井源 実業家
古川紘一 森永乳業社長
堀新太郎 ベインキャピタル・ジャパン会長ベイン&カンパニー元会長
吉永泰之 富士重工業社長
若林貴世志 東京放送ホールディングス相談役
元横浜ベイスターズオーナー、野球部OB


学術


稲葉振一郎 明治学院大学教授
入江昭 ハーバード大学名誉教授
岩井奉信 日本大学法学部教授
大友克之 朝日大学学長、明海大学理事、北京大学客員教授
尾高煌之助 一橋大学名誉教授
小田宏信 成シv大学教授
城戸毅 東京大学文学部名誉教授、名古屋市立大学名誉教授(元学部長)
黒川清 政策研究大学院大学教授、東京大学名誉教授
内閣特別顧問、日本学術会議元会長
黒川洸 東京工業大学・筑波大学名誉教授
坂部恵 東京大学名誉教授
斯波恒正 一橋大学名誉教授、早稲田大学教授
清水義明 プリンストン大学名誉教授
竹内幹 一橋大学准教授
竹中俊子 ワシントン大学ロースクール教授
竹谷靱負 拓殖大学名誉教授、本名竹谷誠
寺崎修 慶應義塾大学名誉教授
松田壽男 早稲田大学名誉教授(成シv中学出身)
町村泰貴 成城大学教授
柳澤榮司 - 東北大学名誉教授、元八戸工業高等専門学校校長
吉田敦彦 学習院大学名誉教授
米川伸一 一橋大学名誉教授


文化


市原ひかり ジャズトランペット・フリューゲルホルン奏者
杵屋巳太郎(宮澤雅之) 歌舞伎音楽長唄(三味線方)、人間国宝
小林彰太郎 自動車評論家、自動車雑誌「カーグラフィック (CG)」創設者
斎藤憐 劇作家
佐佐木幸綱 歌人、早稲田大学教授 / 佐佐木信綱の孫
すぎやまこういち 作曲家
高井有一 小説家、芥川賞受賞
手塚壕 ヴィジュアリスト(映像作家) / 手塚治虫の子息
手塚るみ子 プランニングプロデューサー、地球環境運動家 / 手塚治虫の娘
東儀秀樹 雅楽演奏家
服部克久 作曲家
坂茂 建築家
藤枝静男 作家、眼科医(成シv実務学校・中学出身)
本多俊之 サックス奏者
宮下綾子 ヴァイオリニスト


芸能


新井隆太 NHKアナウンサー
淡島千景 女優、宝塚歌劇団29期生(成シv高等女学校出身)
安藤萌々 テレビ朝日アナウンサー
如月小春 劇作家、演出家、エッセイスト
小中和哉 映画監督
小林千恵 NHKアナウンサー
齋藤太朗 テレビディレクター
高島彩 フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー
立川らく朝 落語家、医師
田中滋実 元テレビ朝日アナウンサー
土家歩 俳優
土家里織 女優
土屋夏彦 元ニッポン放送プロデューサー、メディアクリエイター
鶴見辰吾 俳優
東野英心 俳優 / 東野英治郎の子息
中井貴一 俳優 / 佐田啓二の子息
中尾浩之 短編映画・テレビディレクター、CMディレクター
長山藍子 女優(成シv小学校・中学校卒業)
丹羽多聞アンドリウ テレビプロデューサー / 丹羽文雄の孫
ホイチョイ・プロダクションズ クリエーターグループ
山本學 俳優
山本圭 俳優
利重剛 俳優、映画監督 / 小山内美江子の子息
和智正喜 小説家(ライトノベル作家)、脚本家


スポーツ


庄司理紗 女性フィギュアスケート選手(成シv小学校・中学校卒業)
風戸裕 レーシングドライバー
武田英二郎 サッカー選手(横浜FC)
立花陽三 東北楽天ゴールデンイーグルス球団社長 元ラグビー選手
森脇基恭 レーシングカーデザイナー、レースエンジニア
米本聡 - プロバスケットボール選手(富山グラウジーズ所属)
1994年中学校卒業
中田英里 - ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス)
藤本健友 - ラグビー選手(キヤノンイーグルス)
三浦豪 - ラグビー選手(NTTドコモレッドハリケーンズ)
三浦嶺 - ラグビー選手(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス)


その他


牧田吉明 アナキスト/牧田与一郎の子息
河北博文 医師、河北総合病院理事長
日本医療機能評価機構専務理事、東京都病院協会会長
竹下隆一郎 ハフポスト日本版https://www.huffingtonpost.jp/編集長
旧制成シv高等学校出身者(五十音順)
政治・行政
安倍基雄 元衆議院議員 / 安倍源基の子息
鮎川金次郎 元参議院議員 / 鮎川義介の子息
河野義克 元国立国会図書館長、元参議院事務総長
黒田能行 元衆議院決算委員会(現・決算行政監視委員会)
調査室長、元衆議院国家公務員労働組合委員長
佐々淳行 評論家、内閣安全保障室元室長、防衛施設庁元長官
米田昭 公安調査庁元長官
法曹
石田穣一(東京高等裁判所元長官、沖縄キリスト教短期大学元教授)
尾崎行信 弁護士、最高裁判所元判事


実業


鮎川弥一 テクノベンチャー創業者 / 鮎川義介の子息
荒木浩 東京電力元会長
有吉煕 三菱重工業元常務取締役
石川六郎 鹿島建設元会長、日本商工会議所元会頭
岩崎寛弥 東山農事社長、三菱銀行元取締役 / 岩崎弥太郎家当主
相賀徹夫 小学館相談役(元社長)
緒方四十郎 日本銀行元理事、日本開発銀行元副総裁
岸暁 東京三菱銀行元頭取、成シv学園理事長
黒澤洋 日本興業銀行元頭取
住田正二 東日本旅客鉄道(JR東日本)元社長、元運輸事務次官
槙原稔 三菱商事相談役(元会長)
宮本保孝 信金中央金庫元理事長


学術


石坂公成 免疫学 / アレルギー研究の世界的権威(文化勲章受章)
石田雄 政治学、東京大学名誉教授
伊藤滋 都市計画家、早稲田大学特命教授
慶應義塾大学大学院客員教授、東京大学名誉教授
井上光貞 日本古代史、東京大学名誉教授
岩崎英二郎 ドイツ語学、慶應義塾大学名誉教授 / 岩崎弥之助の孫
岩田行一 ドイツ文学、東京都立大学 (1949-2011)名誉教授
岡田英弘 中国史・満州史・モンゴル史・日本古代史
東京外国語大学名誉教授
児玉幸多 日本近世史、学習院大学元学長、学習院女子短期大学元学長
後藤英一 情報処理学、東京大学名誉教授 / パラメトロンの発明者
霜山徳爾 臨床心理学、
上智大学名誉教授 / ヴィクトール・フランクル『夜と霧』の訳者
高山英華 都市計画家、建築家、東京大学工学部名誉教授
中屋健一 米国史、東京大学名誉教授・元成シv中学高等学校校長
中村浩 微生物学、
九州大学・共立女子大学教授 / 成シv学園創立者・中村春二の次男
西原春夫 刑法学、早稲田大学元総長、学校法人国士舘元理事長
野田一夫 経営学、多摩大学現学長代行
埴原和郎 人類学、東京大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授
増渕興一 溶接学、マサチューセッツ工科大学名誉教授 / アポロ計画に参画
村川堅太郎 東京大学名誉教授(成シv中学出身)
毛利秀雄 生物学、東京大学名誉教授
山田爵 フランス文学、東京大学名誉教授
由良君美 英文学、東京大学教授


文化


有馬頼義 小説家、第31回直木賞受賞
大江宏 建築家、法政大学名誉教授
加古里子 児童文学作家
小林彰太郎 現・二玄社CAR GRAPHIC編集顧問
日本における自動車評論家の草分け。
坂本藤良 経済評論家
中河原理 音楽評論家、朝日新聞記者
平山亨 映画監督、テレビプロデューサー
前田透 歌人
宮脇俊三 作家
山本義正 著述家 / 山本五十六の子息



成シv中学校・高等学校の現在の学生服



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青山学院中等部・高等部・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人青山学院

校訓 ➡地の塩⇔世の光

設立年月日➡1950年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13548J

所在地 〒150-8366
東京都渋谷区渋谷四丁目4番25号



青山学院中等部・高等部の歴史



現在ある中等部は1947年(昭和22年)開設。

現在ある高等部は1950年(昭和25年)設立である。

メソジスト派のミッションスクールで
キリスト教精神に基づく教育を行っている。

青山学院初等部からの生徒のほかに
中等部・高等部入学試験により入学した者が在籍している。

高等部では、中等部若しくは初等部から入学し
又は幼稚園から入園した内部進学の生徒と高等部から
入学した外部進学の生徒との間で
第1学年から混合してクラスを編成する併設型中高一貫校である。

高中部という名称が使用されることもあるが
これは中高一貫での教育体制を実施するために
1986年(昭和61年)より学校法人青山学院が法人内に設定している
組織名称であり東京都への届出はあくまで中等部・高等部である。

全校生徒数は2010名(2018年(平成30年)4月現在)で1学年中等部8クラス
高等部10クラス程度のホームルームで構成している。

「価値観の多様性 (diversity) の共有」を目指す国際交流の取り組みとして
英国パブリックスクールのリース・スクールやイートンカレッジ
イタリアのパスカル校と交流を深めている。



青山学院中等部・高等部・著名人名簿図鑑



宗教者


今井三郎 宗教家 旧制
中田羽後 宗教家 旧制
湯浅与三 牧師 旧制
阿部志郎 社会福祉学者
明治学院理事長、日本社会福祉学会会長、キリスト教功労者 旧制


作家・他


生田長江 作家・評論家 旧制 中等部のみ
佐々木邦 ユーモア作家・英文学者 旧制
西東三鬼 俳人 旧制 中等部のみ
平塚武二 作家 旧制
乾信一郎 小説家・翻訳家 旧制
大岡昇平 作家 旧制 旧制成城第二中学校へ転校
村上元三 作家
直木賞受賞 旧制
米川信夫 翻訳家 旧制
藤原審爾 作家
直木賞受賞 旧制 高等商業部中退
山本七平 作家 旧制
上崎美恵子 児童文学作家 旧制 高等女子部卒業
長野規 編集者 旧制
山内美郷 エッセイスト 15期
高木美也子 エッセイスト 19期
中平まみ 小説家 20期
\木淑乃 作家 22期
山田美保子 コラムニスト 24期
岡田光世 作家・エッセイスト 27期
佐藤多佳子 小説家 29期
武田郁之輔 放送作家 40期
落合賢 映画監督・脚本家 50期 高等部のみ
金井茉利絵 ウェブ編集者 52期
小島なお 歌人 53期


画家・漫画家


川上澄生 画家 旧制
東郷青児 画家 旧制
脇田和 画家 旧制 中等部のみ
湯村輝彦 イラストレーター・デザイナー 9期
原田治 イラストレーター 13期
夏目房之介 漫画批評家・漫画家 17期
伝統芸能など
氏名 職業 期 備考
花柳壽輔 (3代目) 日本舞踊家 1期
中村梅玉 (4代目) 歌舞伎役者 13期
尾上松助 (6代目) 歌舞伎役者 13期
市川團十郎 (12代目) 歌舞伎役者 13期
大谷桂三 歌舞伎役者 17期
坂東三津五郎 (10代目) 歌舞伎役者 23期
中村福助 (9代目) 歌舞伎役者 27期
片岡亀蔵 (4代目) 歌舞伎役者 28期
中村芝翫 (8代目) 歌舞伎役者 32期
片岡孝太郎 歌舞伎役者 34期 堀越高校へ転校
十世三宅藤九郎(和泉(山脇)祥子) 歌舞伎役者 39期
和泉元彌 狂言師 41期
尾上菊之助 (5代目) 歌舞伎役者 44期
市川海老蔵 (11代目) 歌舞伎役者 44期 堀越高校へ転校
中村勘九郎 (6代目) 歌舞伎役者 48期 堀越高校へ転校
立川こはる 落語家 49期
片岡千之助 歌舞伎役者 67期


俳優・タレント


岸井明 俳優・歌手 旧制
佐伯秀男 俳優・モデル 旧制
霧立のぼる 女優 旧制 高等女学部中退
生方明 俳優 旧制
橘公子 女優 旧制 中退
コロムビア・ライト 漫才師、漫談師 旧制
E・H・エリック タレント 旧制
大月ウルフ 俳優 1期
益富信孝 俳優 6期
家田佳子 女優 8期
夏川かほる 女優 9期
荒木一郎 タレント 10期
竹脇無我 俳優 11期
宇津宮雅代 俳優 14期
三景啓司 俳優、声優 19期
高橋克典 俳優 31期
遠野友理 モデル、華道家 31期
土門廣 俳優 33期
松田洋治 俳優 34期
片岡サチ 俳優 37期 中等部のみ
寺島しのぶ 俳優 39期
パク・ソヒ 俳優 42期
本多絵里子 タレント 45期
松下恵 俳優 47期
星野真里 俳優 48期
小林恵美 グラビアアイドル 49期 高等部のみ
NAO-G 俳優 50期
渡辺大 俳優 51期
笹本玲奈 ミュージカル俳優 52期
FISHBOY 振付師 52期
杏 女優・ファッションモデル 53期 中等部のみ
浦えりか グラビアアイドル・俳優・歌手 53期
加藤シゲアキ タレント(NEWS) 54期
後藤香南子 アイドル 54期
大川宏洋 俳優、幸福の科学理事長 56期
太田垣悠 ダンサー 59期 中退
岡田紗佳 モデル、タレント 60期
風間柚乃 宝塚歌劇団月組男役 61期
岡田朋峰 タレント 64期
菊川リサ モデル 64期


放送


高崎一郎 司会者・アナウンサー 旧制
斎藤季夫 アナウンサー(NHK) 1期
成田敦子 アナウンサー(文化放送) 8期
西村知江子 アナウンサー(ニッポン放送→フリー) 19期
小野慶子 フリーアナウンサー・ナレーター 28期
木佐彩子 アナウンサー(フジテレビ→フリー) 38期
仲山今日子 アナウンサー(テレビ山梨→TVK→フリー) 40期
福田貴子 キャスター・ジャーナリスト 41期
田淵裕章 アナウンサー(フジテレビ) 48期
小川彩佳 アナウンサー(テレビ朝日→フリー) 51期
三田友梨佳 アナウンサー(フジテレビ) 54期
安村直樹 アナウンサー(日本テレビ) 55期
花田宗佑 アナウンサー(NHK) 57期
皆川玲奈 アナウンサー(TBSテレビ) 58期
山崎弘喜 アナウンサー(テレビ朝日) 59期
紀真耶 アナウンサー(テレビ朝日) 59期


演奏家


一柳慧 ピアニスト 旧制
フジ子・ヘミング ピアニスト 1期? 高等女学部卒業→新制高等部3年に進級
海野義雄 ヴァイオリニスト 2期
秋山和慶 指揮者 7期 中等部のみ
後藤次利 ベーシスト 18期
林立夫 ドラマー 18期
小原礼 ミュージシャン 18期
神崎愛 フルート奏者・ソプラノ歌手・女優 19期
田中豊雪 ベーシスト 28期
高嶋ちさ子 ヴァイオリニスト 35期 中等部のみ
羽田紋子 声楽家 42期
アニャンゴ ニャティティ(東アフリカ・ルオ族の伝統楽器)演奏家 48期
福本茉莉 オルガニスト 54期


作曲家


服部正 旧制
中田喜直 旧制
團伊玖磨 旧制
筒美京平 7期
渡辺俊幸 22期
田中カレン 28期
夏田昌和 35期
望月京 35期


歌手


柳澤愼一 ジャズ歌手・俳優・声優 旧制
ペギー葉山 歌手 旧制
かまやつひろし ミュージシャン 5期
マイク真木 歌手 11期
川田美智子 歌手 11期
伊東きよ子 歌手 13期
矢野顕子 ミュージシャン 21期 高等部のみ、中退
尾崎豊 ミュージシャン 32期 高等部のみ、中退
tohko 歌手 44期
降谷建志 ミュージシャン(Dragon Ash) 45期 中退
Rie fu 歌手 51期
扇愛奈 シンガーソングライター 52期
ステファニー 歌手 54期
鈴木友里絵 シンガーソングライター 59期


スポーツ


橋戸信 アマチュア野球選手
新聞記者
早稲田大学野球部創設者 旧制
出羽ヶ嶽文治郎 大相撲力士 旧制 中退
河合彩 フィギュアスケートアイスダンス選手
日本テレビアナウンサー 42期
岩渕健輔 ラグビー選手(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)
日本ラグビー協会15人制日本代表GM 42期
永井大介 オートレース選手 43期
依田賢人 ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス) 51期
伊藤真 ラグビー選手(東芝ブレイブルーパス) 54期
苅部隆太郎 サッカー選手(FC岐阜) 59期


教育・研究


豊田実 英語学者
九州帝国大学教授・青山学院院長 旧制 旧制高等科卒業
陶山務 哲学研究者
東北学院大学教授 旧制
團勝磨 発生生物学者
東京帝国大学講師・東京都立大学教授・東京都立大学総長 旧制
井筒俊彦 言語学者・イスラム教研究者・東洋哲学研究者・神秘主義哲学者
慶應義塾大学教授 旧制
羽坂勇司 歯科医師
青山学院理事長 旧制
久米あつみ フランス文学者・キリスト教神学者
東京女子大学教授 旧制
竹内弘高 経営学者
ハーバード大学教授・一橋大学教授・国際基督教大学理事長 13期
清家篤 経済学者
慶応義塾大学教授・慶應義塾塾長 21期
中山俊宏 国際政治学者
慶応義塾大学教授 34期
浅見帆帆子 生命倫理学者 43期


政治家・官僚・軍人


中西清一 逓信官僚・逓信次官・南満州鉄道副総裁 旧制
諸岡幸麿 カナダ軍義勇兵(西部戦線に従軍) 旧制
陳智雄 台湾独立運動家 旧制
坂井三郎 大日本帝国海軍パイロット 旧制 中退
園田天光光 衆議院議員
日本初の女性代議士の一人 旧制
植竹繁雄 衆議院議員(自由民主党所属)・外務副大臣 旧制
内海孚 大蔵(財務)官僚・財務官 1期
川崎二郎 衆議院議員(自由民主党所属)・厚生労働大臣・運輸大臣 13期
蓮舫 参議院議員(立憲民主党所属)タレント 34期
田島麻衣子 参議院議員(立憲民主党所属) 43期
鳩山二郎 衆議院議員(自由民主党所属)
元福岡県大川市長 45期 中退


経営者


松村万三郎 松村機械製作所社長、王子機械製作所監査役
東京都板橋区議会議員 旧制
松澤建 日本興亜損害保険 取締役会長 4期
杉田敏 ゼネラル・エレクトリック日本法人取締役副社長
バーソン・マーステラ日本法人社長
プラップジャパン社長
NHKラジオ第2放送『実践ビジネス英語』講師 10期
重光宏之(辛東主) 日本ロッテグループ副会長 20期
重光昭夫(辛東彬) 韓国ロッテグループ会長 21期
田中亮一郎 第一交通産業社長 26期
川セ_健太郎 ヤフー社長 最高経営責任者 (CEO)
日本IT団体連盟会長 41期
杉村貴子 株式会社ジャパンビジネスラボ(JBL)代表取締役
ミス・ユニバーシティ日本代表、テレビ朝日リポーター・キャスター
日本英語コーチング協会(JELCA)副理事長 41期
大濱崎卓真 ジャッグジャパン設立者 代表取締役
選挙プランナー 55期


その他


塚田泰明 棋士 31期
花田優一 靴職人 62期



青山学院中等部・高等部の現在の学生服



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桜蔭中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡桜蔭女学校
      桜蔭高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人桜蔭学園

校訓➡勤勉⇔温雅⇔聡明であれ
⇒責任を重んじ⇔礼儀を厚くし⇔よき社会人であれ

設立年月日➡1924年

創立記念日➡4月23日

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13566G

所在地 〒113-0033
東京都文京区本郷一丁目5番25号



桜蔭中学校・高等学校の歴史



1924年3月 - 桜蔭女学校を設立。
1926年4月23日 - 5年制桜蔭高等女学校を設立。創立記念日。
1930年3月 - 財団法人桜蔭高等女学校を設立。
1931年3月 - 校歌制定。作詞は東京女子高等師範学校長の吉岡郷甫
作曲は東京音楽学校教授の信時潔。
1945年4月 - 空襲により校舎の4分の3を焼失。
1947年3月 - 桜蔭高等女学校専攻科(国語・英語)を設置。
4月 - 学制改革により、桜蔭中学校(450名9学級)を設置。
1948年3月 - 学制改革により、桜蔭高等学校(普通科600名)を設置。
1950年3月 - 桜蔭高等学校専攻科を廃止。
1951年1月 - 学校法人桜蔭学園を設立。
1960年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員600名に増員。
1971年4月 - 桜蔭中学校、生徒定員750名に増員。
1974年4月 - 桜蔭高等学校、生徒定員750名に増員。
2018年4月 - 募集定員を240名から235名に変更する。



桜蔭中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治家


猪口邦子 - 中学のみ在籍、高校はConcord Academy校、参議院議員(自民党)
元衆議院議員、少子化・男女共同参画担当大臣、上智大学法学部教授
前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使
豊田真由子 - 元衆議院議員(無所属)
林原由佳 - 弁護士、薬剤師、元衆議院議員(無所属)
山田美樹 - 衆議院議員(自民党)
水島広子 - 精神科医、元衆議院議員(民主党)


専門家・大学教授


猪口邦子 - 上智大学名誉教授、国務大臣、ジュネーブ軍縮会議議長
日本学術会議会員、オーストラリア国立大学客員教授
尚、高等学校の途中から米国に転校
佐藤宗子 - 千葉大学教育学部教授
加藤陽子(本名:野島陽子)- 東京大学大学院人文社会系研究科教授
内海朋子 - 横浜国立大学大学院教授
飯島愛子 - フェミニスト
土井香苗 - 弁護士
経沢香保子 - トレンダーズ創業者
弓削昭子 - (中学1年のみ在籍、中学2年からニューヨーク)法政大学教授
元国連開発計画駐日代表兼総裁特別顧問
ニューヨーク本部管理局長(女性初)
北原怜子 - 社会奉仕家
室田尚子 - 音楽評論家
浅野素女 - フランス在住ジャーナリスト


作家


乙骨淑子 - 児童文学作家
篠原一 - 小説家(在学中に文學界新人賞を最年少で受賞)
多田智満子 - 詩人、フランス文学者


歌手・女優


長島伸子 - ソプラノ歌手
東郷晴子 - 宝塚歌劇団卒業生・女優
野村昭子 - 女優
水森亜土 - 歌手、女優、イラストレーター
菊川怜 - タレント、女優
楠城華子(旧芸名:六條華)- タレント、女優
八田亜矢子 - タレント / 公立中学校に転校
松江由紀子 - タレント
三浦奈保子 - タレント
八ッ橋さい子 - セクシー女優、元地方公務員[22]


アナウンサー


黒崎めぐみ - NHKアナウンサー
藤村由紀子 - 元ミヤギテレビアナウンサー
繁田美貴 - テレビ東京アナウンサー
磯貝初奈 - 中京テレビ放送アナウンサー
荘司典子 - フリーアナウンサー、元グリーンチャンネルキャスター



桜蔭中学校・高等学校の現在の学生服



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東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部・
現在の学校形態



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過去の名称➡東海大学付属相模中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東海大学

設立年月日➡1963年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡14565D

所在地 〒252-0395
神奈川県相模原市南区相南3-33-1



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部の歴史



1963年4月 - 東海大学を母体とし、東海大学付属相模高等学校が開校。
1966年6月 - 雑誌『東海相模』創刊。
1972年10月 - 10周年記念式典・松前重義博士胸像除幕。
1979年2月 - 松前記念体育館完成。
1980年4月 - 東海大学付属相模中学校が開校。
1983年10月 - 20周年記念式典。
1985年11月 - 本館校舎(1号館)完成。
1990年4月 - 情報処理教育導入。
1992年4月 - 新制服を採用。
1993年4月 - 学校完全週5日制導入。
1994年4月 - 30周年記念式典・3号館完成。
1997年4月 - 生徒相談室開設。
1999年4月 - 2学期制導入。
2000年10月 - 第2体育館完成。
2006年8月 - 1号館 (1F?4F) 改修工事。
2007年4月 - 文部科学省「SELHi」指定校。
2008年4月 - 東海大学付属相模中学校を
東海大学付属相模高等学校中等部へ校名変更。
2010年3月 - 4号館耐震補強・改修工事完了。
屋上にテニスコートが新設される。
2012年6-9月 - 1号館の空調設備の老朽化のため
再設置工事(全面取替)。
2013年4月 - 開校五十周年記念として
グラウンドが芝生化され、松前記念総合グラウンドと名を改める。
2013年8月 - 校内の蛍光灯をすべてLEDに置き替え
天井が張り替えられる。



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部・
著名人名簿図鑑



スポーツ


プロ野球

石井昭男
岡部憲章
原辰徳
津末英明
内田強
宮下正彦
長谷川国利
渡辺伸治
若林弘泰
藤本健治
早川健一郎
吉田道
原俊介
田中大二郎
稲嶺茂夫
森野将彦
山本淳
吉田幸央(中退)
原拓也
市川友也
川端崇義
小林敦
岩崎恭平
大田泰示
角一晃
角晃多
一二三慎太
大城卓三
菅野智之
田中広輔
田中俊太
渡辺勝
菅野剛士
友永翔太
小笠原慎之介
吉田凌
遠藤成
山村崇嘉
西川僚祐


アマチュア野球


森正敏 - 元社会人野球選手
林裕幸 - 元社会人野球選手・監督、現独立リーグ球団コーチ
筑川利希也 - 元社会人野球選手
佐藤雄偉知 - 元社会人野球選手
森下翔太 - 大学野球選手
遠藤雅洋 - 元社会人野球選手 *中等部のみ在籍


野球指導者


大八木治 - 高校野球指導者
村中秀人 - 高校野球指導者
門馬敬治 - 高校野球指導者


柔道


山下泰裕 - 柔道家
(ロサンゼルス五輪男子無差別級金メダリスト、世界選手権4度優勝)

樋川純 - 柔道家
森山孝臣 - 柔道家
山田利彦 - 柔道家
松本勇治 - 柔道家
窪田茂 - 柔道家
上水研一朗 - 柔道家
藤田博臣 - 柔道家
井上康生 - 柔道家
(シドニー五輪男子100kg級金メダリスト、世界選手権3度優勝)

谷口徹 - 柔道家
中野竜 - 柔道家
駒木奈緒美 - 柔道家
大束匡彦 - 柔道家
竹谷知記 - 柔道家
平井希 - 柔道家
吉田優也 - 柔道家
高木海帆 - 柔道家
橋本壮市 - 柔道家
藤井岳 - 柔道家
羽賀龍之介 - 柔道家
(リオデジャネイロオリンピック男子100kg級銅メダリスト
2015年世界選手権男子100kg級金メダリスト)
高藤直寿 - 柔道家
(リオデジャネイロオリンピック男子60kg級銅メダリスト
2013年世界選手権男子60kg級金メダリスト)
小原拳哉 - 柔道家


剣道


宮崎正裕 - 剣道家・神奈川県警察警察官・教士八段


格闘技


高山善廣 - プロレスラー 高校在籍当時、ラグビー部に所属。


相撲


闘牙進 - 元大相撲力士(中退) 高校在籍当時、柔道部に所属。


テニス


神尾米 - 元プロテニス選手


ラグビー


土屋壕 - ラグビー選手
五十嵐優 - ラグビー選手
小笠原大樹 - ラグビー選手
山本実 - 女子ラグビー選手


サッカー


山口竜弥
中山陸


自転車競技


星川淳 - 競輪選手。高校在籍当時、野球部に所属。
山宮正 - 元ロードレース(英語版) & トラックレース選手。
尾崎睦 - 元ビーチバレー選手・競輪選手。


文化・芸能


井上尚登 - 作家
大西宇宙 - バリトン歌手
立見里歌 - 元おニャン子クラブ
根建太一 - お笑い芸人「囲碁将棋」
文田大介 - お笑い芸人「囲碁将棋」
森下能幸 - 俳優 高校在籍当時、サッカー部に所属。
山崎一 - 俳優
米倉千尋 - 歌手



東海大学付属相模中学校高校
現・東海大学付属相模高等学校・中等部の現在の学生服



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東京女学館中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京女学館

設立年月日➡1888年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

高校コード➡13556K

所在地 〒150-0012
東京都渋谷区広尾三丁目7番16号



東京女学館中学校・高等学校の歴史



1886年 - 女子教育奨励会創立委員会が創立。
1887年 - 「女子教育奨励会」発足、北白川宮能久親王が会長に就任。
1888年 - 永田町御用邸の雲州屋敷にて東京女学館が設立・開校。
1890年 - 旧工部大学校生徒館を借用し、移転。
1900年 - 高等女学校令に準拠し、普通科(5年制)
と高等科(2年制)の2科制に改組。
1923年 - 関東大震災により校舎を焼失し、
渋谷羽沢の仮校舎へ移転。
1929年 - 文部大臣により、卒業生は一般の高等女学校卒業者と
同等の学力を有する者と認定され、
専門学校入学資格に関して無試験検定扱いとなる。
1930年 - 制服を制定。
1936年 - 普通科を中等科と改称。
1943年 - 校章・校旗の制定。
1947年 - 学制改革により、新制の東京女学館中学校を設置。
1948年 - 学制改革により、新制の東京女学館高等学校を設置。
1951年 - 財団法人から学校法人へ改組。
1954年 - 高等学校に専攻科を設置。
1956年 - 東京女学館短期大学開学により、専攻科廃止。
1998年 - 新校舎全館落成。
2004年 - 中学校・高等学校に国際学級設置。
2007年 - 週6日制を導入。
2012年 - 高等学校の生徒募集を停止、完全中高一貫校化。



東京女学館中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



皇室

東伏見宮妃周子 - 公爵岩倉具定長女、
1898年(明治31年)に東伏見宮依仁親王と結婚


文化人


尾崎左永子 - 歌人
川本裕子 - 経済学者、早稲田大学大学院教授 ※中学まで
根本香絵 - 物理学者、国立情報学研究所教授
勝井恵子 - 医史学者
谷田道子 - 手話通訳士
吉村映美 - フラワー・デザイナー
河原れん - 作家、脚本家
山田あかね - 脚本家
滝田愛美 - 小説家


タレント・女優・アナウンサー


三浦環 - オペラ歌手
牧紀子 - 女優
夏目雅子 - 女優
郡愛子 - オペラ歌手。桐朋学園大学短期大学部卒業、同 研究科修了
久世星佳 - 元宝塚歌劇団月組トップスター
SILVA - 歌手
濱田“Peco”美和子 - シンガーソングライター、舞台演出家、振付師
松崎ナオ - シンガーソングライター
南美希子 - フリーアナウンサー・タレント / 元テレビ朝日アナウンサー
寺田理恵子 - 元アナウンサー
高木希世子 - 元キャスター
田中玲美 - GyaO専属アナウンサー
小林夕岐子 - 女優
宮本裕子 - 女優
笹るみ子 - 元女優、中学校のみ。
阿比留愛 - 元タレント
中山真見 - 読者モデル
高咲里音 - 女優 ※小学校、中学校のみ
二階堂有希子 - 女優、声優
松井くらら - 元福岡放送アナウンサー
小野塚愛美 - 南海放送アナウンサー
宮田鈴子 - テレビ東京キャスター


中退者


山口いづみ - 高等学校中退
浅田美代子 - 高等学校中退
久我直子 - 高等学校中退
あびる優 - 中学中退→堀越学園へ転入
渡辺みどり - ジャーナリスト

在学中の芸能活動は一切認められていない!?




東京女学館中学校・高等学校の現在の学生服



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東洋英和女学院中学部・高等部・現在の学校形態



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東洋英和女学院a.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東洋英和女学院

設立年月日➡1884年(明治17年)

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡2学期制

高校コード➡13535G

所在地 〒106-8507
東京都港区六本木5-14-40



東洋英和女学院中学部・高等部の歴史



1884年(明治17年) - 「東洋英和女学校」として設立。
1888年 - 幼稚科(小学部の前身)設置。
1905年 - 短大保育科前身を開設。
1914年 - 「東洋英和女学校付属幼稚園」設立。
1919年 - 「東洋英和女学校付属保姆養成所」開設。
1927年 - 校章、制服を制定。
1928年 - 標語「敬神奉仕」および校旗を制定。
1933年 - ヴォーリズ設計による新校舎竣工[10]。
1934年 - 財団法人東洋英和女学校の設立認可。校歌制定。
1946年 - 戦時中使用の名称「東洋永和」を「東洋英和」に復す。
1947年 - 「東洋英和女学院中学部・高等部」と名称変更。
1959年 - 校外施設、軽井沢追分寮完成。
1970年 - 校外施設、野尻キャンプサイト完成。
1996年 - 中高部新校舎竣工。



東洋英和女学院中学部・高等部・著名人名簿図鑑



皇族

東伏見宮妃周子 - 岩倉具定公爵令嬢。

1898年(明治31年)に東伏見宮依仁親王と結婚


教職員


イザベラ・ブラックモーア - 東洋英和女学校校長(在任:1895年 - 1925年)
加茂令子 - 寄宿舎監・裁縫教師
政治・社会
安井美沙子 - 前参議院議員
三枝佐枝子 - 社会評論家、中央公論社元編集局長、元商品科学研究所所長
吉田ルイ子 - フォトジャーナリスト


マスコミ


益田由美 - 元フジテレビアナウンサー
武内絵美 - テレビ朝日アナウンサー
大木優紀 - テレビ朝日アナウンサー
三浦綾子 - フリーアナウンサー
増田紗織 - 朝日放送テレビアナウンサー


実業


船曳鴻紅 - 東京デザインセンター設立、取締役社長


学問・教育


大江スミ - 東京家政学院大学創立者
戸板関子 - 戸板女子短期大学創立者
鳥飼玖美子 - 立教大学教授、日本通訳学会会長
進藤美希 - 東京工科大学メディア学部准教授
志田陽子 - 武蔵野美術大学 造形学部教授


文学


片山広子(松村みね子) - 歌人、翻訳家
柳原白蓮 - 歌人
村岡花子 - 翻訳家(『赤毛のアン』『王子と乞食』他)
児童文学者、ラジオ番組の「ラジオのおばさん」としても活躍。
遠藤順子 - 遠藤周作夫人
東久邇文子(北三季) - 絵本作家
阿川佐和子 - エッセイスト、タレント
神津カンナ - エッセイスト
村岡恵理 - 作家(村岡花子の孫、『花子とアン』の原作本他)


音楽・美術


世良臣絵 - 画家、世良美術館開設
井上二葉 - ピアニスト、エリザベト音楽大学名誉教授
今井信子 - ビオラ奏者、ジュネーヴ国立音楽院、アムステルダム音楽院教授
近藤聡乃 - イラストレーター
木村恵子 - 歌手、作詞・作曲家、バービー人形研究家
岩倉暢子 - NHKデザインセンター


服飾・美容


芦田多恵 - ファッションデザイナー
宝塚歌劇団
日向薫 - 元星組トップスター
成瀬こうき - 元専科男役
純矢ちとせ - 元宙組娘役
晴音アキ - 月組娘役


芸能・スポーツ


長岡輝子 - 女優
高峰三枝子 - 女優
賀原夏子 - 女優 劇団NLT創設・元主宰
川田正子 - 童謡歌手、森の木児童合唱団設立
ケイコ・ボルジェソン - ジャズボーカリスト
八木三枝子 - 馬場馬術北京オリンピック日本代表、全日本選手権10連覇
潘恵子 - 声優
中村光江 - 日本舞踊家 中村流家元
大島花子 - 歌手、女優
神津はづき - タレント
江口ともみ - タレント
石井あみ - タレント
大和田美帆 - 女優
野崎萌香 - モデル(雑誌non-no)
仁美凌 - 女優 ※中学2年まで在籍
脇坂英理子 - 医師、タレント
根本宗子 - 演出家、脚本家、女優



東洋英和女学院中学部・高等部の現在の学生服



東洋英和女学院b.jpg



東洋英和女学院c.jpg



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日本女子大学附属中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡日本女子大学校附属高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本女子大学

理念➡自念自動⇔信念徹底⇔自発創生⇔共同奉仕

設立年月日➡1901年

創立者➡成瀬仁蔵

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制(中学校)
   2学期制(高等学校)

高校コード➡14541G

所在地 〒214-8565
神奈川県川崎市多摩区西生田1-1-1



日本女子大学附属中学校・高等学校の歴史



1901年 (明治34年)日本女子大学校の開校とともに
附属高等女学校が開校される。
1906年 (明治39年)附属豊明小学校・幼稚園が開校される。
軽井沢三泉寮が開寮される。
1919年 (大正8年)成瀬仁蔵告別講演が行われる。
1947年 (昭和22年)附属高等女学校を母体に目白に附属中学校
(新制)が開校される。
1948年 (昭和23年)附属高等女学校を母体に西生田に附属高等学校
(新制)が開校される。
1948年 (昭和23年)日本女子大学(新制)が発足される。
1961年 (昭和36年)日本女子大学、大学院の拡充が始まる。
1979年 (昭和54年)西生田キャンパスに中高合同校舎
(現在の校舎)が完成する。
1990年 (平成2年)西生田キャンパスに
日本女子大学人間社会学部開設される。
1993年 (平成5年)第一回ニュージーランド国際交流が行われる。
1996年 (平成8年)西生田成瀬講堂が竣工される。
2001年 (平成13年)日本女子大学が創立百周年を迎える。
また、附属高等女学校の開校からも100年目を迎える。
2002年 (平成13年)アフガニスタン女性教育支援プログラムへの
取り組みを開始する。



日本女子大学附属中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治


田中壕紀子 - 元外務大臣


経済


青木愛 - 実業家、ヴィリーナジャパン代表取締役社長
渡辺ミキ - ワタナベエンターテインメント社長
小室淑恵 - 実業家、コメンテーター


学術・研究


蟻川芳子 - 元日本女子大学理事長兼学長、元日本分析化学会副会長
松本和子 - 元早稲田大学理工学部教授


作家


平岩弓枝 - 脚本家、小説家
安房直子 - 児童文学作家
大石静 - 脚本家
草間小鳥子 - 詩人、児童文学作家


芸能


河内桃子 - 女優
坪内ミキ子 - 女優
鈴木裕美 - 演出家
気谷ゆみか - タレント
関千恵子 - 女優
君島十和子 - 元モデル・元女優
村松英子 - 女優、詩人
the peggies - 3人組ガールズバンド
滝沢由佳 - ミュージカル俳優
木村好珠 - タレント、精神科医
ラブリーサマーちゃん - シンガーソングライター


宝塚歌劇団


花總まり - 元宙組・雪組トップ娘役
愛原実花 - 元雪組トップ娘役
城咲あい - 元月組娘役
小桜ほのか - 星組娘役
蘭世惠翔 - 月組娘役
有栖妃華 - 雪組娘役


アナウンサー


高木広子 -元フジテレビアナウンサー
村上祐子 - 元テレビ朝日アナウンサー
與芝由三栄 - NHKアナウンサー
渡セ_佐和子 - NHKアナウンサー
浅田春奈 - NHKアナウンサー
山岸舞彩 - 元フリーアナウンサー
田口惠美子 - 元テレビ東京アナウンサー
林みなほ - 元TBSアナウンサー
笹川友里 - TBSアナウンサー
後呂有紗 - 日本テレビアナウンサー
下村彩里 - テレビ朝日アナウンサー


その他


岩倉靖子 - 岩倉公爵家女、岩倉具視の曾孫。女子学習院から編入
坂東香菜子 - 将棋女流棋士
伊比恵子 - 元ミス日本、米アカデミー最優秀短編ドキュメント賞受賞
笹栗実根 - 元フジテレビ報道記者
杉山文野 - LGBT活動家



日本女子大学附属中学校・高等学校の現在の学生服



日本女子大付属中学校高校a.jpg



日本女子大付属中学校高校d.jpg



日本女子大付属中学校高校b.jpg



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雙葉中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡築地語学校
      雙葉高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人雙葉学園

校訓➡徳においては純真に義務においては堅実に

設立年月日➡1875年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13516A

所在地 〒102-8470
東京都千代田区六番町14-1



雙葉中学校・高等学校の歴史



1872年(明治5年) - ベルナール・プティジャン司教の招きにより
サンモール修道会(幼きイエス会)の会員5名がフランスより来日
布教と教育慈善活動を横浜で開始
1875年(明治8年) - 東京に築地語学校を開校し
教育と共に身寄りの無い老人や孤児の世話などのボランティア活動も開始。
この語学校が雙葉学園の前身となった。
1909年(明治42年) - 初代校長メール・セン・テレースが
私財で現在の地を購入し
ルネサンス建築の優雅な木造2階建ての校舎を建造。雙葉高等女学校創立。
1910年(明治43年) - 雙葉女子尋常小学校、同附属幼稚園設立
1945年(昭和20年) - 第二次世界大戦の空襲により、全校舎完全焼失。
翌年木造の仮校舎完成。
1947年(昭和22年) - 学制改革により雙葉中学校設立
1948年(昭和23年) - 雙葉高等学校設立
1952年(昭和27年) - 本建築により鉄筋4階建て校舎完成
1999年(平成11年) - 校舎全面改築に入り、2000年(平成12年)
12月に地下1階・地上7階の本校舎と講堂が完成



雙葉中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



初代水谷八重子(女優)
田中千代(ファッションデザイナー / 田中千代学園創設者)
2代目水谷八重子(女優 / 襲名前は水谷良重)
山田敦子(NHKアナウンサー)
朝倉匠子(美容研究家、タレント / エイジングスペシャリスト)
かたせ梨乃(女優)
川上弘美(小説家)
鈴木美潮(読売新聞文化部記者)
南夕花(女優、タレント / 俳優山城新伍と女優花園ひろみの娘)
小堀馨子(歴史学者、宗教学者)
王理恵(スポーツキャスター / 王貞治の娘)
石川寛美 (声優)
いとうあさこ(お笑い芸人)
真瀬樹里(女優/俳優千葉真一と女優野際陽子の娘)
村松えり(女優)
KIKI(モデル、女優)
江崎史恵(NHKアナウンサー)
高橋真麻(元フジテレビアナウンサー /
俳優高橋英樹と元女優小林亜紀子の娘)
藤咲理香(モデル、タレント、女優)
勝海麻衣(モデル、イラストレーター、元・銭湯絵師見習い)
木幡和枝(研究者、翻訳家、東京芸術大学教授)
渡辺和子(学校法人ノートルダム清心学園理事長)
毬谷友子(女優、元宝塚歌劇団雪組娘役)
城妃美伶(元宝塚歌劇団花組娘役)



雙葉中学校・高等学校の現在の学生服



雙葉中学校高校b.jpg



雙葉中学校高校d.jpg



雙葉中学校高校c.jpg











参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。


一部見苦しい箇所がありますが
ご容赦ください。










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posted by 銀河一郎 at 11:00| Comment(0) | 社会文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月22日

collection 懐かしの90年代女子高校制服図鑑 第九集

こんにちは!私のYouTube投稿動画コレクションへようこそ







懐かしの90年代女子高校制服図鑑
第九集をお送りします。

いきなりですが!?
訂正とお詫びから入らせて頂きます。

動画で2番目に表示されている学校名ですが。

本来はテロップに聖和学院と表示されなければ
いけないところを聖和学園と表示されてしまっています。

謹んでお詫び申し上げます。

誤表記が無いように慎重にまったりと調査して
作成しているのですが!?

たまに!!こう言ったチョンボをやらかします。

気づいた理由は聖和学園で検索したところ
何故か宮城・仙台の方に行ってしまった為。

首都圏なのに東北の方に行くのはおかしいと思い。
改めて資料を調べ直してみたところ!?

学園ではなく学院だった事に気づいたしだいであります。

ブログでまとめ直していなければ
間違いに気づいていなかったので良かった良かったです。

以後!!気おつけます。(-ω-;)ウーン

ちなみに!!誤って表示された聖和学園は
薬師堂キャンパス⇔宮城県仙台市若林区木ノ下三丁目4番1号
三神峯キャンパス⇔宮城県仙台市太白区土手内二丁目1番1号
にあります。


サムネイルは女優の観月ありささんです。



今回は懐かしの90年代女子高校制服図鑑の

第九集をお送りします。

下は掲載されている学校の一覧は

90年代の校名で、
現在、学校名が変わっている場合は

現在の校名と旧校名の両方を併記しています。

動画掲載学校一覧

各学校の格式、若しくは偏差値等の順位に

関係なくランダムに学校名は掲載しています。




(動画掲載学校一覧)


聖徳大学附属中学校高校


聖和学院中学校高校


西武台高校


青蘭学院高校


専修大学松戸高校


洗足学園大学附属中学校高校


日本大学第二高校


日本大学鶴ケ丘高校


日本大学藤沢高校


白梅学園高校


八雲学園高校


八王子高校


八千代松陰中学校高校


隼人中学校高校


品川高校


不二女子高校


富士見丘中学校・高等学校(渋谷)


富士見丘中学校高校(横浜)


普連土学園中学校高校




聖徳大学附属女子中学校・高等学校・現在の学校形態



聖徳大学附属中学校高校.jpg


過去の名称➡聖徳学園短期大学附属中学校・高等学校
      聖徳大学附属中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人東京聖徳学園

設立年月日➡1983年

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

設置学科➡普通科
     音楽科

高校コード 12551C
所在地 〒270-2223
千葉県松戸市秋山600



聖徳大学附属女子中学校・高等学校の歴史



1933年 - 川並香順・孝子夫妻により東京市大森区
(現在の大田区)に聖徳家政学院設立。
1982年 - 学園創立50周年記念事業として
千葉県松戸市秋山に高等学校と中学校の設置を決定。
校舎建設。
1983年 - 聖徳学園短期大学附属中学校・高等学校
(普通科・音楽科)が開校。
1990年 - 聖徳大学開学にともない
聖徳大学附属中学校・高等学校に改称。
1997年 - 制服が改定される。
(森英恵によるデザイン。先代の制服も森英恵デザイン)
2003年 - 学園全体でISO9001ならびにISO14001取得。
2006年 - 高等学校音楽科に吹奏楽コースを新設。
2007年 - カリキュラムが改定される。(教育組織を参照)
2010年 - 聖徳大学附属女子中学校・高等学校に改称。
2011年 - 制服が改定される。(中・高ともセーラー服になる)
2013年 - S選抜クラスが設定される。
2021年(予定) - 男女共学とし、光英VERITAS(こうえいヴェリタス)
中学校・高等学校に改称[1]。高等学校音楽科の生徒募集を休止。



聖徳大学附属女子中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



山本奈知(競輪選手、元インラインスケート選手)



聖徳大学附属女子中学校・高等学校の現在の学生服



聖徳大学附属中学校高校a.jpeg


聖徳大学附属中学校高校c.jpg



聖徳大学附属中学校高校b.jpg












聖和学院中学校・高等学校・現在の学校形態



聖和学院中学校・高等学校.jpg


過去の名称➡湘南女学塾

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人聖和学院

理念➡「神は愛なり」のキリスト教精神

校訓➡温順⇔勤勉⇔愛

設立年月日➡1942年4月27日

創立者➡武藤 功

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     英語科

学期➡二期制

高校コード➡14561A

所在地 〒249-0001
神奈川県逗子市久木2-2-1



聖和学院中学校・高等学校の歴史



1942年 逗子に聖和学院の前身である
湘南女学塾が逗子の延命寺で誕生する。
1943年4月 逗子楠葉学園の設置が認可され
葉山町に逗子楠葉等女学校が開校する。
1944年 楠葉女学校の設置が認可される。
1945年 旧海軍施設を購入して延命寺より現在地
(逗子市久木)に移転する。
1947年 新学制に基づき逗子楠葉中学校の設置が認可される。
1948年 新学制に基づき逗子楠葉等学校の設置が認可される。
1949年 逗子楠葉学園を東英学院と名称変更することが認可される。
新校名が聖和女学院等学校・聖和女子学院中学校となる。
1951年 新学制に基づき、財団法人東英学園を学校法人聖和学院に
組織変更することが認可される。
新校名が聖和学院等学校・聖和学院中学校となる。
1959年 聖和学院新校舎
(鉄筋コンクリート工事第1期)の鍬入れ式が行われる。
1960年 新校舎礼拝堂が完成し、献堂式が挙行される。
1962年 第2期工事の鍬入れ式が行われる。
1963年
第3期工事に着手する。
聖和学院創立20周年記念南校舎献堂式典が挙行される。
1965年
新館が完成する。
武藤功学院長が欧米教育視察に出発する。
L.L.教室が完成し、英語教育が充実する。
1966年 武藤功学院長がローマ法王に謁見する。
1967年 聖和学院創立25周年記念式典が挙行される。
1969年 武藤功学院長が紺綬褒章を受章する。
1970年 神奈川県高等学校バレーボール大会で優勝する。
1971年 聖和学院等学校商業科の設置が認可される。
1972年 武藤功学院長がロンドンで開かれた第21回世界教育者会議に出席。
教育科学大臣のマーガレット・サッチャーと歓談し、以来、親交が続く。
1974年 武藤美寿枝先生記念体育館の献堂式が挙行される。
1976年
聖和学院創立35周年記念式典が挙行される。
バレーボール部が高校総体で全国優勝。
武藤文人代表理事が死去する。
1977年
英語検定協会より英語教育優秀校として表彰される。
武藤功学院長が藍綬褒章を受章する。
1979年
武藤功学院長が東京サミットで来日中のサッチャー首相と再開する。
武藤功学院長の胸像除幕式が行われる。
1980年
武藤功学院長が死去する。勲四等従五位に叙せられる。
新たに武藤正理事長・佐々木富紀子校長・武藤薫子園長が着任する。
1982年 情報化時代にそなえて
コンピュータによる情報処理教育が始まる。
1984年 バレーボール部が高校総体で3位に入賞する。
1986年 ニュージーランド語学研修実踏会を実施する。
1987年 聖和学院等学校に英語科を開設し
英語教育強化の体制がスタートする。
1988年 第1回ニュージーランド語学研修に
高等学校2年生40名が出発する。以後、毎年行われる。
1989年 新校章が制定される。
1990年 礼拝堂改修工事が完了する。
1992年 聖和学院創立50周年記念式典が挙行される。
1994年 聖和学院等学校商業科が廃止される。
1997年 メディアルーム・新L.L.教室が完成する。
1998年 中学校1、2年生を対象にした
南イリノイ大学新潟校における語学研修を実施。
以後、毎年行われる。
2000年
聖和学院等学校に英語科理系コースを設置。
新館跡地にグラウンドを整備する。
2001年 武藤美寿枝先生記念体育館の改修工事が完了する。
2001年 英語科理系コース開設
2002年 聖和学院60周年記念式典が挙行される。
2005年 イングリッシュキャンプ(中学1・2年生、高校1年生)を実施
2006年 神奈川県知事 松沢成文氏 ご来校
2009年 第21回全国高校生英語スピーチコンテスト入賞
2009年〜2011年 校舎リニューアル
2010年 アジア太平洋経済協力会議(APEC)高校2年生出席
2012年 元内閣総理大臣 小泉純一郎氏 
卒業証書授与式でご祝辞を述べられる。
2015年 日本英語検定協会より英検優秀団体を受賞
2016年 全国高校ビブリオバトル2016 関東甲信越大会優勝
2017年 ライオンズクラブ主催13回青少年英語スピーチコンテスト準優勝



聖和学院中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



菊容子 - 女優
市川瑛子 - 女優、歌手



聖和学院中学校・高等学校の現在の学生服



聖和学院中学校・高等学校a.jpg



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聖和学院中学校・高等学校c.jpg












西武台高校・現在の学校形態



西武台高校.jpg


国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人武陽学園

校訓➡若き日に
豊かに知性を磨き
美しく心情を養い
たくましく身体を鍛えよ

設立年月日➡1981年

創立記念日➡9月18日

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース 特進選抜(内進生)
     特進(内進生)
     特進S
     選抜T
     選抜U
     進学

学期 ➡3学期制

高校コード➡11536D

所在地 〒352-8508 
埼玉県新座市中野2丁目9番1号



西武台高校の歴史



西武台新座中学校・西武台高等学校は1981年に
学校法人武陽学園により西武台高等学校として開校した。

1986年には同法人により系列校である武陽学園高等学校
(現:西武台千葉中学校・高等学校)が開校したが、
2008年に学校法人千葉武陽学園を設立し、経営を分離している。

2011年に西武台新座中学校が開校し中高一貫校となった。

50分授業・3学期制で、高校は普通科に特進選抜(内進生)・
特進(内進生)・特進S・選抜T・選抜U・進学の6コースがある。
中学からの内部進学生とは3年間別クラスとなる。
進学コース以外は2年次から文系・理系に分かれる。
土曜授業は、特進選抜・特進・特進Sは土曜授業が毎週あり
(学校休業日を除く)、他のコースは隔週で行われる。

堤康次郎が創業した西武グループとは資本・人的に一切関係ない。



西武台高校・著名人名簿図鑑



芸能

瀬戸麻沙美
井口玲音
川村陽介
日高薫
桂文ぶん
白田あゆみ
八木優樹
小野武正


スポーツ

原口元気⇔2年途中にウィザス高等学校へ転校
前田直輝
新井栄聡
清水慎太郎
福田俊介
杉本裕之
中村祐人
小澤章人
三沢直人
浦上仁騎
加藤智陽
柳園良太
橋本陸
松本和樹
松本祐樹
田畑昭宏
河合竜二
南祐三
片岡洋介
島田裕介
島田祐輝
菊野太紀
佐々木雅人
清水谷侑樹
江口啓
菊池純
嶋田翔太
宮川紗江⇔ 在学時にリオデジャネイロ五輪出場。
その他
あやなん
岩上智一郎
ATSU



西武台高校の現在の学生服



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西武台高校5.jpg


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青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校・現在の学校形態



青蘭学院高校.jpg


過去の名称➡青蘭学院中学校・高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人青蘭学院

設立年月日➡1938年

創立者➡青田瀧藏

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型 (外部混合有)

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13613B

所在地 〒142-0043
東京都品川区二葉1丁目6番6号



青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校の歴史



1938年 青蘭学院商業女学校創立。
1943年 財団法人化。
1947年 学校法人化、青蘭学院中学校・高等学校に改称。
1949年 青蘭学院高等学校に定時制課程設置。
1967年 青蘭学院中学校休校。
1978年 定時制、休課程。
1992年 青蘭学院中学校を再開。
1994年 高校商業科募集停止、普通科のみとなる。
1995年 青稜中学校・青稜高等学校に改称し、
男女共学化 学校改革開始。




青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



奥山寛(ミュージカルスター)
佐野和真 - 俳優
河出奈都美 - 日本テレビアナウンサー
根本和也 - 独立リーグ野球選手
岡田可愛 - 元女優、タレント
岡田亮輔 - 俳優
SANTOS ANNA - Bon-Bon Blanco、歌手(中学)
富永勇也 - 俳優
イノウエケンイチ - 長靴をはいた猫 (バンド)、ミュージシャン
清水葵 - COHINAディレクター、起業家
にゃんぞぬデシ - シンガーソングライター、ミュージシャン
増田彩来(sara) - 写真家



青蘭学院高校
現・青稜中学校・高等学校の現在の学生服



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専修大学松戸中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人専修大学松戸高等学校

設立年月日➡1959年

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制

高校コード➡12524F

所在地 〒271-8585
千葉県松戸市上本郷2-3621



専修大学松戸中学校・高等学校の歴史



1958年12月12日 - 専修大学松戸高等学校設置許可。
設置者学校法人専修大学、設立代表者は川島正次郎
(学校法人専修大学理事長、自由民主党副総裁)
1959年4月1日 - 専修大学教授の堀七蔵が初代校長に
専修大学教授の佐藤保太郎が初代副校長に就任。
1959年4月7日 - 松戸市小金公民館を仮校舎として授業。
1959年7月17日 - 開校式ならびに木造校舎落成式挙行。
1959年12月1日 - 校歌制定。
1960年2月23日 - 設置者を学校法人専修大学松戸高等学校に変更認可
理事長に川島正次郎就任。
1960年7月16日 - 新館落成式挙行。
1962年3月31日 - 堀七蔵校長、佐藤保太郎副校長退任。
1960年7月16日 - 新館落成。
1963年3月1日 - 体育館ならびに特別教室落成。
1965年5月26日 - 川島正次郎名誉校長に就任。
森口忠造が2代目理事長に就任。
1976年10月15日 - 北館落成。
1977年10月15日 - 中央館落成。
1979年4月1日 - 専修大学松戸幼稚園開園。
1979年10月25日 - 新体育館落成。研修館落成。
1985年7月20日 - 第二運動場新設。
2000年4月1日 - 専修大学松戸中学校開校。新南館落成。
2002年 - 類型制システムを導入。
2004年 - 高志館(アンビションホール)開設。
2006年 - 新6日制を導入。S類型廃止。
2009年 - S類型復活。
2009年4月1日 - 橋元雅司が4代目理事長に就任。
2009年9月28日 - 富山尚徳が5代目理事長に就任。
2009年9月 - 創立50周年記念事業として、グランドを人工芝生化。
2009年9月 - 第64回国民体育大会(トキめき新潟国体)において
少年男子共通の走り高跳びに出場した戸セ_直人
(当時3年)が2m23をクリアし、高校日本新記録で優勝。
2010年10月18日 - アメリカ・ネブラスカ州の
サウスウエスト高等学校と姉妹校提携調印。
2010年10月19日 - 専修大学松戸高等学校の創立50周年記念式典を
市内の森のホール21(松戸市文化会館)大ホールにて挙行。
2015年7月26日 - 第97回全国高等学校野球選手権大会千葉県大会決勝で
習志野高校を破り、春夏通じて初の甲子園出場
松戸市勢でも春夏通じて初出場となる。
2021年1月29日 - 第93回選抜高等学校野球大会において
関東地区選出校に選ばれ春の甲子園初出場。



専修大学松戸中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



高橋平 - 俳優
内山晃 - 元衆議院議員
仲村トオル - 俳優
小野正利 - 歌手
鈴木賢司 - ギタリスト
山本梓 - タレント
山本潤 - アナウンサー
上村彩子 - TBSアナウンサー
本田真歩 - ファッションモデル
佐藤弥生 - タレント
清田益章 - エスパー
安藤正則 - 元プロ野球選手(西武ライオンズ)
上沢直之 - プロ野球選手
原嵩 - プロ野球選手
渡セp大樹 - プロ野球選手
高橋礼 - プロ野球選手
横山陸人 - プロ野球選手
御簾納将 - サッカー指導者(サンフレッチェ広島コーチ)
小柳達司 - プロサッカー選手(ヴァンフォーレ甲府)
池田晃太 - プロサッカー選手(VONDS市原)
西山哲平 - 元プロサッカー選手・(現大分トリニータ強化部・育成部強化担当)
浮気哲郎 - 元プロサッカー選手
加納昌弘 - 元プロサッカー選手
戸セp直人 - 陸上競技選手
ブラックパイナーSOS - お笑いコンビ
清水善三 - 元俳優
中村祥之 - プロレスZERO1オーナー・ハッスル創設者
村田義弘 - 元ラグビー日本代表選手
立川談修 - 落語家
谷まりあ - モデル
矢島里佳 - 実業家
坂本浩一 - 映画監督
東白龍雅士-大相撲力士



専修大学松戸中学校・高等学校の現在の学生服



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洗足学園中学校・高等学校・現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人洗足学園

設立年月日➡1924年

創立者➡前田若尾

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

高校コード➡14539E

所在地 〒213-8580
神奈川県川崎市高津区久本2-3-1



洗足学園中学校・高等学校の歴史



1923年11月 前田若尾が自宅2階を私塾として開放
1926年5月1日 洗足高等女学校設立、認可
1946年6月3日 川崎市久本に移転開始
1948年4月1日 洗足学園幼稚園開園
1949年4月1日 洗足学園小学校開校
2000年4月 中学・高等学校総合校舎竣工
2002年4月1日 現校名に改称



洗足学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



平原綾香 - シンガーソングライター
原田早穂 - 元アーティスティックスイミング選手
市川良子 - 陸上競技(中・長距離走・マラソン)選手
池澤あやか - 女優
水前寺清子 - 歌手
山田麻衣子 - 女優、元モデル
昆夏美 - 女優、歌手
藤谷治 - 小説家
木村美穂(阿佐ヶ谷姉妹)- お笑い芸人
彩みちる - 宝塚歌劇団雪組娘役
佐田詠夢 - ピアニスト
高橋洋子 - 歌手



洗足学園中学校・高等学校の現在の学生服



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日本大学第二中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡日本大学第二中学校
      日本大学第二商業学校
国公私立の別➡私立学校
設置者➡学校法人日本大学第二学園

併合学校➡敷島女子中学校・高等学校

校訓➡信頼敬愛⇔自主協同⇔熱誠努力

設立年月日➡1926年10月31日

創立者➡山野井亀五郎

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡13681G

所在地 〒167-0032
東京都杉並区天沼一丁目45番33号



日本大学第二中学校・高等学校の歴史



1926年 - 校舎建築開始。
1927年 - 旧制・日本大学第二中学校開校。
1928年 - 旧制・日本大学第二商業学校(夜間4年制の甲種実業学校)
開校。銀杏並木を植樹。
1932年 - 日大二商に昼間5年制の第一本科(甲種実業学校)を開設。
従来の夜間部は第二本科に改称。
戦前の日大組織内では、二中と二商は「第二普通部
」としてまとめられていた。
1944年 - 戦時統制により商業学校の募集を停止、
日本大学第二工業学校に転換(翌年商業学校に復帰)。
1946年 - 日大から経営部門を分離する形で、
財団法人日本第二学園が設立。
日大二中は日本第二中学校、日大二商は日本第二商業学校に改称。
1947年 - 学制改革により新制・日本第二中学校が開校。
1948年 - 学制改革により新制・日本大学第二高等学校が開校。
旧制・日大二商第二本科は新制高校の夜間4年制として継続。
新制中学校も日本大学第二中学校に改称。
1949年 - 近隣にあった敷島女子中・高を吸収合併し
中高の女子部に改組。学園歌発表。校訓三則、色別学年章制定。
1950年 - 私立学校法に基づき学校法人日本第二学園に改組。
1953年 - 木造2階建て女子部校舎完成(現在の武道館の場所)。
1955年 - 体育祭で二高音頭が始まる。
現在も高3の最後の締めくくりとして行われている。
1956年 - 西館鉄筋校舎完成。陸上競技部高校総体全国優勝。
1959年 - 野球部甲子園春夏連続出場。また、秋の国体初優勝。
1961年 - 本館男子部鉄筋校舎完成。
1963年 - 新制高校夜間4年制閉校。
立川グラウンド造成。主に、野球部、ラグビー部が利用。
1964年 - 女子部鉄筋校舎完成。庭園を造成。荻窪の都電が廃止になり、
線路の敷石が銀杏並木の並木道に移設された。この敷石は、
2007年現在も南門側に現存している。
1966年 - 水泳プール(25m×9コース)
図書館棟(食堂1階、図書室2階、視聴覚室3階)
講堂兼体育館・地下体育館完成。
1969年 - 長野県志賀高原寮完成。
1973年 - 第一中・高、第三中・高と共に
「特別付属校」としての地位を確立する。
1976年 - 芸術校舎完成。
1982年 - 硬式野球部、夏の甲子園大会に出場(4年ぶり4回目)。
1983年 - 中学校舎完成。
1985年 - 理科校舎完成。1Fが生物、2Fが物理、3Fが化学
それぞれの実験室となっている。
1986年 - 武道館完成。 1Fが剣道場・トレーニングルーム
2Fが柔道場となっている。
1996年 - 中学部共学化に伴い、中学女子募集再開。創立70周年。
1997年 - 本館・新校舎完成。高校一斉に共学化。
2000年 - 卒業生総数35,753名。
法人名を学校法人日本大学第二学園に変更。
2001年 - 21世紀初めの同窓生の集い21年ぶりに二高で開催。
卒業生総数36,266名に。
2006年 - 創立80周年。
2007年 - 夏休みを利用して中校舎、体育館、図書館棟などを耐震補強工事
グリーンロード建設。
その間、周辺の小学校などの協力を得て部活動などを行った。
2008年 - 立川グランドに、新棟完成。主に、硬式野球部・ラグビー部使用
2009年 - 硬式野球部は夏の西東京大会決勝で兄弟校・日大三高と対戦
準優勝となり27年ぶりの甲子園出場を逃す。
2014年 - 校庭が人工芝化される。
2015年 - 新中学校舎と新図書館が完成。
2016年 - 創立90周年。



日本大学第二中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



政治

世耕政隆(元衆議院議員、元自治大臣
元日本大学医学部教授、元近畿大学総長・理事長)
山口泰明(自由民主党・衆議院議員)
島村大(自由民主党・参議院議員)
大島九州男(国民民主党・参議院議員)


経済・学術

大平貴之(プラネタリウム設計者)…物理部所属
2005年に本校で自身のプラネタリウムを披露。
大村政男(心理学者、日本大学名誉教授)
高山忠利(肝臓外科医、日本大学医学部教授)
次原悦子(サニーサイドアップ社長)


芸術

荒俣宏(小説家、博物学者)
ねじめ正一(詩人、小説家)
桐山襲(小説家)
亀倉雄策(グラフィックデザイナー)
沢渡朔(写真家)
ホンマタカシ(写真家)
萩原英雄(画家)
板井れんたろう(漫画家)
中園ミホ(脚本家)
深田晃司(映画監督)
川崎春彦(画家)
岡村浩太(小説家)
市原宏祐(音楽家)


スポーツ

柴田勝治(元日本オリンピック委員会(JOC)委員長)
妻島芳郎(元プロ野球選手、毎日大映オリオンズ)
金博昭(元プロ野球選手、中日ドラゴンズ)
井上善夫(元プロ野球選手、西鉄ライオンズ
読売ジャイアンツ、広島東洋カープ)
五十嵐信一(元プロ野球選手、日本ハムファイターズ)
相馬勝也(元プロ野球選手、西武ライオンズ)
渡辺英昭(元プロ野球選手、千葉ロッテマリーンズ)
川尻哲郎(元プロ野球選手、阪神タイガース、大阪近鉄バファローズ
東北楽天ゴールデンイーグルス、元群馬ダイヤモンドペガサス監督)
川口泰直(元プロ野球選手、読売ジャイアンツ)
原正俊(元プロ野球選手、帝京高校から転校、読売ジャイアンツ)
池田豪(元プロ野球選手、アメリカ独立リーグ)
太田哲也(カーレーサー)
村田達哉(元プロサッカー選手・DF)
古屋信哉(元プロサッカー選手・FW、映像制作プロデューサー)
キローラン裕人(元プロサッカー選手・東京ヴェルディDF)
瀬川祐輔(プロサッカー選手・柏レイソルMF)
飯島健二郎(元プロトライアスリート
元トライアスロン日本代表監督)


芸能

若林正恭(お笑いタレント、オードリー)
春日俊彰(お笑いタレント、オードリー)
青樹泉(元宝塚歌劇団月組男役)
松坂慶子(女優)
木内みどり(女優)中退
伊藤蘭(女優、元キャンディーズ)
吉田真希子(タレント、女優、料理研究家)
姿美千子(元女優)中退
田中千代(元女優)
大坂志郎(俳優)中退
篠田三郎(俳優)中退
中田博久(俳優)
塩沢兼人(声優)
水島裕(声優、タレント)
近石真介(声優、初代「フグ田マスオ」)
三波伸介(コメディアン)
赤羽健一 (お笑い芸人、サルゴリラ)
小森まなみ(声優、歌手、作家)
関清香(ファッションモデル)
菅原進(歌手、ビリーバンバン)
牧村泉三郎(俳優)
坂本英三(ミュージシャン)
安藤玉恵(女優)
おのののか (タレント、レースクイーン)
樋渡結依(アイドル、元AKB48)


マスコミ・放送

越智正典(元日本テレビアナウンサー)
畠山智之(NHKアナウンサー)
山崎正(元テレビ朝日アナウンサー)
秋葉隆史(テレビディレクター)
用稲千春(フリーアナウンサー、プロ野球選手二岡智宏夫人)
有田直矢(株式会社サーチナ代表取締役社長)
吉村真理子(フリーアナウンサー)
北嶋興(フリーアナウンサー)



日本大学第二中学校・高等学校の現在の学生服



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日本大学第二高校b.jpg



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日本大学鶴ヶ丘高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡東京畜産工芸学校
      東京畜産工芸高等学校
      東京獣医畜産大学附属高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本大学

校訓➡自主創造⇔真剣力行⇔和衷協同

設立年月日➡1951年

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース
     特進コース
     普通コース
学期 ➡3学期制

高校コード➡13682E

所在地 〒168-0063
東京都杉並区和泉2-26-12



日本大学鶴ヶ丘高等学校の歴史



1935年10月 - 世田谷区下馬町で、
東京高等獣医学校の附属校である東京畜産工芸学校として開校。
1949年 - 学制改革により東京獣医畜産大学附属高等学校に改称。
1951年4月 - 東京獣医畜産大学が日本大学農獣医学部(当時)
として吸収合併されたのに伴い、
農獣医学部併設校となり日本大学鶴ヶ丘高等学校に改称。
1954年 - 卒業生が初のプロ野球選手に。高橋ユニオンズ
(現・千葉ロッテマリーンズ)に今泉幸雄が入団[2]。
1954年5月 - 世田谷区下馬より杉並区和泉の現在地に学校移転
1963年6月 - 光生学園高等学校を吸収合併。校舎1号館竣工
1964年4月 - 校舎2号館竣工
1964年9月 - 総合グランド取得
1966年9月 - 校舎3号館および体育館竣工
1968年 - 芸術課程(音楽科・美術科)を設置
1974年5月 - 20周年記念館竣工(温水プール・武道館)
1976年8月 - 研修館竣工
1979年3月 - 研修寮(現至誠寮)改築
1985年 - 芸術課程(音楽科・美術科)募集を停止
1989年3月 - 図書館竣工
1990年 - 野球部が夏の甲子園に初出場
1993年4月 - 2度目の卒業生がプロ野球選手に。
西武ライオンズに坂本竜一が入団。
2008年 - 野球部が夏の甲子園で18年ぶり2回目の出場
2012年3月 - グラウンド研修館新築
2013年3月 - 総合グラウンド改修工事(人工芝化)
2014年 - 野球部が夏の甲子園で6年ぶり3回目の出場
2017年 - アルペンスキー関東大会で48回連続出場
2019年4月 - 3度目の卒業生がプロ野球選手に。
横浜DeNAベイスターズに勝又温史が入団



日本大学鶴ヶ丘高等学校・著名人名簿図鑑



芸能・タレント


鈴木ヤスシ - タレント - 1960年3月卒
清水章吾 - 俳優 - 1961年3月卒
綿引勝彦 - 俳優 - 1964年3月卒
鶴田忍 - 俳優 - 1964年3月卒
高田美和 - 女優 - 1965年3月卒
湯原昌幸 - 歌手、タレント - 1965年3月卒
渡辺篤史 - 俳優 - 1966年3月卒
あおい輝彦 - 俳優、歌手 - 1966年3月卒
池尻泰顔 - 右翼活動家 - 1966年3月卒
美樹克彦 - 音楽プロデューサー - 1967年3月卒
岩城滉一 - 俳優 - 1969年3月卒
梅村光男 - 歌手、初代クールスメンバー、ギター - 1969年3月卒
杉浦日向子 - 漫画家、江戸風俗研究家 - 1977年3月卒
長谷川諭 - 俳優 、堀越高校へ転校
笠松美樹 - 作曲家、女性歌手グループ
「シュガー」のメンバー - 1979年3月卒。
角松敏生 - シンガーソングライター、
音楽プロデユーサー - 1979年3月卒。
村岡敏英 - 政治家 - 1979年3月卒。
豊田チカ - JAZZシンガー、作詞家、作曲家、イラストレーター。
父は大橋巨泉、母はマーサ三宅、姉は大橋美加 - 1980年3月卒
ケラリーノ・サンドロヴィッチ - 俳優、劇作家、脚本家、
演出家、映画監督、ミュージシャン - 1981年3月卒。
永瀬正敏 - 俳優 - 宮崎県都城西高等学校から転校、
その後、堀越高等学校・芸能コースに編入して卒業。
長谷有洋 - 元声優- 1983年3月卒
2代目三波伸介 - コメディアン - 1983年3月卒
秋山菜津子 - 俳優 - 1983年3月卒
本城聡章 - ミュージシャン(筋肉少女帯)- 1983年3月卒
内田雄一郎 - ミュージシャン(筋肉少女帯)- 1984年3月卒
みのすけ - 俳優、ミュージシャン - 1984年3月卒
長谷有洋 - 声優 - 1984年3月卒
広部俊明 - 水中探検家、水中カメラマン - 1985年3月卒
DJ TSUYOSHI - テクノミュージシャン - 1987年3月卒
中川幸太郎 - 作曲家、テレビドラマ「牡丹と薔薇」
「冬の輪舞」(東海テレビ・フジテレビ系)などの音楽 - 1987年3月卒
松井龍哉 - ロボットデザイナー - 1987年3月卒
古本新乃輔 - 俳優 - 1988年3月卒
川江美奈子 - シンガーソングライター - 1990年3月卒
中川俊直 - 衆議院議員 - 1990年3月卒
田中良和 - 実業家、「GREE」創業者- 1995年3月卒
堀江慶 - 俳優、映画監督 - 1997年3月卒
本多麻衣 - モデル - 2007年3月卒
竹内愛希 - 南海放送アナウンサー - 2008年3月卒
鈴木恵梨佳 - 2013年ミス日本 - 2009年3月卒
内田理央 - 女優、ファッションモデル、グラビアモデル - 2010年3月卒
松本花奈 - 映画監督、女優 - 2017年3月卒


スポーツ


今泉幸雄 - 元プロ野球・高橋ユニオンズ
(現・千葉ロッテマリーンズ)の元捕手・内野手 - 1956年3月卒
三浦真一郎 - 元プロ野球セ・リーグ審判員 - 1965年3月卒
大古誠司 - バレーボール、
ミュンヘンオリンピック金メダリスト - 1966年3月卒
森田淳悟 - バレーボール、ミュンヘンオリンピック金メダリスト、
「ひとり時間差攻撃」を考案 - 1967年3月卒
佐野稔 - フィギュアスケート - 1974年3月卒
蓮見和隆 - 元Jリーガー、京都パープルサンガ、
現 京都両洋高校サッカー部監督 - 1987年3月卒[5]
佐伯夕利子 - サッカー指導者 - 1992年3月卒
坂本竜一 - プロ野球・西武ライオンズの元投手、
音楽家の坂本龍一と同姓同名の選手として話題になった - 1993年3月卒
村山太朗 - セントラル・リーグ審判員 - 2001年3月卒
石川高大 - 元サッカー選手 - 2002年3月卒
勝又温史 - プロ野球・横浜DeNAベイスターズの投手 - 2019年3月卒



日本大学鶴ヶ丘高等学校の現在の学生服



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日本大学藤沢高等学校・中学校・現在の学校形態



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過去の名称➡日本大学農林高等学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人日本大学

併合学校➡日本大学横須賀高等学校

校訓➡健康⇔有為⇔品格

設立年月日➡1949年(昭和24年)

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡ 3学期制

高校コード➡14553A

所在地 〒252-8505
神奈川県藤沢市亀井野1866番地



日本大学藤沢高等学校・中学校の歴史




1949年(昭和24年) - 日本大学農林高等学校として創設。
1950年 - 日本大学藤沢高等学校に校名組織変更、
普通課程高校に。
1951年 - 日本大学横須賀高等学校[2]を併合。
1961年 - 工業化学科設置。
1962年 - 電気科設置。
1981年 - 工業科学科・電気科廃止。
2009年(平成21年) - 日本大学藤沢中学校を創設。



日本大学藤沢高等学校・中学校・著名人名簿図鑑



さんきゅう倉田 - 芸人
林愛夏 - 歌手
柳ジョージ - 歌手
阿部まりな - モデル
井上真央 - 女優
瀬川亮 - 俳優
久野秀隆 - 俳優
小松成美 - ノンフィクション作家
藤岡希隆 - 元・ミスタースリムカンパニー
仲野信市 - 元・プロレスラー(中退)
根鈴雄次 - 元野球選手(独立リーグなど)・中?br />鎌野裕 - 元プロ野球選手
嶋田信敏 - 元プロ野球選手
渡セp博幸 - 元プロ野球選手
河野亮 - 元プロ野球選手
尾形佳紀 - 元プロ野球選手
麻生知史 - 元プロ野球選手
山本昌 - 元プロ野球選手
館山昌平 - プロ野球選手
黒羽根利規 - プロ野球選手
金子一輝 - プロ野球選手
栄村隆康 - パ・リーグ審判員
三原昇 - 元社会人野球選手
鈴木健仁 - 元・Jリーグ・横浜マリノス 他
住吉ジェラニレショーン - Jリーグ・水戸ホーリーホック
田場ディエゴ - Jリーグ・YSCC横浜
内藤友康 - Jリーグ・福島ユナイテッドFC
高田栄二 - 元・Jリーグ・川崎フロンターレ
有馬賢二 - 元・Jリーグ・柏レイソル 他
武井敬司 - 元ラグビー選手
楢崎教子(旧姓 菅原) - 柔道家
落合正利 - 柔道家
小川武志 - 柔道家
佐藤文机子 - ライフセービング
佐伯伽耶 - 女優・歌手
五十嵐千尋 - 競泳選手。リオデジャネイロオリンピック日本代表。



日本大学藤沢高等学校・中学校の現在の学生服




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白梅学園高等学校・清修中学校・現在の学校形態



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過去の名称➡東京家庭学園
      白梅保母学園
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人白梅学園

設立年月日➡1964年4月

創立者➡小松謙助

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型(外部混合無)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

     学科内専門コース
     清修中高一貫部
     特別選抜コース
     進学コース
学期➡3学期制

高校コード➡13721K

所在地 〒187-8570
東京都小平市小川町1-830



白梅学園高等学校・清修中学校の歴史



1953年12月 - 学校法人白梅学園設立。
1964年4月 - 開校。
2006年 - 清修中学校が開校。



白梅学園高等学校・清修中学校・著名人名簿図鑑



卜部蘭(中距離走選手、積水化学女子陸上競技部所属)
古川麻衣子(ハンドボール選手、大阪ラヴィッツ所属)
安田絢恵(ハンドボール選手、プレステージ・
インターナショナル アランマーレ所属)



白梅学園高等学校・清修中学校の現在の学生服



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八雲学園中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡八雲高等女学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八雲学園

設立年月日➡1938年

創立者➡近藤敏男

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13626D

所在地 〒152-0023
東京都目黒区八雲二丁目14番1号



八雲学園中学校・高等学校の歴史



1938年 - 八雲高等女学校創立。
1947年 - 学制改革により、八雲学園中学校・高等学校となる。
1969年 - 八雲学園中学校休校。
1988年 - 創立50周年、記念式典挙行。
1996年 - 八雲学園中学校再開。
1998年 - 創立60周年、記念式典、祝賀会を挙行。
2008年 - 創立70周年。制服を変更する。
2004年 - 2学期制度を採用する。
2018年 - 男女共学として男子制服を制定する。



八雲学園中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



樋口年子
梶芽衣子
今井絵理子
満島ひかり
辻希美(中学校まで)
渡辺志穂
佐藤千亜妃
音波みのり
高畑充希
西内まりや
大野いと
井上理香子
伊藤萌々香
野元空
林田真尋
下村実生
藤田みりあ
清村川音
長濱ねる
マーシュ彩
田尻あやめ
奥山理々嘉
丁田ン諸
西田喜穏
大林雅美(中退)



八雲学園中学校・高等学校の現在の学生服



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八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・
中学校・現在の学校形態



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過去の名称➡多摩勤労中学校
      八王子高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八王子学園

設立年月日➡1928年4月10日
共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース
     文理特進コース
     進学コース
     アスリートコース

学期➡3学期制

高校コード➡ 13713J

所在地 〒193-0931
東京都八王子市台町四丁目35番1号



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・中学校の歴史



1928年 - 多摩勤労中学として設立。
1935年 - 八王子中学校に改称。
1947年 - 男女共学制実施。
1948年 - 学制改革により八王子高等学校に改称。
1988年 - 地上6階地下3階の総合体育館完成。
1992年 - 制服改定。理科総合実験室完成。
2000年 - 新校舎第1期第1次工事。9階建て新校舎完成。
2001年 - 新校舎第1期第2次工事完成。
2003年 - 制服改定。
2008年 - 創立80周年記念式典。新校舎完成。
2012年 - 八王子学園八王子中学校が開校し
中高一貫教育が開始される。それに伴い
高校も八王子学園八王子高等学校に改称する。
2014年 - 高校3コース3クラス3類系制採用。
2016年 - 硬式野球部が甲子園初出場を果たす。
中学校で「東大・医進クラス」が誕生。



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・
中学校・著名人名簿図鑑



政治

長田武士(元公明党衆議院議員)

研究

平塚利男(発明家)

文化

川瀬賢太郎(指揮者)
桑原裕子(劇作家)
芸能
中島唱子(女優)
小泉まき(女優)
山田充人(ミュージカル俳優)
三田明(歌手)
Mie(JJ専属モデル)
安田剛士(漫画家)
遠藤明子(タレント)

スポーツ

佐藤一誠(元プロ野球選手)
加藤貴大(元プロ野球選手)
古谷倉之助(元プロ野球選手)
枡沢怜(元社会人野球選手)
平田ブルーノ (元社会人野球選手、元WBCブラジル代表)
高城正宏(ボクシング、元日本スーパーフェザー級王者)
エルハジ・ワドゥ(バスケットボール)
山田哲也(バスケットボール、日立所属)
井上聡人(バスケットボール、トヨタ自動車所属)
比留木謙司 (バスケットボール、レラカムイ北海道所属)
新号健(バスケットボール、仙台89ERS所属)
木村圭吾(バスケットボール、スラムダンク奨学金受賞者)
オトジョシュア輝恵
(ラグビー、帝京大学ラグビー部在籍、高校時代はバスケ部)
小川直也(柔道オリンピック銀メダリスト、プロレスラー)
藤阪太郎(柔道家)
金田和也(水泳選手、元オリンピック選手)
高橋清美(水泳選手、元オリンピック選手)
田中雅美(水泳選手、オリンピック銅メダリスト)
佐野秀匡(水泳選手)
浅羽栞(水泳選手、ユースオリンピック金メダリスト)
橋岡優輝(陸上競技選手)
渡セp大輔(陸上競技選手、
シドニーオリンピック代表、現・同校陸上部監督)

マスコミ

豊崎由里絵(フリーアナウンサー、元・毎日放送アナウンサー)



八王子高校 
現・八王子学園八王子高等学校・中学校の現在の学生服



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八千代松陰中学校・高等学校・
現在の学校形態



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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人八千代松陰学園

校訓➡さわやか⇔ はつらつ⇔ひたむき

設立年月日➡1978年

創立記念日➡6月29日

創立者➡山口久太

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     学科内専門コース IGS
    (国際教養)コース
学期➡3学期制

高校コード➡12539D

中学校コード➡120334[1]

所在地 〒276-0028
千葉県八千代市村上727



八千代松陰中学校・高等学校の歴史



1978年 - 山口久太が八千代松陰高等学校
(学校法人八千代松陰学園)を創立。
理事長兼校長には山口が、副理事長には江口一雄が就任。
1982年 - 八千代松陰中学校が併設され、
中高6ケ年一貫教育がスタート。
1988年 - ニュージーランドのトリニティスクールズと
姉妹校協定を結ぶ。
1990年 - 大型コンピュータを導入。
1991年 - IGS(国際教養)コースが設置され、
海外語学研修がスタート。
1992年 - オーストラリアのオールセインツカレッジと
姉妹校協定を結ぶ[2]。
1994年 - 大韓民国の培英高等学校・中学校と姉妹校協定を結ぶ。
2005年 - 第30期生入学。創立30周年記念事業として校舎・
施設等の建て替え工事が始まる。
2007年 - 創立30周年記念事業として校舎
・施設の建て替え工事が完了する。
2008年 - 櫻井慶治画伯の絵画13点が展示される。
2013年 - 中・高ともに制服を改定。
2017年 - ICTネットワーク教育環境整備工事が始まる。
2019年 - カナダのケイトアンドリュース高等学校と姉妹校協定を結ぶ。
2021年 - IGSコースとは別に、新たにAEM(英数特進)コースが設置される予定。




八千代松陰中学校・高等学校・
著名人名簿図鑑




スポーツ

大崎栄(元陸上競技選手)
今村文男(元陸上競技選手)
高橋義生(プロレスラー)
加藤博人(元プロ野球選手)
伊藤哲也(元サッカー選手)
藤田和之(プロレスラー、総合格闘家)
度会博文(元プロ野球選手)
江崎史子(元女子柔道選手・ソウルオリンピック銀メダリスト)
村田龍一(元柔道選手)
大部由美(元女子サッカー選手・日本代表主将)
米澤重隆(元プロボクサー)
多田野数人(元プロ野球選手・メジャーリーガー])
大場翔太(元プロ野球選手)
小林慶祐(プロ野球選手・阪神タイガース)
花嶋洋之(元競輪選手)
桑島和宏(競艇選手)
佐藤大佑(競艇選手)
角田夏実(柔道選手、中学3年まで)
清宮虎多朗(プロ野球選手・東北楽天ゴールデンイーグルス)
長岡秀樹 (プロ野球選手・東京ヤクルトスワローズ)

文化・芸能

田中美奈子 (女優)
朝日美穂(歌手)
土屋圭輔(俳優)
前田剛(俳優、声優)
永徳(俳優)
山田千鶴(グラビアアイドル、タレント)
星野昇子(モデル)
斉藤慎二(お笑い芸人:ジャングルポケット)
織田千穂(モデル、ラジオDJ、タレント)
鈴木寛之(アーティスト、作曲家)

その他

宮本泰介(政治家)
野口賢(漫画家)
伊藤計劃(小説家)



八千代松陰中学校・高等学校の現在の学生服



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隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡隼人高等学校
      隼人中学校

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人大谷学園

校訓 ➡必要で信頼される人となる

設立年月日➡1977年

創立者➡大谷 卓郎

共学・別学➡男女共学

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科
     国際語科

学期➡2学期制

高校コード➡14572G

所在地 〒246-0026
神奈川県横浜市瀬谷区阿久和南1-3-1



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校の歴史



1977年(昭和52年)4月 - 男子校として、隼人高等学校開校。
1979年(昭和54年)4月 - 男子校として、隼人中学校開校。
1985年(昭和60年)4月 - 中学校が男女共学化 (女子生徒募集開始)。
1987年(昭和62年)4月 - 高等学校が男女共学化 (女子生徒募集開始)。
1988年(昭和63年)4月 - 隼人高等学校国際語科開設。
1993年(平成5年)4月 - 現学校名に変更。
2009年(平成21年)8月 - 硬式野球部が夏の甲子園初出場。



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校・著名人名簿図鑑



芸術・文化・芸能


千々和竜策(声優)
高岡由美子(モデル)
坂本貴光(写真家)
宇賀那健一(俳優・映画監督・脚本家)
小山慶一郎(アイドル:NEWS)※2年次に神奈川県立相武台高等学校へ転校
不動らん(漫画家)


スポーツ


野球


小宮山慎二(元阪神タイガース)
鈴江彬(元千葉ロッテマリーンズ)
左沢優(オリックス・バファローズ)
宗佑磨(オリックス・バファローズ)
佐藤一磨(オリックス・バファローズ)

サッカー

中島雄太

バレーボール

長野有紗(ヴィクトリーナ姫路)



隼人中学校高校
現・横浜隼人中学校・高等学校の現在の学生服



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品川女子学院中等部・高等部・現在の学校形態



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過去の名称➡荏原女学校
      品川高等女学校
      品川中学校・高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人品川女子学院

設立年月日➡1926年

創立者➡漆雅子

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡3学期制

高校コード➡13612D

所在地 〒140-8707 
東京都品川区北品川三丁目3番12号



品川女子学院中等部・高等部の歴史



1926年4月 - 権現山公園
(現在品川区立城南中学校校庭)に荏原女学校として開校
1929年 - 現在地に品川高等女学校開校
1947年 - 品川中学校設置
1948年 - 品川高等学校設置
1991年 - 現在の校名に改称
2004年 - 高校からの募集を停止



品川女子学院中等部・高等部・著名人名簿図鑑



島倉千代子 - 歌手(中学のみ)
広末涼子 - 女優(高校のみ)
天馬ルミ子 - 歌手
大石恵 - タレント
八木沼純子 - スポーツキャスター、元フィギュアスケート選手
桜田淳子(中学2年?高校1年生まで)
山口百恵 - 元歌手(中学のみ)
山本麻里安 - 声優
高瀬友規奈 - 女優
なちゅ - タレント
Pile - 歌手、声優
鴨下望美 - 秋田放送アナウンサー



品川女子学院中等部・高等部の現在の学生服



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不二女子高等学校・現在の学校形態



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過去の名称➡不二洋裁学院

国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人奥野木学園

設立年月日➡1946年3月3日

共学・別学➡女子校

課程 ➡全日制課程

設置学科➡普通科

学期➡3学期制

高校コード➡12538F

所在地 〒272-0021
千葉県市川市八幡四丁目5番7号



不二女子高等学校の歴史



1946年 - 不二洋裁学院が設立。
1970年 - 学校法人奥野木学園認可。
1978年 - 不二女子高等学校開校。
2004年 - 新校舎完成。



不二女子高等学校・著名人名簿図鑑



記事投稿時点で不明!?




不二女子高等学校の現在の学生服



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富士見丘中学校・高等学校(渋谷)・現在の学校形態



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過去の名称➡昭和商業実践女学校
      富士見丘女子商業学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人富士見丘学園

設立年月日➡1940年

創立者➡青田瀧蔵⇔森本正久

共学・別学➡女子校

中高一貫教育➡併設型(外部混合有)

課程 ➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

高校コード➡13557H

所在地 〒151- 0073
東京都渋谷区笹塚3-19-9



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)の歴史



1940(昭和15)年3月 昭和商業実践女学校創立
(設立者 青田瀧蔵、森本正久)
1944(昭和19)年3月 校名を富士見丘女子商業学校と改称
理事長に青田瀧蔵、学校長に森本正久就任

1947(昭和22)年4月 中学校の設置許可を受け、
渋谷区の委託で公立中学校の教育を代行、
男女2学級の生徒を受け入れる

1948(昭和23)年4月 学制改革により富士見丘高等学校・同中学校と改称
1951(昭和26)年3月 設立者を学校法人富士見丘学園に組織変更。
渋谷区よりの委託期間終了に伴い
女子のみの高等学校として生徒募集を開始
1953(昭和28)年4月 学校長に吉田盛次就任
1965(昭和40)年7月 校外施設として
富士山麓山梨県南都留郡忍野村に高原寮完成
1969(昭和44)年4月 商業科の類型として
秘書コースを設置
1972(昭和47)年3月 他校に先駆け春休みを利用した
英国短期留学開始
1974(昭和49)年4月 商業科・秘書科の募集を停止し
普通科のみの募集に変更
1978(昭和53)年3月 6ヶ年にわたる一貫教育をめざして
休校中の中学校を開校
1980(昭和55)年6月 忍野高原寮を解体
新高原寮「青丘学林」(鉄筋コンクリート3階建)完成
1982(昭和57)年7月 夏休みを利用した
アメリカ姉妹校訪問研修旅行(西海岸)開始
1983(昭和58)年11月 教育諸条件の整備のため、
教育環境等を考慮し、
日野市南平に校外運動場用地として9,056.82m2を取得
1985(昭和60)年12月 校外運動場(日野市南平)完成
1988(昭和63)年3月 理事長に吉田盛次就任(学校長兼務)
1988(昭和63)年7月 夏休みを利用したカナダ短期留学開始
1989(平成元)年3月 春休みを利用した
オーストラリア短期留学開始
1989(平成元)年9月 学園創立50周年記念事業として
運動場地下にサブアリーナ完成
1990(平成2)年8月 テニス部、中高ともに全国制覇
1993(平成5)年4月 学校長に吉田晋就任
1994(平成6)年4月 本校独自の自主研究プログラム「5×2」を開始
1995(平成7)年10月 理事長に吉田晋就任(学校長兼務)
1996(平成8)年3月 高等学校テニス部、全国選抜テニス大会3連覇
2000(平成12)年3月 創立60周年記念行事の一環として
新校舎一期工事完成
2002(平成14)年3月 新校舎完成
2008(平成20)年4月 高等学校1年次に英語特別選抜クラスを設置
2008(平成20)年8月 中学少林寺拳法部、全国制覇
2010(平成22)年8月 高等学校テニス部、
インターハイ団体7回目の優勝(歴代最多回数)
2012(平成24)年1月 3ヶ月・6ヶ月留学開始(英・米・豪)
2012(平成24)年3月 ロンドン大学キングスカレッジ(英)・
クィーンズランド大学(豪)と指定校推薦制締結
2012(平成24)年3月 高等学校少林寺拳法部、全国選抜大会優勝
2013(平成25)年1月 ザイード未来エネルギー賞ハイスクール賞
ファイナリスト表彰受賞
2013(平成25)年8月 高等学校テニス部、
インターハイ団体4連覇(歴代最多連続優勝)
2014(平成26)年3月 文部科学省よりスーパー・グローバル・
ハイスクール・アソシエイト校に指定される
2014(平成26)年11月 高等学校、アメリカ西海岸修学旅行開始
2015(平成27)年3月 文部科学省よりスーパー・グローバル・ハイスクール
(SGH)に指定される
2016(平成28)年4月 高等学校にコース制導入
(グローバルコース/アドバンストA・Bコース)
2016(平成28)年4月 中学校に英語特別コースを設置



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)・著名人名簿図鑑



やまだ紫 - 漫画家・エッセイスト・詩人
高樹蓉子 - 元女優
片瀬那奈 - 女優、歌手、モデル
東尾理子 - プロゴルファー、タレント
吉元潤子 - 元アナウンサー(テレビ朝日)
龍円愛梨 - 元アナウンサー(テレビ朝日)
小畑沙織 - 元プロテニス選手
窪田二葉 - 元プロテニス選手
宮内美澄 - 元プロテニス選手
江口実沙 - プロテニス選手
リサ - バニラビーンズ
神山まりあ - 2011年(平成23年)度 ミス・ユニバース・ジャパン
窪真理 - 女優



富士見丘中学校・高等学校(渋谷)の現在の学生服



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横浜富士見丘学園中等教育学校・現在の学校形態




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過去の名称➡日の出学園
      富士見丘中学校・高等学校
国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人富士見丘学園

校訓➡敬愛=誠実=自主

設立年月日➡1923年

創立記念日➡ 5月26日

共学・別学➡男女共学

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期➡2学期制

中等教育学校コード➡14585J

所在地 〒241-0814
神奈川県横浜市旭区中沢一丁目24番1号



横浜富士見丘学園中等教育学校の歴史



1923年 - 神奈川県横浜市中区に日の出学園として創立
1924年 - 神奈川県横浜市西区に移転
1932年 - 富士見丘高等女学校に改称
1947年 - 新学制により富士見丘中学校となる。
1948年 - 新学制により富士見丘高等学校となる。
2007年 - 現在地に移転、中等教育学校となる。
2018年 - 高校募集再開し、
横浜富士見丘中学校・高等学校併設となる
2019年 - 男女共学化。



横浜富士見丘学園中等教育学校・著名人名簿図鑑




若林史江(株式評論家、タレント)
七輝かおる(元宝塚歌劇団花組の男役)




横浜富士見丘学園中等教育学校の現在の学生服




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普連土学園中学校高校・現在の学校形態




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国公私立の別➡私立学校

設置者➡学校法人普連土学園

設立年月日➡1887年(明治20年)

共学・別学➡男女別学(女子校)

中高一貫教育➡完全一貫制

課程➡全日制課程

単位制・学年制➡学年制

設置学科➡普通科

学期 ➡2学期制

高校コード➡13536E

所在地 〒108-0073
東京都港区三田4-14-16



普連土学園中学校高校の歴史




1882年(明治15年) - 米国フィラデルフィア市の友会派
(クエーカー)により「友會婦人外國傳道協會」を設立。
1885年(明治18年) - 新渡戸稲造と内村鑑三の助言により
学校設立が決定される
1887年(明治20年) - フレンド女学校開校
1889年(明治22年) - 三田功運町聖坂上(現所在地)に新校舎落成。
津田仙により「普連土女学校」と命名される。
1902年(明治35年) - 失火により校舎焼失
1903年(明治36年) - 授業再開、新校舎落成
1923年(大正12年) - 後援会発足
1928年(昭和 3年) - 校旗・校服(セーラー)制定
1943年(昭和18年) - 校内モンペ着用、戦時中の敵性語規制に伴い
「聖友女学校」に改名。
1944年(昭和19年) - 学徒動員令、学校工場開設
1945年(昭和20年) - 空襲により校舎全焼
1946年(昭和21年) - 9月授業再開
1947年(昭和22年) - 給食復活、学制改革により新制中学校開設。
「普連土女学校」の旧名に復帰。
1948年(昭和23年) - 新制普連土学園高等学校を開設、
第一期校舎落成
1951年(昭和26年) - 学校法人に組織変更、二期制を採用
2006年(平成18年) - 新校舎完成



普連土学園中学校高校・著名人名簿図鑑



佐藤千夜子(歌手)
酒井チエ(詩人、作詞家)
倉野麻里(テレビ東京アナウンサー)
新珠三千代(女優)
森周子(社会政策学者、高崎経済大学教授)
難波康子(登山家)
保木本由起(声優)
遠藤玲子(フジテレビアナウンサー)※一時在籍
小林麻美(元女優、歌手、モデル)
三ツ橋敬子(指揮者)
坂崎千春(絵本作家)
近藤麻理恵(片づけコンサルタント)
坂本真由美(ピアニスト)※中等部卒業



普連土学園中学校高校の現在の学生服



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参考資料は学研・中学高校受験ガイド92年度版
他Wikipediaなど複数。

今回!不都合により掲載当事者より
削除要請があれば!速やかに対処いたします。


一部見苦しい箇所がありますが
ご容赦ください。



posted by 銀河一郎 at 08:59| Comment(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ク゚ーイハミ| カォマ釋袮ヤヨホマリ| ペキソオハミ| ホレタュフリヌーニ| カムチオツヌマリ| ハッラノスハミ| ユリカォハミ| クキトママリ| ハ貘シハミ| ツウオ| ーヘフチマリ| チルマトハミ| コヘヒカマリ| ユミロマリ| ケ羃イハミ| チトウヌハミ| エケリマリ| ヘィサッマリ| 蕈ケリマリ| コヘヒウマリ| ウ、ノウマリ| シホメマリ| ーヘヨミハミ| トマケャハミ|